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「スパIV AE Ver.2012」の総決算がここに。国内外の強者達がぶつかり合った夢のリーグ戦「TOPANGA WORLD LEAGUE」フォトレポート
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印刷2014/04/19 18:58

イベント

「スパIV AE Ver.2012」の総決算がここに。国内外の強者達がぶつかり合った夢のリーグ戦「TOPANGA WORLD LEAGUE」フォトレポート

 2014年4月10日から13日の4日間,イベント団体・TOPANGA主催による「スーパーストリートファイターIV アーケードエディション Ver.2012」(以下,スパIV AE)のリーグ戦,「TOPANGA WORLD LEAGUE」が開催された。


 国内外の有名プレイヤーを招いたTOPANGAによるこのリーグ戦イベントは今回で7回目となるが,北米地域からの初の挑戦者が参加すること,また新バージョン「ウルトラストリートファイターIV」稼働間近のタイミングであることから,その内容はまさに2年間続いた現バージョンの集大成。会場となった東京・秋葉原の「e-Sports SQUARE」(4月10日・11日),東京・原宿の「The Sad Cafe Studio」(12日・13日)には,繰り広げられる熱戦の行方を見守るべく,連日多くの観客が詰めかけることとなった。
 またニコニコ生放送を通じた有料配信が行われたこともあり,4Gamer読者の中にも,毎夜激戦に釘付けだった人は少なくないはず。本稿ではその最終日の模様を中心に,イベント会場の熱気をフォトレポートでお伝えしていこう。

実況はお馴染みのアール氏。また初日と2日目はマゴ氏が,3日目は志郎氏,最終日はかずのこ氏がそれぞれ解説を務めた
スーパーストリートファイターIV アーケードエディション スーパーストリートファイターIV アーケードエディション

ニコニコ生放送のチケット購入者はスタジオ観戦もできるということで,e-Sports SQUARE(左写真)とThe Sad Cafe Studio(右写真)には多数の観客が集った。とくに最終日のThe Sad Cafe Studioでは,多数の立ち見客が出るほど
スーパーストリートファイターIV アーケードエディション スーパーストリートファイターIV アーケードエディション

TOPANGA WORLD LEAGUE公式サイト

「ウルトラストリートファイターIV」公式サイト



国内外の強豪8名が原宿に集結した最終日


 今回開催された「TOPANGA WORLD LEAGUE」の全試合は,7試合先取制のルールで行われた。お互いにマッチポイント(6勝)となった場合は,先に2勝差を付けた方が勝者となるデュース制で,かつデュースが続く場合には,先に10勝目を上げたプレイヤーが勝利となる。また3試合を消化した時点で負け越している側のプレイヤーには,使用キャラクターを変更する権利が与えられるという制度も用意されている。

 さて,上記のレギュレーションの元,スパIV AEの総決算となる戦いに挑んだのは,以下の選手達だ。

ウメハラ選手(リュウ)
Team Mad Catzに所属する,日本初のプロ格闘ゲーマー。Evolution2009,2010連覇,TOPANGAアジアリーグ第2位など,数々の実績を誇る生ける伝説
ふ〜ど選手(フェイロン)
Team Razer所属。Evolution2011優勝,闘劇'12優勝,第2期TOPANGAリーグA 優勝。また,ガンスリンガーストラトス第2回公式大会優勝など,多岐のジャンルに渡って活躍する
ボンちゃん選手(サガット)
TOPANGA TV,及び勝ちたがりTVのレギュラーとして活動。闘劇'12,第3期TOPANGAリーグAでは見事優勝を果たす
wao選手(狂オシキ鬼/ダッドリー)
第3期TOPANGAリーグでは,Bリーグから破竹の勢いで勝ち続け,Aリーグ2位まで上り詰めた関西の強豪プレイヤー
Infiltration選手(豪鬼/春麗)
Evolution2012,カプコン公式世界大会であるStreet Fighter 25th Anniversary Tournamentを圧倒的な強さで優勝。日本国内にその名を知らしめた韓国の雄
Xian選手(元/ガイル)
Evolution2013での優勝も記憶に新しい,シンガポールの超強豪プレイヤーであり,世界最強の元使い。2014年よりTeam Razerに移籍
Xiao Hai選手(キャミィ/殺意の波動に目覚めたリュウ)
Team QAMBA所属。TOPANGAアジアリーグ4位,Evolution2012では3位に付けた中国最強プレイヤー。中国で盛んな「KING OF FIGHTERS'98」でも,最強の名を欲しいままにする
PR Balrog選手(バイソン)
Team Evil Geneusesに所属するプエルトリコ出身のプレイヤー。驚異的な反応速度を武器に,Evolution2012では3位入賞を果たす

