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全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編
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印刷2018/12/29 00:20

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全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

画像(037)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 いよいよ2018年もカウントダウンに入り,Steamでは恒例の年末セールが1月3日まで開催されている。日本に限れば,なんと平成最後の年末セールだ。こう書くと,なんだかいつも以上に特別なものに感じられ,お財布の紐もいつも以上にゆるゆるになってしまうことだろう。

 年末セールをつい待ち望んでしまう理由は,兎にも角にもその高い値引き率。ただ,Steamストアにはそもそもリーズナブルな価格設定のゲームもたくさんあって,年末セールではそれらも一律に対象となるため,100円以下で買えるタイトルがそこそこ増えるのだ。

 しかしながら,Steamストアはただでさえ玉石混淆の世界だ。フルプライスのタイトルでさえ「これはちょっとひどいのでは……」と感じてしまう作品も散見されるなか,100円以下の価格帯ともなれば,それはもう石ころばかりで,キラリと光るものがなかなか見つからない。もちろんちゃんと探せば宝石はあるのだが,その確率はなかなか低めだ。

画像(038)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 そんなわけで,年末最後の番外編では,宝石探しの結果,これはオススメできる!と思ったゲームを,1000円あれば全部買えるかなくらいのボリュームで紹介しよう。
 さて,なぜ1000円なのか。多くの読者が疑問に思うだろうところに答えておくと,これは筆者が最後にもらったお年玉の金額である。最初は中高生のお年玉の平均額くらいで考えていたのだが,これがまぁ5000円とか1万円とか,思ってたより高額だったのである。

 試しに買ったら「起動すると目的や操作説明もナシに突然始まって死ぬゲーム」だとか,「妙にBGMだけがうるさいゲーム」とか,「“とりあえずアセット並べてみました”という練習課題みたいなタイトル」とかを一つ一つこなしながら,50本とか100本を選ぶのはちょっと気が遠くなるので,ここはひとつ,筆者個人のお年玉事情に合わせさせてほしい。

 ちなみに,この連載と同じタイミングであがっている「あなたのSteamインベントリに資産が眠っていませんか?」を読んで実践すれば,3本くらいは実質無料で買えるかもしれないので,合わせて確認してみよう。

4Gamer公式キュレーター


Death's Hangover
88円 | ストアページ


画像(011)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 ある死神が二日酔いでバテていたところ,ドラキュラに魂を盗まれてしまった。その死神のもとに,頭の悪そうな死者の男2人がタイミングよくやってくる。死神に頼まれた男達はドラキュラから魂を奪い返すため,ドラキュラ城で復活を果たすのだが,その姿はまるで捕虜の女性である。「おいおい,俺らおっぱいついてるぜ」みたいな感じの,よく分からないテンションのまま,ゲームはスタートするのだ。

 いろいろと設定はぶっ飛んでいるが,ゲーム自体はブロック崩しがベースなので普通に面白い。片方がボールの中に入り,片方がマットで受け止めて跳ね返すというバカげた戦法で,ステージ上の障害物やモンスターを倒し,ドラキュラのいる部屋を目指していくのだ。

 ただボールを跳ね返すだけでなく,入手したアイテムを使って積極的に攻撃していくことも可能で,普通のブロック崩しとは一味違ったアクション性が楽しめるのもポイント。1990年代のアーケードゲームのような雰囲気も,刺さる人に刺さると思うので,ぜひ遊んでみてほしい。


Human-powered spacecraft
50円 | ストアページ


画像(002)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 新たな入植地を目指して宇宙へと飛び出すも,途中で宇宙船の燃料が切れてしまう。プレイヤーは宇宙船を前に進めるため,操縦席に取り付けられたペダルをひたすら漕ぎ続けるのだ。

 本作はいわゆるクリッカーゲームである。ゲームの流れとしては,ペダルを漕いでエネルギーを貯蓄し,それを消費して船内の設備をアンロックしていくという感じだ。設備の中には毎秒エネルギーを生み出すものもあるので,最終的には自分でクリックしなくてもよくなる。なんたる矛盾。しかし,そうなるまでの過程を楽しむのが,クリッカーゲームの醍醐味でもある。


