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「仁王3」,17分以上にわたってプレイの模様を収録した最新トレイラー公開。2種類のバトルスタイルを駆使して強大な妖怪や武将と戦う
2月6日の発売が予定されている「仁王3」は,ファンタジー世界の日本を舞台にした,ダーク戦国アクションRPGを謳うタイトルだ。シリーズは「戦国死にゲー」としても知られ,プレイヤーは強力な妖怪や歴史上の武将たちとを相手に,歯ごたえのある死闘を繰り広げることになる。
最新作では,自由な探索が可能なオープンワールドが新たに採用され,「サムライ」と「ニンジャ」という,いつでも切り替えられる2つのバトルスタイルが用意されている。さらに,新たな舞台として「幕末」が登場することも予告されている(関連記事)。
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公開されたトレイラーは,約17分間にわたってプレイシーンを収録したもので,主人公の竹千代(のちの第3代将軍,徳川家光)が挑む高難度エリア「地獄」の様子や,出現する敵キャラクター,新たなバトルシステムやマルチプレイなどが,美しい映像で紹介されている。
1月29日には体験版の配信がスタートし(関連記事),2月3日には直前公式生放送の配信が行わるなど(関連記事),リリースに向けた準備が進む「仁王3」。プレイを考えている人は,トレイラーで予習をしておこう。
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[プレイレポ]「仁王3」幕末ステージを往く。沖田総司や高杉晋作と鬼の棲む遊郭で邂逅し,忍刀や手斧,斧,手甲を駆使して妖怪を討つ
コーエーテクモゲームスから発売が予定されている「仁王3」の幕末ステージをレポートする。シリーズの華であるキャラクタークリエイトに加え,これまでの体験版にはなかった「手斧」「斧」「手甲」,そして新武器「忍刀」を試してみた。
(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.
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