 以下,最終日に行われた対戦カードのハイライトを紹介していこう。


■最終日第1試合:Xian選手(元) vs. Xiao Hai選手(キャミィ)


 3勝3敗で迎えたXian選手の最終戦の相手は,ボンちゃん選手に唯一土を付けたXiao Hai選手。「もう上位は望めないが,個人的にキャミィが嫌いなので負けたくない」と語ったXian選手は,そのことばのどおりに素晴らしい集中力を発揮し,Xiao Hai選手の苛烈な攻めをEX逆瀧で次々切り返していく。
 もちろんXiao Hai選手もただでは負けず,徐々にEX逆瀧のタイミングを見切っての反撃や,EXキャノンストライクでの暴れつぶしで逆襲。互いに一歩も退かない完全なるシーソーゲームとなり,試合はデュースへもつれ込む。
 均衡が崩れたのは,8-8で迎えた17試合目の第3ラウンド。対空での逆瀧→蛇咬叭を決め,Xiao Hai選手を体力僅か数ドットまで追い詰めたXian選手だったが,ここからXiao Hai選手が怒濤の勢いで攻めを成功させ,最後は画面端での後方ジャンプまでも読み切って,奇跡の大逆転に成功。これで流れを掴んだXiao Hai選手が続く試合も取り,10-8で今リーグ最長となる死闘を制した。



■最終日第2試合:Infiltration選手(春麗) vs. PR Balrog選手(バイソン)


 豪鬼使いとして名を馳せるInfiltration選手だが,この試合では最近かなり練習しているという春麗を選択。その試合内容は,序盤からPR Balrog選手が一切止まることなく攻め続け,Infiltration選手を画面端に追い詰めて攻め崩すという展開が多く見られた。要所での弾抜けも成功させ,PR Balrog選手がまず3連勝を果たすも,Infiltration選手もダッシュストレートへの的確な反撃を決めるなど,徐々にPR Balrog選手の攻めに対応して逆に3連勝を取り返す。
 しかし,続く試合からは再びPR Balrog選手が勢いを取り戻し,大胆な動きで画面端に追い詰めたのち,クレバーな攻めで崩すという流れでInfiltration選手を圧倒。7-5で勝利を果たした。

第2試合は,Infiltration選手がハカンで大逆転を果たした,EVO2013のLoser's SemiFinalと同じ組み合わせに。試合前にはPR Balrog選手が「(ルール的には使えないが)頼むからハカンだけは止めてくれ」と語り,会場の笑いを誘う場面も


■最終日第3試合:ボンちゃん選手(サガット) vs. wao選手(狂オシキ鬼)


 ボンちゃん選手はウメハラ選手との,wao選手はInfiltration選手との試合が後に控えているものの,自身が優勝を狙うためには絶対に負けられない試合となった。その内容は,ボンちゃん選手が中距離での飛び道具の撃ち合いを優勢に進め,wao選手の強引な接近に対してはしゃがみ中Kやタイガーニークラッシュで対応していく展開に。
 とはいえ,wao選手もタイガーニークラッシュを立ちガードしてきっちりと反撃を叩き込んだり,斬空波動掌で対空タイガーアッパーカットを回避して天地双潰掀を叩き込んだりと,要所に丁寧な動きを混ぜて食らい付いていく。
 しかしボンちゃん選手が先にリーチをかけたあとは,その優勢を利用した強気のタイガーアッパーカットでwao選手の攻めを寸断。wao選手も削り狙いのEXタイガーニークラッシュを天地双潰掀で潰す好プレイを繰り出したものの,ボンちゃん選手は崩れず,鉄壁の守りで勝利をもぎ取った。



■最終日第4試合:ウメハラ選手(リュウ) vs. Xiao Hai選手(キャミィ)


