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ゲーマー向けスマホ「RedMagic 5」をチェック。税込6万円台後半と価格対性能比に優れたハイエンドモデル
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印刷2020/08/27 15:00

テストレポート

ゲーマー向けスマホ「RedMagic 5」をチェック。税込6万円台後半と価格対性能比に優れたハイエンドモデル

 ハイエンド市場向けのゲーマー向けスマートフォンは,高性能である分だけ,価格も相応に高値となりがちだ。価格対性能比に優れる製品がほしいというゲーマーにとって,選択肢の1つとなりそうなのが,中国のNubia Technology(以下,Nubia)の「RedMagic 5」だ。最大リフレッシュレート144Hz対応の有機ELパネルと,Qualcomm製のハイエンド市場向けSoC(System-on-a-Chip)「Snapdragon 865」を採用する高いスペックを有しながら,629ドル(約6万7600円)からという手に取りやすい価格を実現したのが見どころとなる。

RedMagic 5。左が端末本体で,右が化粧箱となる。
メーカー:Nubia
問い合わせ先:Nubia
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 手に取りやすい価格のゲーマー向けスマートフォンとして,気になるゲーマーはいるだろう。本稿では,そんなRedMagic 5の実力をチェックしてみた。

デバイス自体は5G対応だが,国内では4G LTEまで


 Nubiaは,中国の大手通信機器メーカーであるZTEの傘下にあるスマートフォンメーカーで,2017年からRedMagicブランドでゲーマー向けスマートフォンを展開してきた。最新モデルであるRedMagic 5は,日本の技術基準適合証明(技適)を同社としては初めて取得した製品となる。

RedMagic 5は,製品名にあるようにRedMagicブランドとして第5世代となるゲーマー向けスマートフォンだ
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SIMスロットは,表と裏にそれぞれSIMカードを装着できるが,日本で使えるのは4G LTE対応のNano SIMカードまでだ。さらに,microSDカードなどの外部ストレージには対応しない
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 先に言ってしまうと,RedMagic 5は,5G(第5世代移動通信システム)対応なのが特徴であるが,「日本では5G対応エリアが限定的」との理由から,日本の技術基準適合証明(技適)を取得したのは4G LTEまでとのこと。そのため,日本国内では5Gを利用できない。せっかくの目玉機能なので,なんとか利用できるようにしてほしいところだ。

 いささか気勢を削がれてしまった感もあるが,RedMagic 5の仕様を確認していこう。国内版では,メインメモリ容量が12GBで本体カラーが「Eclipse Black」の上位モデルと,メインメモリ容量が8GBで本体カラーが「Hot Rod Red」下位モデルの2機種をラインナップしている。直販サイトにおける価格は順に649ドル(約6万8800円)629ドル(約6万7600円)だ。主なスペックはのとおり。本稿では上位モデルを使用している。

表 RedMagic 5の主なスペック
メーカー Nubia
OS Android 10
ディスプレイパネル 6.65インチ有機EL,解像度1080×2340ドット
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 865」
・CPUコア:Kryo 585(最大2.8GHz)
・GPUコア:Adreno 650
メインメモリ容量 8GB,12GB
ストレージ 128GB
アウトカメラ 3眼式
・標準:約6400万画素,F2.0
・広角:約800万画素,F2.0
・望遠:約200万画素,F2.0
インカメラ 約800万画素,F2.0
対応5Gバンド Band n41/n78/(※国内使用不可)
対応LTEバンド FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/25/26/28
FDD-LTE:Band 39/40/41
対応3Gバンド Band 1/2/4/5/8/19
無線LAN対応 Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)
Bluetooth対応 5.1
バッテリー容量 4500mAh
待受時間 未公開
連続通話時間 未公開
USBポート USB 3.0 Type-C
公称本体サイズ 78(W)×168.56(D)×9.75(H)mm
公称本体重量 約218g
本体カラー Eclipse Black,Hot Rod Red


ゲーマー向け製品らしい外連味溢れたデザイン


 続いては,RedMagic 5の外観を見ていこう。背面は,全体に大きく「X」に見える模様が描かれており,その中央にはカラーLEDを内蔵したRedMagicのロゴを配置するという,いかにもゲーマー向け製品らしい外連味溢れたデザインとなっている。表面にガラスカバーを採用しており,光沢感のある仕上がりなのだが,指紋が目立ちやすいのは少し気になる。

RedMagic 5の背面。ガラスパネルを採用しており,光沢感のある仕上がりになっている。中央にあるRedMagicのマークにはカラーLEDを内蔵する
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 背面上部に搭載したアウトカメラは3眼式で,上から順に有効画素数約200万画素の撮像センサーを備えたマクロカメラ,約6400万画素の標準カメラ,約800万画素の広角カメラという構成になっている。

