ホラー/オカルト
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「バイオハザード レクイエム」と夢グループがコラボ。「夢ぶら下がり健康器」とゲームソフトをセットにした「恐怖の悪夢セット」限定販売
カプコンは本日,2026年2月27日に発売を予定している「バイオハザード レクイエム」と,夢グループのコラボを実施すると発表した。このコラボでは,本作と夢グループの商品「夢ぶら下がり健康器」を限定ボックスに収めた「恐怖の悪夢セット」が,全世界50セット限定で販売される。
高評価協力型ホラー「人喰ノ檻 - KLETKA」,本日正式リリース。無限に拡張を続ける巨大建造物「ギガストラクチャー」を舞台に生き残れ
Callbackとln404は本日(2026年2月20日),協力型ホラーゲーム「人喰ノ檻 - KLETKA」の1.0正式版をリリースした。本作は,無限に拡張を続ける巨大建造物「ギガストラクチャー」を舞台にした一人称視点のホラーアドベンチャーだ。最大6人までの協力プレイが可能となっている。
海底都市“ルルイエ”に踏み入り,謎の失踪事件の真相を追え。ホラーアドベンチャー「Cthulhu: The Cosmic Abyss」,最新トレイラーを公開
Big Bad Wolfは本日(2026年2月19日),Naconから4月17日に発売される新作タイトル「Cthulhu: The Cosmic Abyss」の最新トレイラーを公開した。本作は,H.P.ラヴクラフトの「クトゥルフの呼び声」をモチーフに,悪夢や宇宙的な怪物に立ち向かう,一人称視点のホラーアドベンチャーだ。
「Poppy Playtime」,第5章“Chapter 5: Broken Things”がPC向けに配信開始。工場の深部に落とされた主人公が事件の真相に迫る
Mob Entertainmentは本日(2026年2月19日),サバイバルホラーゲーム「Poppy Playtime」の第5章「Chapter 5: Broken Things」を,PC向けにリリースした。第5章では,主人公が工場のさらに深部へ突き落とされ,同社の中枢領域を探索する中で,事件の真相へ迫る展開が描かれる。
「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」,本日リリース。三重県伊勢志摩地方を中心としたタイアップ企画も実施決定
スクウェア・エニックスは本日(2026年2月19日),「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」をリリースした。PC版はSteamで2月20日に配信が開始される。また,本作の舞台となっている三重県伊勢志摩地方を中心とした,タイアップ企画の実施が決定した。
「バイオハザード レクイエム」を2月18日,19日の「PLAY! PLAY! PLAY!」で特集。中西ディレクターと熊澤プロデューサーが出演
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは,トーク番組「PLAY! PLAY! PLAY!」の最新回を本日(2026年2月18日)と2月19日に公開する。番組では,2月27日に発売を予定している「バイオハザード レクイエム」を特集していく。
制限時間内に儀式を成功させて,クトゥルフの神々を召喚せよ! 4人協力パーティゲーム「Ritual Party」,早期アクセス版をSteamでリリース
Hologram Monsterは本日(2026年2月18日),開発中の新作タイトル「Ritual Party」の早期アクセス版をSteamでリリースした。本作は,儀式を行ってクトゥルフ神話に登場するさまざまな宇宙的恐怖を召喚する,最大4人協力型のパーティゲームだ。
ホラーADV「REANIMAL」完成披露会レポ&インタビュー。「リトルナイトメア」も手掛けた開発陣に,恐怖を生み出す原点について聞いた
13日の金曜日にリリースされたホラーアクションADV「REANIMAL(リアニマル)」の完成披露会が,発売前日の2026年2月12日に開催された。アインシュタインやゆうちゃみさんも出演したイベントの模様と,開発陣へのインタビューをお伝えしよう。