 ボンちゃん選手に唯一土を付けたXiao Hai選手の最終戦の相手は,ここまで無敗のままリーグを戦い抜いてきたウメハラ選手となった。魔法の如くヒットする波動拳で勝利の山を築いてきたウメハラ選手は,弾抜けを得意とするXiao Hai選手に対しても,タイミングをズラした波動拳で序盤戦を有利に進めていく。
 しかしXiao Hai選手の反応速度は凄まじく,絞りに絞った波動拳に対してもEXキャノンスパイクやジャイロドライブスマッシャーでの的確な反撃を見せ,なんと一気に4連勝。この後もXiao Hai選手の勢いは止まらず,ウメハラ選手もニュートラルポーズや鎖骨割りといった奇策でなんとか食らい付いていったものの,波動拳を封じられたことで容易に接近を許してしまう展開が続き,7-4でXiao Hai選手の勝利となった。
 これでXiao Hai選手は5勝2敗と,好成績で本リーグを終えることとなった。あまりにも速すぎる弾抜けの反応速度を武器に,好調だったボンちゃん選手とウメハラ選手を撃破したインパクトは大きく,試合終了後は一際大きな歓声が巻き起こっていた。



■最終日第5試合:ふ〜ど選手(フェイロン) vs. PR Balrog選手(バイソン)


 過去にはEVO2012でぶつかり合い,そのときはPR Balrog選手が勝利したこの組み合わせ。今リーグではお互いに2勝4敗同士,そのうえ両者共に最終戦というで,最終順位を決定づける一戦となった。
 フェイロン,バイソンともに中距離からのけん制に秀でた,どちらかと言えばディフェンシブなキャラクターなものの,その試合内容は両者ともに攻め込み続けるという壮絶な殴り合いに。序盤戦はダッシュストレートへの的確な反撃と,烈火拳後の読み合いを一枚うわてに進めたふ〜ど選手が優勢となり,一気に5連勝を果たす。この後,PR Balrog選手も烈空脚やジャンプ攻撃に対してバイオレンスバッファローでカウンターを取る好プレイを見せて2連勝をお返ししたものの,ふ〜ど選手の集中力が途切れることはなく,最後はダッシュストレートへしゃがみ弱P→烈火拳でトドメを刺し,7-2で念願のリベンジを果たした。



■最終日第6試合:Infiltration選手(春麗) vs. wao選手(狂オシキ鬼)


 こちらもお互いに最終戦となる組み合わせ。結果は順位にそれほど影響しないものの,2月27日にアメリカ・南カリフォルニアで行われたSoCal Regionals 2014での激突時は,Infiltration選手が春麗を使って勝利しており,wao選手にとっては願ってもないリベンジの機会となった。しかしその試合内容は,Infiltration選手の遠距離立ち中Pと気功拳を主軸にした立ち回りの前に,wao選手が攻め倦ねるという展開となり,まさかの4連敗を喫してしまう。
 その後はwao選手も細かい差し返しや覇山蹴への豪昇龍拳での対応など,針の穴を通すような攻撃を決めて勝ち星を取り返したものの,Infiltration選手の鉄壁のディフェンスを突き崩すには至らない。最後はwao選手が放った削り狙いのEX豪波動拳に対して,素晴らしい反応での鳳扇華を叩き込んだInfiltration選手が,7-3で念願となるリーグ初勝利を手にした。



■最終日最終戦:ウメハラ選手(リュウ) vs. ボンちゃん選手(サガット)


 「TOPANGA WORLD LEAGUE」最後の試合は,ウメハラ選手とボンちゃん選手――6勝1敗同士による優勝決定戦となった。そして,リュウvs.サガットといえば,ある意味ストリートファイターシリーズを象徴する組み合わせである。これにはウメハラ選手も「サガットはシリーズを通して一番対戦したキャラだし,一番得意なキャラ。スパIVの最後に相応しい組み合わせだと思う」と,この舞台で,この組み合わせで戦える喜びを語っていた。
 また,この二人はストリートファイターIVの頃から切磋琢磨し合ってきた仲であり,ボンちゃん選手は「ウメさんと決勝の舞台で戦うのが夢だった。それに,ここ最近僕の調子が良いのは,ウメさんのリュウを参考にさせてもらったから。その恩返しになるような試合にしたい」と,試合前からその並々ならぬ想いを覗かせていた。


 そうして始まった優勝決定戦。対リュウ戦では定番とされるタイガーキャノンではなくタイガーディストラクションをウルトラコンボに選択したボンちゃん選手が,ゲージ所有時の高い火力を武器に序盤を優勢に進め,まず2連勝してペースを掴む。
 しかし,続く3試合目からウメハラ選手のしゃがみ中Kのヒット率が徐々に上がっていき,また要所で投げ抜け仕込みセービングに対してEX竜巻旋風脚で対応するなどしてペースを奪取,一気に4連勝を果たす。


