| 配信元 | ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア | 配信日 | 2017/10/30 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
PlayStation 4 『コール オブ デューティ ワールドウォーII』
「劇団 4 ドル 50 セント」、初挑戦で緊張のあまり涙・・・!?
タイアップ広告 10 月 30 日(月)より展開開始!
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア※2(SIEJA)は、PlayStation 4 用ソフトウェア 『コール オブデューティ ワールドウォーII』の、「劇団 4 ドル 50 セント」とタイアップした広告を 2017 年 10 月 30 日(月)より展開することをお知らせいたします。
「コール オブ デューティ」シリーズは、2003 年から発売され、シリーズ全体として累計実売本数 2.5 億本※1 を突破している、主人公の一人称視点で戦場を駆け巡るファーストパーソンシューター(FPS)ゲームシリーズです。最新作である『コール オブ デューティ ワールドウォーII』は、シリーズの原点に回帰した地に足の着いたハイスピードな銃撃戦を、最新のゲーム技術を活かした映画さながらの臨場感で体験できます。
今回の広告タイアップでは、メンバーの 9 割が演技未経験の『劇団 4 ドル 50 セント』を起用。『コール オブ デューティ ワールドウォーII』の主人公として登場する、戦場を体験したことのない新米兵士が仲間とともに過酷な戦場に挑み成長していくことと同様に、『劇団 4 ドル 50 セント』も経験のない初の広告タイアップにメンバー一体となって果敢に挑戦しています。國森 桜さんを含めた団員 7 名のインタビュー動画も PlayStation®.Blog の特集ページ(http://www.jp.playstation.com/psblog/pickup/codwwii/)にて公開中。インタビューでは、団員が『劇団 4 ドル 50 セント』のチームメンバーとしてどのような役割を担うか、また、意外な演劇とゲームとの共通点について語っています。ぜひ、参加メンバーの熱量と『コール オブ デューティ ワールドウォーII』 との意外な関わりを映像にてご覧ください。
※1 アクティビジョン調べ
※2 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのディビジョンカンパニーとして日本およびアジア各国・地域のセールス&マーケティングを担当。
■『劇 団 4 ドル 50 セント』 概 要
秋元康氏がトータルプロデュースする新劇団。今までの劇団の枠にとらわれない、演劇を中心とした団員 30 名の総合エンタテインメント集団。劇団員からの派生メンバーによる音楽活動やドラマ・映画・モデル・バラエティなど多彩な個人活動を予定している。11 月 3(金祝)4(土)5(日)の3日間青山スパイラルホールにてプレ公演を 2018 年 2 月 8 日から紀伊國屋ホールで旗揚げ本公演実施する予定。


















