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第1弾では“プリティー米”を販売予定。プリティーシリーズ10周年記念「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」が秋田県羽後町から開始

画像集#001のサムネイル/第1弾では“プリティー米”を販売予定。プリティーシリーズ10周年記念「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」が秋田県羽後町から開始
 タカラトミーアーツは本日(2021年3月25日),YouTubeの「キラッとプリ☆チャンネル」で配信した「プリティー情報局」内で,プリティーシリーズの10周年を記念の新プロジェクト「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」を発表した。

 このプロジェクトは,日本各地の名産や名所を応援するというもので,今回はキービジュアルロゴが公開された。

 なお第1弾の取り組みでは,「アイドルタイムプリパラ」で活躍したご飯が大好きな女の子・夢川ゆいが羽後町観光宣伝大使として,秋田県羽後町の特産品「あきたこまち」の魅力を紹介していく
 地域の子供達と一緒に田植えから収穫までを体験し,収穫したお米は「プリティー米」として販売予定だ。

プリティーシリーズ10周年記念
キャラクターたちが地域の活性化に大活躍!
「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」が
羽後町からスタート!
第1弾「アイドルタイムプリパラ」
お米大好きアイドル「夢川ゆい」が
羽後町でお米作りをやってみた!

 秋田県羽後町(町長:安藤 豊)は、地方創生事業の一環として新たにお米のプロジェクトを開始することになりました。羽後町を拠点とするまちづくりNPO法人みらいの学校(代表理事:松浦孝行)の事業パートナーである株式会社マッシュアップ(本社:東京江東区 代表取締役:亀岡勇人)が、株式会社タカラトミーアーツ(本社:東京葛飾区 代表取締役社長:宇佐美博之)のコンテンツ「プリティーシリーズ」とコラボレーションし、「プリティーシリーズ」10周年記念プロジェクトとして地方創生プロモーション事業「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」の第1弾を羽後町で取り組むことになりましたのでお知らせいたします。

「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」ロゴ
画像集#002のサムネイル/第1弾では“プリティー米”を販売予定。プリティーシリーズ10周年記念「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」が秋田県羽後町から開始

「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」キービジュアル
画像集#003のサムネイル/第1弾では“プリティー米”を販売予定。プリティーシリーズ10周年記念「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」が秋田県羽後町から開始

 第1弾では、「アイドルタイムプリパラ」のお米大好きアイドル「夢川ゆい」が羽後町観光宣伝大使(4月委嘱予定)として、羽後町の特産品である「あきたこまち」の美味しさや魅力を広く伝えていくために、地域のこどもたちと一緒に実際に田植えから収穫までお米作りを体験し、収穫したお米は「プリティー米」として販売いたします。また、羽後町産「あきたこまち」の魅力発信のみに限らず、地域の方とファンとの交流を通じて羽後町の新たな関係人口創出につなげます。なお、苗の生育の経過や羽後町の魅力についても各メディアから配信いたします。

■プリティーシリーズについて

 「プリティーシリーズ」は、2010年7月に登場したキッズアミューズメントゲーム『プリティーリズム・ミニスカート』から始まったシリーズです。歌とダンスとオシャレをテーマにしたリズムゲームで、全国の小学生に人気を博しました。

 その後2011年4月からテレビアニメ『プリティーリズム・オーロラドリーム』が放送開始。アニメとアミューズメントゲーム、リアルなファッション、イベントなどを連動させた「ライブフィット展開」がブームを巻き起こしました。翌年には『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』、さらに翌年に『プリティーリズム・レインボーライブ』を放送。その後は世界観を変えて『プリパラ』『アイドルタイムプリパラ』を計4年間展開し、現在3年目に突入した『キラッとプリ☆チャン』に続いています。

 この10年間、様々な作品に形を変えながらも、「夢を応援する」という一貫したコンセプトを継承してきた 「プリティーシリーズ」は、幅広い層から支持を集めています。

「キラッとプリ☆チャン」公式サイト

「プリパラ」公式サイト

「アイドルランドプリパラ」公式サイト

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