 続く7試合目は2ラウンドとも,ボンちゃん選手が追い詰められた状況からの逆転に成功,勝ち星を1つ取り返したものの,ウメハラ選手はまったく揺るがず,とくに画面端に追い詰めてからのしゃがみ中K,鎖骨割り,EX波動拳を織り交ぜた強烈な攻めでボンちゃん選手のガードをこじ開けていく展開が続く。
 そして6-3とウメハラ選手のマッチポイントとなる10試合目の第3ラウンド,お互いに残り体力僅かな状況での飛び道具の撃ち合いとなり,意を決したボンちゃん選手が跳び込みを仕掛けたところを,ウメハラ選手がきっちりと昇龍拳で落としてK.O.。TOPANGA主催のリーグ戦では初となる,悲願の優勝を成し遂げた。


大会終了後には,ウルトラストリートファイターIVのアシスタントプロデューサー・綾野智章氏とプロデューサー・杉山晃一氏が登壇。熱戦を繰り広げた選手達に賛辞を送っていた

優勝したウメハラ選手は,賞金である150万円を獲得。また,準優勝のXiao Hai選手には50万円が,3位のボンちゃん選手には25万円が贈呈された。なお,Xiao Hai選手は「今回は2位でしたが,僕が本気でやり込めば,そのゲームの世界最強と五分で戦えると思っています。俺はまだまだこれからだ,お前ら見てろ!」とその心中を語り,会場を沸かせていた
スーパーストリートファイターIV アーケードエディション スーパーストリートファイターIV アーケードエディション
スーパーストリートファイターIV アーケードエディション


今回は2位には興味がなかった――優勝・ウメハラ選手ミニインタビュー


4Gamer:
 優勝おめでとうございます。今の気持ちはいかがですか。

ウメハラ選手:
 大きな達成感を感じますね。TOPANGA主催のリーグ戦に出場する度,「もっとリーグ戦で勝ちやすいキャラクターがいるんじゃないか」,そう考えたことも何度もありました。それでも何とかなるはずだと,リュウを継続して使ってきて,最後にギリギリ間に合った。使い続けてきて良かったよね。

4Gamer:
 もっともマークしていた相手は誰だったのでしょうか。

ウメハラ選手:
 Xianですね。彼とはPAX Prime 2013のMad Catz Unveiledで一度戦いましたが,彼の性格からして対策を詰めてくるだろうと。それに彼自身から「このままじゃ終わらないぞ」とも言われていたので,すごく警戒していました。運もあったと思うんですが,あそこを勝てたのは大きかったかな。

4Gamer:
 では,唯一負けを喫したXiao Hai選手との試合はどうだったでしょうか。

ウメハラ選手:
 本当はそうあるべきじゃないのかもしれないけど,今回,2位には興味がなくて。Xiao Haiに勝てば2位が確定する状況だったんですが,優勝するためにはボン(※ボンちゃん選手)に勝つしかない。それが解った時点で,サガット戦にターゲットを絞ったんです。


4Gamer:
 優勝か,それ以外か,という気持ちで最終日に臨んでいたと。

ウメハラ選手:
 そう。だからXiao Haiには結果として負けてしまいましたが,対戦中は気楽ではありましたね。

4Gamer:
 ウメハラさんは,試合中にあまりリアクションを取らない印象があるのですが,ボンちゃん選手との試合では,レバー操作にも気持ちが強く入っているように見えました。

ウメハラ選手:
 ああ,無駄な弾を喰らわないことが勝敗を分けると考えていたので,物凄く気合いを入れてガード操作をしていたかもしれません(笑)。

4Gamer:
 そういうことだったんですね(笑)。「ウルトラストリートファイターIV」でも今日のような戦いが見られることに期待させていただきます。

ウメハラ選手:
 ええ,休む間もなくEvolution 2014が待っていますから。これからも頑張ります。


最終リザルト
スーパーストリートファイターIV アーケードエディション



 期待どおり,スパIV AEの有終の美を飾るに相応しいドラマの連続で幕を閉じたTOPANGA WORLD LEAGUE。本イベントは有料配信ということもあり,気軽にとは言いづらいが,スパIVシリーズのファンなら今からでもチケットを購入してアーカイブを視聴する価値がある。そんな試合が目白押しであったことは,改めて書き加えておきたい。
 そして2014年4月17日にいよいよ稼働を開始した「ウルトラストリートファイターIV」でも繰り広げられるであろう,国内外のプレイヤー達による新たな対戦シーンに期待しておこう。

スーパーストリートファイターIV アーケードエディション


TOPANGA WORLD LEAGUE公式サイト

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