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Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン
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印刷2019/02/28 14:11

リリース

Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン

Galaxy Harajuku
配信元 Galaxy 配信日 2019/02/28

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

Galaxy 世界最大級のショーケースが東京・原宿に誕生!
『Galaxy Harajuku』
2019 年 3 月 12 日(火)グランドオープン
最新スマートフォンの体験や、宇宙を体感できる最先端テクノロジーが楽しめる

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、世界最大級のショーケース『Galaxy Harajuku(ギャラクシー ハラジュク)』 を2019年3月12日(火)より東京・原宿にてグランドオープンいたします。

当施設は、想像を超える驚きと感動の体験により、何度来ても新しい発見に出会える体感型施設です。
新製品の情報はもちろんのこと、さまざまなイベントやアクティビティを提供していくほか、ゆったりとくつろいでいただけるカフェを併設するなど、Galaxyだからこそ実現できた今までにない体験価値を提供してまいります。

画像(001)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン
<Galaxy Harajuku>
当施設は、ミレニアル世代のトレンド発信地である原宿にオープン。
地上6階/地下1階の7フロアで構成されています。当施設の顔となる建築ファサード(正面外観)のデザインを手がけたのは、世界的アーティスト・デザイナーである吉岡徳仁氏。1000台を超えるGalaxy製品を使用した光のレイヤーが特徴的なデザインで、「テクノロジーが織りなす、新たな未来へのビジョン」を表現します。館内では、最先端フラッグシップモデルの体験や、歴代Galaxy製品の展示など、Galaxyの歴史を体感できるゾーン、さらには宇宙空間を演出した無重力体験やスポーツを中心とした最新のバーチャルリアリティ(VR)コンテンツなど、無料で楽しめる多数の体験コーナーを用意しています。

モバイルブランドとして10周年を迎えるGalaxyは、世界最大級の常設型ショーケース『Galaxy Harajuku』を通じて、ミレニアル世代をはじめとする多くの方々に、今までにない体験価値を提供し続けていく予定です。これからも、想像を超える驚きと感動の体験を提供する“コミュニケーション・テクノロジー・ブランド”として、さらなる技術革新に努めてまいります。

■『Galaxy Harajuku』 施設概要
所 在 地 : 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1丁目8番9号 原宿宝エステートビル
階 数 : 地下1階・地上6階
敷 地 面 積 : 2,398m2
開 業 日 : 2019年3月12日(火)
※12日(火)は事前招待者のみ入館可能
※13日(水)は16:00、14日(木)は13:00より営業開始

営 業 時 間 : 11:00〜20:00
ア ク セ ス : 東京メトロ千代田線・副都心線
「明治神宮前<原宿>」駅 徒歩2分
JR山手線「原宿」駅 徒歩5分
H P : https://www.galaxymobile.jp/explore/experience/galaxy-harajuku/comingsoon

■『Galaxy Harajuku』 施設外観
・吉岡徳仁氏による建築ファサードデザイン
『Galaxy Harajuku』の建築ファサードは、世界的アーティスト・デザイナーである吉岡徳仁氏によって手掛けられました。
コンセプト:
Media Surface - 浮遊する光のレイヤー

未来を予感させる、光で構築された建築ファサード。
空間を浮遊する、透明感のある光のレイヤーは、未来への記憶を表現している。
1000台を超えるスマートフォンによって映し出されたイメージは、
Galaxyのテクノロジーが織りなす、新たな未来へのビジョンを魅せている。

吉岡徳仁氏 プロフィール:
1967 年生まれ。2000 年吉岡徳仁デザイン事務所を設立。デザインや建築、現代美術の領域において活動し、自然や光をテーマに表現された作品は、国際的に高く評価されている。作品はニューヨーク近代美術館(アメリカ)、ポンピドゥー・センター (フランス)、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(イギリス)など、世界の主要美術館に永久所蔵されている。国際的なアワードを多数受賞、アメリカNewsweek 誌による「世界が尊敬する日本人 100 人」にも選ばれている。

■『Galaxy Harajuku』 各フロア紹介
・空間デザインを手掛けたのは窪田茂氏。
当施設の空間デザインは、窪田建築都市研究所 窪田茂氏によって手掛けられました。空間をくぐり抜け、上の階に進んでいくと、まるで宇宙(Galaxy)に昇っていくように次々と新しい空間が広がるイメージにより設計されています。多様なゾーンで構成され、フロアごとにイメージが変わる当施設。五感を刺激する、遊園地のように楽しい、体験型ブランド発信基地です。

