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企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望」,前売りオンラインチケットの販売を5月1日に開始
| 企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」 | |||
| 配信元 | コーエーテクモゲームス | 配信日 | 2026/03/30 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
株式会社コーエーテクモゲームス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:鯉沼久史)は、当社が協力する企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」(主催:栃木県立美術館、下野新聞社)について、チケット情報およびイベント情報を公開いたしましたことをお知らせいたします。
特設ページ:https://www.shimotsuke.co.jp/list/gameart2026
■チケット情報
5月1日(金)から、お得な前売りオンラインチケットを販売します。
・前売り期間:2026年5月1日(金)から2026年7月10日(金)まで
・前売り金額:一般 1,300円、大学生・高校生 700円
・販売ページ:https://www.e-tix.jp/tochigikenbi/
※7月11日(土)以降は、通常料金でオンラインおよび美術館窓口にて販売します。
■イベント情報
<トークイベント「ゲームは美術となり得るのか(仮題)」>
日時 :未定(後日公開)
会場 :栃木県立美術館 集会室
登壇者:
吉田 寛(東京大学文学部教授、美学研究者)
小笠原 賢一(「信長の野望」シリーズIPプロデューサー)
武関 彩瑛(栃木県立美術館主任、本展担当学芸員)
※敬称略
参加には事前予約が必要です。予約方法等については、後日お知らせいたします。
■企画展「ゲームと美術 信長の野望」について
本企画展では、栃木県足利市を創業地とする「コーエーテクモゲームス」が展開する「信長の野望」シリーズを中心とした歴史シミュレーションゲームを、美術的な文脈から再評価します。
ゲームを単なる娯楽や商業製品としてではなく、高度なデザイン性によって表現された「作品」として評価し、プレイによって得られるインタラクティブ(双方向)な体験を「芸術体験=鑑賞」として捉えることで、その芸術性に迫ります。
主催 :ゲームと美術展実行委員会(栃木県立美術館、下野新聞社)
会場 :栃木県立美術館 企画展示室
会期 :2026年7月11日(土)から2026年9月6日(日)まで
観覧料:一般 1,500円、高校・大学生 800円、中学生以下無料
特設ページ:https://www.shimotsuke.co.jp/list/gameart2026
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※詳細は後日お知らせいたします。
※記載されている内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更する場合がございます。
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キーワード
- PC:信長の野望・新生 with パワーアップキット
- ストラテジー
- シミュレーション
- コーエーテクモゲームス
- プレイ人数:1人
- 信長の野望
- 戦国時代
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