TGS2026にて、ゲームフリーク初となるブース出展が決定しました。
— ゲームフリーク公式 (@GAMEFREAK_info) July 9, 2026
詳細情報は随時お知らせいたしますので、続報にご期待ください。
※『ポケットモンスター』シリーズ関連タイトルに関する出展はございません。#ゲームフリーク #TGS2026 #東京ゲームショウ30th
同ポストおよび公式サイトの7月9日付けのTopicsでは,東京ゲームショウ2026への初の単独出展のお知らせとともに,詳細情報は後日公開予定であること,「ポケットモンスター」シリーズ関連タイトルに関する出展はないことを伝えている。
「ポケットモンスター」シリーズで広く知られるゲームフリークだが,同スタジオ初期のタイトルである「クインティ」や「パルスマン」,自社初のパブリッシングタイトルとして展開された「ソリティ馬」とその流れをくむ「ソリティ馬 Ride On!」など,さまざまな作品を手がけてきた。
また2026年8月4日には,アメリカのFictionsがパブリッシングを担当する完全新作「Beast of Reincarnation」(PC / PS5 / XBOX Series X|S)の発売が予定されている。
本作は,西暦4026年の崩壊後の日本を舞台にした“一人と一匹のアクションRPG”で,主人公エマと相棒の腐蝕犬クゥによる冒険が描かれる。発売時期も近く,本作に関する出展があるかも気になるところだ。
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[インタビュー]ゲームフリーク新作「Beast of Reincarnation」が描こうとしている世界とは――ひとりの感覚から生まれた“一人と一匹”の物語
ポケモンで知られるゲームフリークの新作アクションRPG「Beast of Reincarnation」の発売日が,2026年8月4日に決定した。本作のディレクターである古島康太氏に,生と死,自然と機械,そして“一人と一匹”の物語が描かれる,ひとりの“感覚”から生まれた完全新規プロジェクトについて話を聞いた。
東京ゲームショウは,今回で開催30周年を迎える国内最大級のゲームイベントだ。「東京ゲームショウ2026」は「史上最長,遊びづくしの5DAYS」をテーマに掲げ,従来の4日間から会期を拡大。TGSとして初めて,5日間にわたって開催される。会期は9月17日から21日までで,会場は幕張メッセ。公式サイトは昨日(7月8日)に公開された。
「東京ゲームショウ2026」,初の5日間開催へ向け来場者情報を公開。新設プレミアムチケット,30周年記念チケットも登場
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は本日,「東京ゲームショウ2026」の来場者向け情報を公開した。メインビジュアルや一般公開日チケットの販売概要,公式LINE,協賛企業などの情報が公開された。来場者向け公式サイトも本日オープンしている。

