いびつな呪物を整理するホラーパズルゲーム「呪物ストレージ」,ブラウザ向けに公開。溢れ出す呪いを耐え,20日間の業務を生き延びられるのか
個人ゲーム開発者のshintoworks氏は,ブラウザ向けホラーパズルゲーム「呪物ストレージ」を公開した。プレイヤーは呪物回収倉庫のアルバイトとして,次々と運び込まれる呪物を整理しつつ封印を施し,20日間の業務を生き延びることになる。
深淵に潜り,聖遺物を探し出せ。40日後に迫る大洪水に立ち向かうアクションADV「DIVE or DIE - Children of Rain」,Steamストアページを公開
Dear Villagersは本日(2026年2月18日),新作PC用ソフト「DIVE or DIE - Children of Rain」のSteamストアページを公開し,体験版を公開した。本作は,40日後に発生するという“最後の大洪水”を止めるため,水没した遺跡群「奈落の水たまり」の深淵を探索するアクションアドベンチャーだ。
「バイオハザード レクイエム」,ラクーンシティで発生したバイオハザードの始まりを描く実写ショートフィルムを公開
カプコンは本日(2026年2月17日),同社が2月27日に発売を予定している新作タイトル「バイオハザード レクイエム」の最新映像を公開した。動画には,何事もない平穏な日々を過ごしていた母娘が,「ラクーンシティ」で発生したバイオハザードに巻き込まれ,極限状態で生きていく様子が収録されている。
[プレイレポ]歴史の点と線がつながる快感。「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」はあなたの“その手”で運命を変える,濃密な群像劇だ
スクウェア・エニックスは,2026年2月19日に「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」をリリースする。シリーズの最新作では三重県伊勢志摩地方に伝わる,「人魚」の謎をめぐり,夏の離島で群像伝奇ミステリーが展開される。発売に先駆けてプレイする機会を得たので,ネタバレを避けて本作を紹介しよう。
「リトルナイトメア」「INSIDE」に影響を受けたホラーアクション「Doll is Back」,3月6日にリリース
個人ゲーム開発者のロマ氏は,PCゲーム「Doll is Back」を2026年3月6日にSteamでリリースする。本作は,「リトルナイトメア」や「INSIDE」に影響を受けた3D横スクロールホラーアクションゲームだ。捨てられた人形・リリィが,持ち主の元に帰るために旅立つ。
「Cronos: The New Dawn」,イージーモードにあたる新難度「Temporal Diver」の配信を開始。作品の難しさを指摘する声に応えて
セガは,Bloober Teamが手掛ける三人称視点サバイバルホラー「Cronos: The New Dawn」で,新難度「Temporal Diver」の配信を開始した。Temporal Diverは,いわゆる「イージーモード」にあたる新難度だ。このモードではプレイヤーの耐久力が向上し,敵の強さが緩和される。
魯迅のエッセイから着想を得た協力型ホラーゲーム「女吊」,2026年4月5日に発売予定
山雨工作室は,新作ホラーゲーム「女吊」を2026年4月5日に発売すると発表した。本作は著名作家・魯迅のエッセイ「女吊」から着想を得た協力型ホラーゲームで,中国・呉越地域に伝わる葬送文化をテーマに,民俗色の濃い恐怖譚を描くという。
サイコロジカルホラー「SILENT HILL f」の深水雛子,狐面の男,アヤカカシのぬいぐるみ登場。7月発売予定で,予約受付を実施中
あみあみは2026年2月16日,「SILENT HILL f」の登場キャラクターをモチーフにしたぬいぐるみ「深水雛子」「狐面の男」「アヤカカシ」の予約受付を開始した。価格は各3850円(税込)。グッドスマイルカンパニーから7月に発売される予定で,全高は約130mm,素材はポリエステルとなる。
「都市伝説解体・センター試験」のオンライン開催が決定。第四境界オンラインショップにてチケットを販売中
第四境界は2026年2月16日,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」とのコラボイベント「都市伝説解体・センター試験」の公式サイトとキービジュアルを公開した。また,サイトの公開に合わせてオンライン開催も発表され,チケット販売がスタートした。