RedMagic 5のアウトカメラは3眼式で,上からマイクロカメラ,標準カメラ,広角カメラが並ぶ
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 側面にも目を惹く要素が多い。とくに目を惹くのが,左側面の端にある赤いスイッチだ。これはゲーム向けの設定を行うユーティリティ「GameSpace 2.1」を起動するための専用スイッチである。その下側には冷却用の吸気孔,左側面中央には,周辺機器との接続に使う「GamingPort」を備える。

左側面
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GameSpace 2.1を起動するための赤いスイッチ
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冷却用の吸気孔。横持ち時に下から空気を吸い上げる

 一方の右側面は,中央に[電源/スリープ]ボタンと音量調節ボタンを備える。その上側に排気孔を設けており,左側面の吸気孔と組み合わせて,横持ちしたときに下から上に向かうエアフローを形成する仕組みだ。

右側面
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音量調整ボタンの右隣に排気口を備える
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 さらに右側面には,横持ちしたときの上側面左右端にタッチセンサー「Shoulder Trigger」(ショルダートリガーボタン)を搭載するのも特徴の1つだ。同様の仕組みはASUSTeK ComputerのROG Phoneシリーズにもあるが,Shoulder Triggerにゲーム側の仮想ゲームパッドにおける任意の操作を割り当てることで,ゲームパッドのショルダーボタンのような感覚でゲームを操作できる。

左右の両端にタッチセンサー式のShoulder Triggerを備えており,横持ち時にゲームパッドのように使用できる
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有機ELパネルは144Hz表示に対応


 RedMagic 5における特徴の1つがディスプレイだ。先述したとおり,搭載するのは有機ELパネルで,スペックは6.65インチサイズで,解像度1080×2340ドット,横持ち時のアスペクト比が19:9.5となっている。インカメラや前面装備のセンサー類などは,上側のベゼルにまとめており,ノッチ(切り欠け)はない。パネルの四隅は丸められているため,画面全体使って表示するようなゲームの場合は,端の部分がわずかに隠れてしまうこともあるのだが,それほど大きな影響はないだろう。

ディスプレイは6.65インチサイズの有機ELパネルを採用する
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 パネルの最大リフレッシュレートは,144Hz表示に対応しており,設定から60Hz,90Hz,144Hzの3段階で切り替えられる。

設定からディスプレイのリフレッシュレートを切り替えられる
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現在のリフレッシュレートは,画面上部のステータスバーから確認可能だ
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 少しずつ増えてはいるものの,高フレームレート表示に対応するスマートフォン向けゲームはまだ多くない。Nubiaが公開している144Hz対応タイトルも6つだけであり,90Hzや144Hz表示が有効な場面はまだまだ少ない。


 ただし,状況は少しずつ変わりつつある。たとえば,Qualcommは,2019年12月にSnapdragon 865搭載製品で,「PUBG MOBILE」における90fps動作への対応を表明した。また,Android版の「Fortnite」は通常であれば30fps動作までの対応なのだが,一部のスマートフォンで90fps動作が可能となっている(関連リンク)。自分がプレイしているゲームが高フレームレートに対応したときに,すぐに試せるのはゲーマー向け製品として大きなメリットといえるだろう。

 ただし,リフレッシュレートが上がれば,その分消費電力が増えてしまうことにも注意したい。RedMagic 5で,90Hz表示に設定したPUBG MOBILEを30分間プレイしたときの消費電力は8〜10%程度であったが,一方144Hz表示でプレイしたときは10%〜12%程度まで増えてしまった。用途やバッテリー残量に合わせて,リフレッシュレートを切り替えるといいだろう。
 つけ加えておくと,タッチパネルのサンプリングレートは240Hzで,現行のゲーマー向けスマートフォンでは一般的なスペックだ。


内蔵の空冷ファンによる冷却機構を採用


 RedMagic 5の大きな見どころは,冷却機構にある。「ICE 3.0」と称する冷却機構は,ヒートパイプと銅製の放熱板に加えて,PCのように空冷ファンを組み合わせることで,同社の従来製品と比べて,2倍の冷却効率を実現しているというのだ。ただ,空冷ファンを内蔵するため,防水仕様ではない。

排気孔側に空冷ファンを内蔵する
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設定から空冷ファンの動作モードを変更可能だ
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 空冷ファンの回転数は,最大1万5000回転/分で,筐体内の温度に応じて自動的に動作する。また,設定から常に最大回転で動かしたり,あるいはオフにしたりすることも可能だ。

 RedMagic 5の冷却能力が実際どの程度のものなのか,空冷ファンを有効にした状態と無効にした状態で,それぞれ3Dベンチマークアプリ「3DMark」を10回連続で実行させたときのSoC温度とバッテリー温度を「AnTuTu Benchmark」の温度モニターで調べた。
 結果は,空冷ファンを有効にした場合で38.5℃,無効にした場合で40℃となり,空冷ファンによる冷却効果を確認できた。なお,空冷ファンを最大で動作させると,エアコンが稼働している室内でも,ファンの音がかなり耳に付く。ゲームの音量次第ではあるが,たとえばFPSでは,敵の足音が聞き取りにくいというケースもあった。