Swordlord
98円 | ストアページ


画像(026)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 剣をブンブンと振り回すことしかできない剣士となり,闘技場で勝ち抜いていくトップダウン視点のアクションゲーム。操作方法は[W/A/S/D/]キーで移動,左右の矢印キーで剣を振り回すのだ。攻撃手段は,剣を時計回りに振り回すか,反時計回りに振り回すかの2つしかないのでシンプルそうだが,この回転している剣をうまく敵に当てなければならない。

 思うように当たらないもどかしさがあるぶん,回転の勢いがあるときにクリーンヒットさせると一撃で倒せるといった爽快感があり,けっこう病み付きになる。稼いだお金で装備をアップグレードしていくという,ちょっとした育成要素もあり,意外にやり込めるのもポイントだ。


UBERMOSH:BLACK
50円 | ストアページ


画像(028)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 鬼の難度を誇るハイスピード全方位シューティングゲーム。初めてプレイしたとき,これは人類が遊べるゲームじゃないだろうと思ったが,やり直しのレスポンスが早いのでリトライが苦でなく,10秒も生き残れない悔しさもあって,気付けば相当はまり込んでいた。ちなみに,現時点で6作品もリリースされており,そのすべてが高い評価を受けている。

 ゲームの内容は,四方八方からやってくるモンスターを刀や銃で倒しながら,90秒のあいだ生き延びるというもの。2〜3回ほどダメージを受けると死亡するというシビアなバランスでありながら,スピードがえらく速いので,おそらく始めたばかりのうちは,筆者のように10秒ももたないだろう。

 慣れたからといって突然クリアできるようになるわけでもないので,「毎日少しずつプレイして,腕前を上げていく」くらいの気構えでコツコツとプレイしていくのが健全かもしれない。シリーズ6作品とサウンドトラックをセットにした「UBERMOSH Collection」もセールでかなり手頃な価格になっているので,この機会にまとめて購入してしまうのもアリだ。


DISTRAINT: Deluxe Edition
85円 | ストアページ


画像(017)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 不動産会社で働く主人公「プライス」の苦悩と後悔を描く,横スクロール型ホラーアドベンチャーゲーム。プレイヤーは,プライスの精神世界でキーアイテムを探したり,パズルを解いたりしつつ,彼の中にある本当の人間性を探していくことになる。

 精神世界はただただ不気味で,恐ろしい怪異に襲われることもあれば,突然ダンスパーティが始まったりと,プライスの不安定な精神状態がそのまま反映されているかのようだ。そのすべてが手書きのドット絵によって描かれているのも特徴で,退廃的なタッチがおどろおどろしさを一層引き立てている。

 そんなDISTRAINTは続編もあるので,1が気に入ったらそちらも購入してみてみよう。


Timberman
50円 | ストアページ


画像(004)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 Simple is Bestを体現したかのようなゲーム。プレイヤーは木こりとなり,どこまでも続く長い木をひたすら切っていく。木を切るとそのぶん枝が下がり,これにキャラクターがぶつかるとゲームオーバーになる。したがって,左右の矢印キーを使ってうまくキャラクターの位置を変え,枝を避けなければならない。

 落ち着いてゆっくりやればいいと思うかもしれないが,画面中央にある赤いゲージがなくなる前に次を切らないと,これまたゲームオーバーになる。赤いゲージは木を切ると回復していくのだが,ゲージの減る速度が早いので,否が応でも切るテンポを上げていかなければならない。やってみると意外と難しく感じるが,うまく行ってるときの爽快感が高く,けっこう病みつきになる。

 また本作には,画面分割によるローカルマルチプレイと,オンラインマルチプレイの2種類が用意されている。友人とプレイすれば盛り上がること間違いなしなので,年末年始に遊ぶパーティゲームの一本としていかがだろうか。


Gun Done
50円 | ストアページ


画像(015)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 ワンクリックで勝負が決する早撃ちゲーム。早撃ちといえば,相手よりも早く銃を抜いて撃ち倒すという決闘の1つだが,このゲームでは対戦相手によってルールが異なるというのが面白い。