[プレイレポ]11個の番号にかけるだけ? 高額報酬の“闇”バイトに手を出したその先は……ホラー風脱出謎解きゲーム「トガネヨビ」
高額報酬につられて手を出した“闇”バイト。その先に待っていたのは,怪異が忍び寄る深夜の通信BOXだった。ホラー風脱出謎解きゲーム「トガネヨビ」で味わう恐怖と歯ごたえある謎解きの行方について,プレイレポートをお届けする。
「Layers of Fear 3」発表。リメイク版「SILENT HILL 2」を手がけたBloober Teamのサイコホラーシリーズ最新作
Bloober Teamは2026年2月15日,サイコホラーアドベンチャー「Layers of Fear」シリーズの10周年を記念するイベントを開催し,最新作「Layers of Fear 3」を発表した。これに合わせて,男性が謎めいたな詩を朗読する実写トレイラーが公開されている。
「リトルナイトメア」の開発スタジオによる新作ホラーアクションADV「REANIMAL」,リリーストレイラーを公開。ダウンロード版も発売
THQ Nordicは2026年2月13日,ふたりの兄妹が力を合わせて危険な世界を探索するホラーアクションADV「REANIMAL」のリリーストレイラーを公開し,各デジタルストアでダウンロード版を発売した。本作は「リトルナイトメア」シリーズを手掛けたTarsier Studiosによる新作タイトルとなる。
「ディノクライシス」「ディノクライシス2」のSteam版が配信開始。2月27日まで50%オフのセールを実施中
カプコンは本日(2026年2月13日),サバイバルホラーゲーム「ディノクライシス」と「ディノクライシス2」のSteam版を配信開始した。日本語に対応しているだけでなく,現在リリース記念として50%オフのセールを実施中だ。
「みんなで餃子をBUGろう」,Steamでリリース。中国の伝統的な家族における「愛」と「息苦しさ」を,団らんの象徴である「餃子」を通して描く
Fresh Pressは本日,PCゲーム「みんなで餃子をBUGろう」をSteamでリリースした。本作は,中国の伝統的な家族における「愛」と「息苦しさ」を,団らんの象徴である「餃子」を通して描いた短編ビジュアルノベルだ。物語が進むにつれて「餃子を包む」ことの意味は変化する。
「新クトゥルフ神話TRPG」,「七伏市奇譚」に登場する架空の都市「七伏市」と静岡県・掛川市が2月14日に姉妹都市提携を締結。前代未聞の試み
2026年2月14日,静岡県・掛川市と,「新クトゥルフ神話TRPG」のシナリオブランド「七伏市奇譚」に登場する架空の都市「七伏市」が,姉妹都市提携を締結する。これは昨年,「新クトゥルフ神話TRPG」の公式サイトで発表されたもので,2月14日に大日本報徳社 大講堂で,「七伏市×掛川市 姉妹都市提携締結式&トークセッション」が実施される。
儀式をしなければ生きていけない。自分が制御できなくなっていく感覚を描いた「Miya Might Break」,体験版をSteamで配信開始
VAINSANEは本日,PC用ソフト「Miya Might Break」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,日課や重圧,自分を制御できなくなっていく感覚を描いた短編サイコホラー・ビジュアルノベルだ。リリース日は2月23日。主人公の「ミヤ」は,毎晩心を落ち着かせるための儀式を行っている。
サバイバルホラー「色鬼 - IROONI-」,Steamストアページを公開。懐中電灯を使ったシステムで,鬼ごっこの一種「いろおに」のルールを再現
North Fox Gamesは本日,今春に発売を予定しているPCゲーム「色鬼 - IROONI-」のSteamストアページを公開した。本作は,鬼ごっこの一種「いろおに」を題材としたサバイバルホラーゲームだ。プレイヤーは,迫りくる異形の存在「色鬼」から逃れつつ,脱出を目指して廃校を探索する。
PvPvEタイトル「NAKWON:LAST PARADISE」,クローズドαテストを3月中に東アジアの一部の国と地域,ならびに北米地域で開催