細かな動作設定が可能なGameSpace 2.1


 ハードウェアに続いて,ソフトウェアも紹介しよう。前述したとおり,RedMagic 5の左側面にある赤いスイッチを切り替えると,ゲーム用の動作モードに切り替えるGameSpace 2.1が起動する。GameSpace 2.1を有効にすると,画面録画の操作と設定や,通知や自動輝度調整機能の無効化といったゲーム向けの動作モードへの切り替えや,背面LEDイルミネーションの設定,インストール済みゲームの管理機能といった機能を使えるようになる。ただ,現時点では日本語化されていない点が,人によってはハードルとなりそうだ。

GameSpace 2.1の起動画面。アプリのランチャーになっており,手動でアプリを登録する
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GameSpace 2.1からも空冷ファンの動作モードを変更できる
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背面のカラーLEDの設定や,自動輝度調整の無効化といった設定が行える
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 また,GameSpace 2.1が有効な状態では,横持ち時の画面右端を,縦持ち時は下からスワイプすることで,ゲームごとに動作中の設定を細かく指定できる「Game Control Center」を呼び出せる。

動作中のゲームに対する設定を行うGame Control Center
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 Game Control Centerで設定可能な項目は以下のとおりだ。

  • Game Enhancement:CPUとGPUの動作クロックを最適化する。さらにCPUとGPUそれぞれ,または両方の動作クロックを最大まで引き上げることも可能
  • Screen hang-up:アプリの動作を継続しつつ,画面をロックする
  • Shoulder Triggers:左右のShoulder Triggerに任意の位置に対するタップを割り当てたり,Shoulder Triggerが反応するタッチの感度調節を行う
  • Controller:Android向けゲームパッドの設定
  • Macro:マクロの設定
  • Aiming assist:画面中央に照準を表示する
  • Fan:空冷ファンのオン/オフ
  • 60Hz:ディスプレイのリフレッシュレートを切り替える。設定を切り替えると,アイコンが「90Hz」あるいは「144Hz」と設定した数値に変わる
  • 4D Shock:ゲーム内の音声に合わせて端末が振動する機能のオン/オフ
  • Block Message:通知の制限
  • Block Calls:着信の拒否
  • SuperSnap:スクリーンショット
  • Record:画面録画
  • Docking Station:専用ドックの設定
  • Lock Touch:Game Control Centerの呼び出しや,画面上部をスワイプしての設定画面呼び出しを制限

Game Enhancementは,SoCのCPUおよびGPU動作クロックを最適化する。加えて,常時最大クロックで駆動させることも可能だ
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CPUとGPUを最大クロックで駆動させると消費電力が増えるというメッセージが表示される
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RedMagic 5の性能をベンチマークテストで検証


 最後にRedMagic 5の性能をベンチマークテストで検証した。通常の状態に加えて,Game Control CenterのGame Enhancementで,SoC動作クロックを最大にした状態でもテストを行った。

 まず総合テストである「AnTuTu Benchmark v8.4.3」の結果から,総合スコア(Overall)とCPU,GPU,MEM,UXの4項目をまとめたものがグラフ1となる。総合スコアは60万を超え,性能の高さがうかがえる。一方で,Game Enhancementの有効/無効によるスコアの差はほとんどない。

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 続いて,定番の3Dグラフィックスベンチマークアプリである「3DMark」から,Sling Shot Extremeテストの結果をまとめたものがグラフ2となる。なお,Vulkan APIベースのテストでは,画面の暗転時にハングアップしてしまい完走できなかった。そのため,OpenGL ES 3.1ベースのテスト結果のみとしている。
 総合スコアが7000を突破しており,非常に高い性能を示したが,こちらもGame Enhancementによる効果は確認できず,わずかだが総合スコアとGraphics scoreが下がってしまった。

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価格対性能比の高いゲーマー向けスマートフォン。5Gへの対応に期待したい


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 RedMagic 5は,RedMagicブランド初の国内モデルとして,力が入った製品だ。Snapdragon 865と144Hz表示対応ディスプレイ,Shoulder Triggerなど,2020年のゲーマー向けスマートフォンに求められる要素をしっかりと押さえている。さらに上位モデルでも,6万円台後半という価格に驚いてしまう。
 設定周りの日本語化が不十分な点や製品サポートページが英語といったハードルの高さはあるが,手に取りやすい製品がほしいというユーザーにとっては魅力的だろう。
 
 それだけに,惜しいのは日本国内において5Gが利用できないという点だ。5Gで通信可能なエリアを考えると仕方がない部分はある。しかし,ハードウェア自体は5Gに対応しているのだから,後日アップデートでもいいので,国内でも使えるようにしてほしいものだ。

NubiaのRedMagic 5の製品情報ページ

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