| 配信元 | Glockblock Games | 配信日 | 2026年11月1日 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
ローグライト『CLAWSTROPHOBIA』Steamデモを配信開始
40種類のドリンクでビルドを組み、日本のゲームセンターでおなじみの3本アーム式クレーンを攻略。製品版は11月1日発売予定
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2026年10月5日、オーストラリアのインディーゲーム開発スタジオGlockblock Gamesは、クレーンゲームを題材にしたローグライト・デッキ構築ゲーム『CLAWSTROPHOBIA』のデモをSteamで配信開始しました。あわせて、新たなティーザー映像も公開しています。
『CLAWSTROPHOBIA』の舞台は、日本の地下鉄駅。プレイヤーは途方もない借金を背負った状態で閉じ込められ、クレーンゲームで景品を獲得しながら返済を進め、駅からの脱出を目指します。
デモでは40種類のドリンクを収録。自動販売機で購入したドリンクを組み合わせることでスコアや倍率、トークンの稼ぎ方などが変化し、クレーンゲームの立ち回りそのものが変わります。
クレーンゲームで借金返済。期限までに稼げなければラン終了
獲得した景品の価値は、そのまま借金返済に充てられます。ただし返済額はラウンドを追うごとに増加。限られたプレイ回数とトークンを使い、次の返済期限までに必要額を稼がなければなりません。
景品の配置を入れ替えるか、ドリンクを買うか、それとも次のプレイに賭けるか。毎回変化する状況の中で、限られたプレイ回数やトークンをどう使うかが攻略の鍵となります。
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40種類のドリンクでビルドを組む
デモには、自動販売機から購入できる40種類のドリンクを収録しています。
特定の景品を取ると倍率が上がるもの、残りの入替回数やトークンに応じて効果が変わるものなど、ドリンクごとに効果はさまざま。組み合わせ次第で狙う景品や立ち回りが変化し、自分なりのビルドを作れます。
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日本のゲームセンターでおなじみの3本アーム式クレーン
ゲーム内のクレーンは、日本のゲームセンターで親しまれている3本アームタイプをモチーフにしています。景品の位置やアームの動きを物理演算で処理しており、クレーンゲームならではの手触りを再現しています。
デモには通常クリアのほか、秘密の実績も用意されています。
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製品版は11月1日発売予定
製品版では100種類以上のドリンクを収録予定。さらに、メタ進行、シード指定ラン、ぬいぐるみやクレーンをカスタマイズできるスキンなどのアンロック要素も用意されています。
『CLAWSTROPHOBIA』製品版は2026年11月1日、Steamにて発売予定です。
製品情報
タイトル:CLAWSTROPHOBIA
ジャンル:クレーンゲーム / ローグライト / デッキ構築
プレイ人数:1人
プラットフォーム:PC(Steam)
デモ:配信中
発売日:2026年11月1日
開発・販売:Glockblock Games
対応言語:日本語 / 英語 / 中国語(簡体字) / 中国語(繁体字)