NEXONは2026年2月12日,PC向けPvPvEタイトル「NAKWON:LAST PARADISE」のクローズドαテストを,3月中に東アジアの一部の国と地域,ならびに北米地域で開催すると発表した。テストへの参加リクエストはSteamで受け付けられている。本テストでは,2023年に公開されたプレアルファ版から進化を遂げたアクションを体験できるという。
ホラーゲーム「お姉さんのいる屋敷 RUIN'S HOUSE」,Steamストアページを公開。「ヒロインか敵か」に焦点を当てたストーリーが展開される
憤死竜氏は本日,PCゲーム「お姉さんのいる屋敷 RUIN'S HOUSE」のSteamストアページを公開した。本作は,きれいなお姉さんのいる屋敷を舞台にしたホラーゲームだ。ドット絵やイラストで構成される2Dホラーと,プレイするたびに地形が変わる屋敷でゴールを目指す3Dアクションホラーを融合したという。
「バイオハザード」シリーズの歴史を振り返る非公式書籍のクラウドファンディングが実施中
「バイオハザード」シリーズの軌跡を辿る非公式書籍「Masters of Unlocking - A Resident Evil Retrospective」のクラファンが2026年3月13日8:00まで行われている。キャンペーンは目標額7000ポンド(約147万円)に対し,6803ポンド(約142万円)を1日で達成しており,注目を集めている。
吸血鬼アクションシリーズの23年ぶりとなる完全新作「Legacy of Kain: Ascendance」,4月1日のリリースが決定
Crystal Dynamicsは本日(2026年2月13日),新作「Legacy of Kain: Ascendance」を発表し,トレイラーを公開した。本作は,1996年に第1作がリリースされた「Legacy of Kain」シリーズの最新作となる2Dプラットフォームアクションゲームだ。
「リトルナイトメア」開発元による協力型ホラーADV「REANIMAL(リアニマル)」,パッケージ版を発売。ダウンロード版は本日23:00に配信開始
THQ Nordic Japanは本日(2026年2月13日),「REANIMAL(リアニマル)」のパッケージ版を発売した。ダウンロード版の配信は本日23:00より開始される。本作は,ホラーゲーム「リトルナイトメア」の開発スタジオであるTarsier Studiosの最新作だ。
新たなサイレントヒルは,シリーズの精神性を継承し体験を再構築。「SILENT HILL: Townfall」のさらなる詳細を伝えた公式配信の情報まとめ
「サイレントヒル」シリーズ最新作「SILENT HILL: Townfall」の詳細や制作背景を伝える公式配信「SILENT HILL Transmission」の情報をまとめてお届けしよう。KONAMIと良質なストーリーゲームで知られるインディースタジオ&パブリッシャによる共同プロジェクトは,どのようは考えや制作体制で作られているのか。
[プレイレポ]和風ホラー「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」は,オリジナル版の怖さや雰囲気をそのままに,現代的なプレイ感を両立する仕上がりに
コーエーテクモゲームスが2026年3月12日に発売を予定している「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」は,2003年にリリースされた「零 〜紅い蝶〜」のフルリメイク作品だ。グラフィックスを美しくしただけでなく,操作感なども現代風に刷新した本作のプレイレポートをお届けしよう。
「サイレントヒル」シリーズ最新作「SILENT HILL: Townfall」,2026年内に発売決定。霧に包まれたセント・アメリア島が舞台
KONAMIは本日(2026年2月13日),PlayStation関連の最新情報を発信する番組「State of Play」で,「SILENT HILL: Townfall」を2026年内に発売すると発表した。主人公のサイモン・オーデルはとある事態を収拾するため,セント・アメリア島へ呼び戻され,深い霧に包まれた町を訪れる。
[プレイレポ]ホラーアクションADV「REANIMAL」,マスクを被った姉弟が,恐ろしい島からの脱出を目指す。ローカルやオンラインでの協力プレイにも対応
