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ちぎり絵風のアクション「それでも地球は回っている」がPLAYISMで配信
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印刷2011/06/02 16:19

リリース

ちぎり絵風のアクション「それでも地球は回っている」がPLAYISMで配信

アンド イエット イット ムービース 日本語版
配信元 アクティブゲーミングメディア 配信日 2011/06/02

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

PCデジタルエンターテイメント配信サイト PLAYISM
世界を回す2Dアクション作『それでも地球は回っている』配信開始

株式会社アクティブゲーミングメディア(代表取締役:イバイ アメストイ 本社:大阪市西区)は、アート性の高いデジタルエンターテイメントコンテンツECサイト『PLAYISM』(http://www.playism.jp)内で、新作プロダクト『それでも地球は回っている』の配信を2011年6月2日にスタートします。

それでも地球は回っている(And Yet It Moves)


本作は、ウィーンの小規模ゲーム開発会社Broken Rulesが2009年に発表した作品です。

◆特長1 世界を『回す』新感覚の操作性
本作の特長は、世界を自由に回転させて道を切り拓いていく、新感覚の操作性にあります。制作のきっかけは、なんと学校の課題。当時学生だった彼らは、2Dゲーム制作の課題を出され、世界を回転させるというアイデアを加えることにより、2Dという制約にとらわれない画期的な作品を生み出しました。

◆特長2  “ちぎり絵風”の世界観
ステージはすべて、写真を加工して創り上げたちぎり絵風の世界観。美しく、どこか儚い見たこともないような世界を紙きれの主人公が飛び跳ねて駆け抜けていきます。

◆特長3 即リスタートできるから初心者も楽しめる
難易度は高いものの、すぐにリスタートできる設計となっており、アクションゲームが得意な方も苦手な方も楽しめます。新しい感覚のアクションゲームをすべての方にご堪能いただければ幸いです。

プロトタイプ版が、2007年のIndependent Games Festival Student Showcase にて優勝。同年のEUROPRIX のTop Talent Award にノミネートされました。さらに、2007年のE3 Independent Games Showcaseに選出。IndieCadeの決勝戦出場者で2008年のIndieCade @Open Satelliteにも選ばれました。プロトタイプの段階でこれだけの注目を集めたため、フルバージョンを2009年に発表。欧米諸国で大きな支持を得ました。

  • 関連タイトル:

    アンド イエット イット ムービース 日本語版

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