<1F>
ウェルカムカウンターや、巨大LEDスクリーンを設置したイベントスペースがあるフロアです。

・巨大スクリーンを備えた大型ステージ
若者向けの大型イベントから、子ども向けのワークショップまで多くの方が楽しめるイベントを毎日行います。

・ウェルカムカウンター
来場者には、ウェルカムカウンターにて、当施設をガイドする最新のGalaxyスマートフォンをデジタルガイドの「Buddy(バディ)」として貸出。最新Galaxy製品の豊富な機能を活用しながら館内をガイドすることで、より一層、さまざまな体験コンテンツをお楽しみいただけます。

画像(003)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン

<2F>
「Galaxy Harajuku」限定のフォトジェニックなエクレアが楽しめるGalaxyカフェや、ゆったりくつろげる屋外テラスがあるフロアです。

・ゆったりとした緑豊かなカフェ
“インスタ映え”する当施設限定のフォトジェニックなエクレアを味わえるカフェ(有料)がオープン。屋外まで広がるカフェテラスでは、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。

・Galaxyの体験ができるキッズラウンジ
親子で一緒に楽しめる、キッズラウンジを用意。またカフェにつながるスペースでは、Galaxy製品のタッチアンドトライができます。

画像(004)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン

<3F>
歴代のGalaxy製品やブランドにまつわるストーリー、ワールドワイドオリンピックパートナーとしての活動をさかのぼるインタラクティブな展示コーナーです。

・ワールドワイドオリンピックパートナーとしての歩み
長野1998冬季オリンピック以来、ワールドワイドオリンピックパートナーである当社は、東京2020のパートナーシップも務めます。これまでのオリンピックの功績、その歴史や取り組みを紹介します。

・Galaxyを深く知るための体感ゾーン
このゾーンでは、歴代のGalaxy製品が一堂に展示され、より深くGalaxyの歴史を知ることができます。当社は数十年間かけ、世界中の人々の生活を変える革新的なテクノロジーを創造し、可能性を拡げてきました。よりよい暮らしをつくるという私たちの信念に基づき、最先端のテクノロジーシステムを生み出してきました。この信念は、Galaxyのイノベーション、デザイン、そしてクラフトマンシップの歴史に凝縮されています。“Do What You Can’t” 私たちは人々の予想を超える、より良い未来を創造していきます。

<4F・5F・6F>
Galaxyの最新スマートフォンの機能や技術によるインタラクティブな体験が盛りだくさん。カメラを活用したコンテンツや人気ゲームを楽しめる特設ブース、VRアトラクションが楽しめる体験フロアです。

・GalaxyでVR体験ができる、無料のアミューズメント空間
スポーツなど最新のVR体験ができるアミューズメント空間が登場。ゲーム感覚で楽しめるVRコンテンツは、来場者の皆さまに驚きと感動を提供します。

<B1F>
Galaxyの最新スマートフォンや、ウェアラブル製品などを販売するほか、Galaxyスマートフォンの修理も実施します(※詳細はお問い合わせ下さい)。

・Galaxy製品の購入・カスタマーサービス
スマートフォン、アクセサリー販売やGalaxyスマートフォンをすぐに(即日)修理するプレミアムサービスを提供。オリジナルのスマートフォンケースもその場で製作できます。

・宇宙が体験できる最新VRコンテンツ
宇宙でのミッションを表現した空間で、まるで本当の惑星に触れられるような想像を超える VR 体験ができます。今までに経験したことのない不思議な空間をお楽しみください。

画像(002)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン 画像(005)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン
画像(006)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン 画像(007)Galaxy,世界最大級と謳うショウケースを東京・原宿で3月12日にオープン

窪田茂 プロフィール:
窪田建築都市研究所代表、一級建築士。JCD(一般社団法人 日本商環境デザイン協会)理事長。
1969 年、東京生まれ。99 年、設計事務所などを経て独立。2003 年、窪田建築都市研究所を設立。
建築、インテリア、プロダクトを中心に、様々なジャンルや業態のデザインを行なっている。
代表作に、The WAREHOUSE(川崎殿町)、METoA Ginza 総合プロデュース兼インテリアデザイン、Mercedes-Benz Connection(六本木、他)、今治タオル青山店、cafe 1886 at Bosch、UT STORE HARAJUKU などがある。
  • 関連タイトル:

    Galaxy

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