THQ Nordicが本日発売する「REANIMAL」は,「リトルナイトメア」シリーズで知られるTarsier Studiosが手がけたホラーアクションADVだ。マスクを被った姉弟が,クリーチャーの潜む恐ろしい島からの脱出を目指す本作。ローカルやオンラインでの協力プレイも可能だ。
「バイオハザード レクイエム」の最新映像が公開に。ラクーンシティへ戻るレオンの姿を描く
カプコンは,2月27日に発売を控える「バイオハザード レクイエム」の最新映像を公開した。ラクーンシティの生存者が同じ症状で死亡する事件を発端に,レオン・S・ケネディが因縁の地へ再び足を踏み入れる姿が描かれている。映像ではアンブレラ崩壊後に暗躍する人物の存在や,過去の事件に根差した対立が示唆された。
人喰いレストランを描いたホラーADV「Manny’s」,Switch版をリリース。無人島で飢えた漂流者は,あるはずのないファストフード店を目にする
あまたは本日,Switch用ソフト「Manny’s」をリリースした。本作は,Bonemeal Productionsが開発したサバイバルホラーアドベンチャーゲームだ。無人島で飢えた漂流者は,あるはずのないファストフード店を目にする。そこは,スマイル満点の従業員や血に飢えた常連客が待ち受けている人喰いレストランだった。
「Poppy Playtime」第5章「Chapter 5: Broken Things」,公式ゲームプレイトレイラー公開。集団失踪事件の真相に迫る展開が明らかに
Mob Entertainmentは,サバイバルホラー「Poppy Playtime」の第5章「Chapter 5: Broken Things」のゲームプレイトレイラーを公開した。映像では新エリアや新キャラクターなど初公開となる内容が確認でき,物語の核心に関わる展開の一端が示されている。
自らの血を銃弾に,おぞましい人形たちが襲いくる呪われた島を探索。ホラーADV「Crisol: Theater of Idols」,配信開始
Blumhouse Gamesは2026年2月11日,Vermila Studiosが開発する新作タイトル「Crisol: Theater of Idols」を,リリースした。本作は,スペインを悪夢のように再現した世界「ヒスパニア」を舞台に,1人の兵士「ガブリエル」が太陽神からの使命を果たす旅に出る,一人称視点のホラーアクションアドベンチャーだ。
舞台はエイリアンに侵略された片田舎の農村。Switch版「Greyhill Incident - Re-Probed Edition」,本日発売
Perp GamesとRefugium Gamesは本日,Switch版「Greyhill Incident - Re-Probed Edition」を発売した。本作は,90年代初期を舞台としたストーリー重視のサバイバルホラーゲームだ。愛する息子を救うため,主人公はUFOとエイリアンに侵略された片田舎の農村を駆け回る。
「夜勤事件」とZOZOTOWNがコラボ。「船橋先輩」の顔をプリントしたフーディを始めとした全11型のアイテムを2月17日より発売
ZOZOは本日(2026年2月12日),Chilla's Artが手がけたホラーゲーム「夜勤事件」と,ファッションEC「ZOZOTOWN」のコラボを発表した。今回は,キャラクター「船橋先輩」の顔をプリントしたフーディやゲームのロゴを使ったソックスなど,全11型のアイテムが展開される。アイテムの受注期間は2月17日12:00から3月9日11:59までだ。
壁一面に掛けられた大量のお面を整理するホラーゲーム「呪面」,体験版をSteamでリリース。「異変探し」と「整理整頓」を融合
masasgamesは本日,PCゲーム「呪面」の体験版をSteamでリリースした。本作は,「異変探し」と「整理整頓」を融合させたホラーゲームだ。プレイヤーは,壁一面に掛けられた大量のお面を整理し,その中に紛れ込んだ「異変の起きる呪われたお面」を見つけることを目指す。
ホラーADV「REANIMAL」,全3チャプターで展開する拡張DLC「The Expanded World」を発表。開発者サイン会を2月14日に東京・池袋で開催