 「時計の長針が12時に来た瞬間に撃つ」や「地面に落ちている銃弾を相手より先に拾って撃つ」といった具合で,ルールはさまざまだ。いずれも,スタートの合図があるまでクリックしてはいけないという前提条件もあり,これを破るとゲームオーバーになる。したがって,本作ではプレイヤーの反射神経がフルに試されるのだ。

 さまざまな実績を達成して,プレイヤーキャラクターのスキンを開放したり,賞金を稼いでアイテムを購入したりといったやり込み要素もあるほか,1つのキーボードを2人で使って対戦するモードもあるので,気になるあの子と密着する口実がほしい人にもオススメだ。


Goldmine
50円 | ストアページ


画像(013)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 Goldmine,それは金を掘ることに命を掛けた男達の物語――ではなく,ゴブリンやコボルトといった魔物に金を掘らせて,自分は鼻をほじりながらコインのアイコンをクリックしているだけでいいという,これぞ王道というべきクリッカーゲーム。このゲームをプレイすれば人差し指だけ太くなること間違いなし。

 実際のゲーム内容は至極シンプルだ。画面上部にあるコインのアイコンをクリックするとお金がもらえるので,そのお金で魔物の労働者を雇う。あとは,彼らがせっせとお金を稼ぐ姿をぼーっと見ているだけだ。気が向いたら,コインをクリックしてちょっと手を貸すくらいのことはしてもいいが,労働者をアップグレードしていくと彼らの生産スピードのほうが圧倒的に高くなるので,結局は自分でクリックするのが馬鹿らしくなってくる。

 クリッカーゲームはこのように,ゲーム内の数値がインフレしていくのを楽しむものだが,このゲームはとくに絶妙なテンポでインフレしていくので,「クリックするだけのゲームの何が面白いの?」と思っている人にこそ,ぜひ遊んでもらいたい。


CropDuster Supreme
50円 | ストアページ


画像(014)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 ある日,ファーストフード店でブリトーに舌鼓を打っていた主人公は,自分より後に来店してきた1人の女性に一目惚れしてしまう。彼女はスマートフォンを落としたことに気付かないまま去ってしまい,主人公がそれを拾い上げるとタイミングよく彼氏らしき人物からメッセージが届く。そこで,彼女が結婚式を明日に控えていることを知る。彼は思った,「なんとしてでもぶち壊さなければ!」。

 そんな主人公を行く先々で待ち受けるのは,人混みである。こいつらを追い払わないと結婚式には間に合わない。しかし暴力に訴えるのはよくない。ではどうする。そんなとき,ブリトーをパクパクと食べていた主人公の腸内では異変が起きていた。とてつもない臭気をまとったガスが生成されていたのである。

 前置きが長くなってしまったが,本作はこのリーサルウェポン(おなら)を使って,一般人を追い払うゲームだ。制限時間内に,ステージ上にいるすべての一般人が逃げ出せばクリアとなる。

 字面だけ見るとただのバカゲーに思えるかもしれないが,腸内のガス残量を管理しつつ,効率よくおならを撒き散らせるルートを見つけていかなければならず,制限時間による焦りもあって意外と難しく,手応え(屁応え?)のあるゲームになっている。
 短時間で多くの人に屁を浴びせるとコンボボーナスでガスチャージされるという要素もあり,コンボをガンガン決めていくのが爽快で楽しくもある。


Fortix
98円 | ストアページ


画像(030)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 その昔,PlayStationやゲームボーイなどでリリースされた名作陣取りパズルゲーム「QIX」。そのQIXにファンタジー要素を取り込んだのが,この「Fortix」になる。ちなみに,4Gamerにはお年寄りが多いので,そういう話をすると「いや,QIXっていったらアーケードだろ」という集中砲火を浴びるのであった。

 プレイヤーはステージ上にある陣地内にラインを引き,囲ったところを切り取って領地にしていく。この領地が,ステージで決められた占有率に達したらクリアといった感じだ。
 ステージ内には,プレイヤーを砲撃してくる砦やドラゴンなどが存在し,彼らの攻撃がプレイヤーの操作するキャラクター,または引いている最中のラインに当たると,残機が減るという仕組みになっている。