THQ Nordic Japanは本日,新作ホラーADV「REANIMAL」のDLC「The Expanded World」の情報を公開した。本DLCは,本編発売後にリリースされる全3チャプター構成の拡張DLCで,新たな主人公の視点でオリジナルストーリーが展開する。DLC第1弾は2026年夏に配信予定だ。
「オバケイドロ2」,期間限定「冬模様マップ」第1弾を本日配信開始。雪が薄く積もったウラメシ寺を舞台に,ツルツル滑る氷上で戦おう
フリースタイルは,Switch2専用ソフト「オバケイドロ2」で期間限定「冬模様マップ」第1弾の配信を本日18:00に開始すると発表した。冬模様マップ第1弾は,雪が薄く積もったウラメシ寺が舞台となる。ツルツルと滑る氷の上では,ニンゲンもオバケも思い通りに動けず大騒ぎだ。
短編サイコホラービジュアルノベル「Miya Might Break」が公開。2026年2月23日に発売予定
家庭に根ざした恐怖や精神の崩壊をテーマとする,短編サイコホラービジュアルノベル「Miya Might Break」が発表された。本作は2026年2月23日に発売予定で,プラットフォームはSteamとなっている。あわせて,作品の雰囲気を伝えるトレイラーも公開されている。
配信すると死ぬという曰くつきのゲームの舞台となった島で調査を行うホラーADV「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」発表
レジスタは本日,悪夢遊行氏が手がけるPC用ソフト「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」を発表し,Steamストアページを公開した。配信時期は2026年春で,価格は920円(税込)を予定している。本作は,曰くつきのゲームの舞台となった島で調査を行う,1人称視点のホラーアドベンチャーゲームだ。
NetmarbleのヴァンパイアMMORPG「ヴァンピール(VAMPIR)」,ティザーサイトを公開。国内サービスに向けた事前プロモーションを開始
Netmarbleは本日,最新MMORPG「ヴァンピール(VAMPIR)」の日本国内サービス開始に向けた事前プロモーションを開始し,ティザーサイトを公開した。本作は,ヴァンパイアをモチーフとしたダークな世界観と,ゴシックホラー調のビジュアルを特徴とするクロスプラットフォーム対応のタイトルだ。
インタビュー動画コンテンツ「INSIDE SQUARE ENIX」,2月12日に「パラノマサイト」特集を配信。コミカライズ制作秘話が語られる
スクウェア・エニックスは本日,Web動画コンテンツ「INSIDE SQUARE ENIX」の最新回として,ホラーミステリーADV「パラノマサイト」シリーズ特集を,2月12日21:00に配信すると発表した。ディレクターの石山貴也氏と,コミカライズを手がけた漫画家・桃山ひなせ氏へのインタビューが収録されている。
ゼンマイ仕掛けのウサギとモンスターで戦う非対称型ホラー対戦ゲーム「Carnival Hunt」,2月10日からプレイテストを実施
Crytivoは本日(2026年2月9日),開発中の新作タイトル「Carnival Hunt」のプレイテストを,日本時間の2月10日3:00から開催される「Steam PVP Fest」にて実施すると発表した。本作は,プレイヤーたちが複数のウサギと1体のモンスターに分かれて戦う,一人称視点の非対称型サバイバルホラーゲームだ。
ゾンビがあふれる終末世界で生き残れるか。オープンワールド・サバイバル「HumanitZ」,Steamで配信。40%オフセールを実施中
indie.ioは2026年2月7日,PC向けアクションADV「HumanitZ」をSteamでリリースした。本作は,感染症によって文明が崩壊した終末世界が舞台のタイトルだ。プレイヤーは生存者の1人として,ゾンビと戦いながら物資収集やクラフトで拠点を作り,アウトブレイクの真相に迫っていく。
バグだらけのゲームから主人公を救い出すホラーADV「GLiTCHiA(グリッチア)」,デモ版を2月11日20:00に配信予定
個人開発者のミドリコ氏は本日(2026年2月9日),開発中の新作タイトル「GLiTCHiA(グリッチア)」のデモ版を,2月11日20:00に公開すると発表した。本作は,2Dレトロゲームをプレイしていくうちに,3D世界へと侵食が進んでいくホラーアドベンチャーゲームだ。