 ラインで囲った領地内にドラゴンがいれば捕獲ポイントがもらえたり,斧アイコンを囲えば砦を攻撃できたりといったオリジナル要素もいろいろと詰め込まれており,QIXが好きな人であれば楽しめるはずだ。ちなみに,本作は2もリリースされているが,そちらは198円となっているので,まずは1からプレイするといいだろう。


Hell Shooter
70円 | ストアページ


画像(001)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 弾数無限のガトリングガンを使って,墓場にいる骸骨をひたすら倒していくFPS。一見するとDOOMっぽく見えるかもしれないが,ゲーム性はまったくの別物だ。本作の目的は,リーダーボードで全世界のプレイヤーとスコアを競うというもので,スコアとなるソウルは骸骨がドロップする。ソウルはドロップ後,数秒で消えてしまうので,倒したらすぐに回収しなければならないのだが,ここで1つ問題がある。このゲーム,骸骨にちょっとでも触れるとゲームーオーバーになってしまうのだ。

 要するに,骸骨に近づかれないようガトリングで倒しながら,ソウルを集めるために走り回らなければならない。骸骨は四方八方から湧き出てくるので,油断していると後ろから接近されてゲームオーバーになることもざらにある。
 FPSとしてはかなりチープな作りだが,一撃死の緊張感とリーダーボードで上位を狙うという目的がうまいこと合わさって,繰り返しプレイしたくなるような中毒性を生み出している。


There's Poop In My Soup
50円 | ストアページ


画像(018)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 読んで字の如くの糞ゲーである。道を行き交う通行人に向かって建物の上から糞を投げつけ,当たるとスコアがもらえるのだ。プレイヤーには「Pooリスト」なるものが与えられ,これを達成していくという目的もあるのだが,これが意外にも難しく奥深い。

 リストには,「勢いよく走り去るタクシーの運転手にぶつけろ」や,「ソフトクリームを落として落ち込んでいる少年が,手に持っているコーンの上に落とす」など,テクニックを要するものが多く,気が付くと夢中で糞を投げまくっていることだろう。


I Can't Believe It's Not Gambling
90円 | ストアページ


画像(012)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 思う存分ルートボックスを開けられるゲーム。もはやゲームと呼んで良いものか分からないが,どれだけ開けてもゲーム内のお財布が痛むだけなので,ほかのゲームで課金したくなってしまったら,まずはこれを起動して気持ちを落ち着かせてみよう。いわばパイポである。いちおうアイテムをコレクションしていくという要素もあるので,値段分以上に楽しめるはず。詳しくは「こちらも」参照してほしい。


Goodbye My King【アーリーアクセス】
50円 | ストアページ


画像(016)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 超ベリーバッド,略してチョベリバな詐欺師によって国を追放された王様が,皇室の宝石と権威を取り戻すために城へ潜入するステルスアドベンチャーゲーム。いくつかのステージが用意されており,いずれも宝石を手に入れて脱出すればクリアとなる。

 ただ,城内では詐欺師が我が物顔で歩き回っており,彼に見つかると追い出されてしまう。プレイヤーは彼に見つからないよう,身をかがめて移動したり,クローゼットに隠れたりしながら,宝石の隠し場所をを探さなければならない。
 また,宝石の隠し場所を見つけるまでにはちょっとしたパズルも用意されており,そういった謎解き要素と鬼ごっこ要素が,ほどよいバランスで楽しめるのもポイントの1つだ。


PAPER FRONT
50円 | ストアページ


画像(035)全部買っても1000円! Steam年末セールのオススメ激安タイトル15本を紹介――ハロー!Steam広場 番外編

 方眼紙の上で戦うタンクアクションゲーム。手書き風のグラフィックスが特徴的で,CPUを相手にバトルロイヤルを繰り広げていく。修理キットや弾薬がマップ上に散らばっているので,それを回収しながら戦うのが基本だ。ラジコン操作なので慣れは必要だが,砲弾を命中させたときの気持ちよさはなかなかのもの。

 いちおうマルチプレイモードもあるが,この記事によって火が付き,空前の大ヒットとかにでもならないかぎり,誰かとマッチングすることは無いに等しい。とはいえ50円で買えるので,興味があれば友達に送りつけて一緒に対戦してみるのも良いだろう。
  • 関連タイトル:

    Steam

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