オススメ機能
Twitter
お気に入り
記事履歴
ランキング
お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名

LINEで4Gamerアカウントを登録
ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】
特集記事一覧
注目のレビュー
注目のインタビュー

メディアパートナー

印刷2026/10/09 12:00

広告企画

ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

終始人だかりが絶えなかったGALLERIAブース
画像ギャラリー No.002のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】
 東京ゲームショウ2026でサードウェーブは,ハイパフォーマンスPCブランド「GALLERIA」の大きなブースを展開して,さまざまな製品を披露していた。
 ステージではさまざまなイベントも開催されたが,会期初日の9月17日に行われた新製品発表イベントの様子は,すでに報じたとおりだ。

関連記事

PCブランド「GALLERIA」がTGSに出展。「FF」シリーズ40周年を記念したコラボPCなど,新製品が発表されたイベントをレポート[TGS2026]

PCブランド「GALLERIA」がTGSに出展。「FF」シリーズ40周年を記念したコラボPCなど,新製品が発表されたイベントをレポート[TGS2026]

 サードウェーブが展開するハイパフォーマンスPCブランド「GALLERIA」が,千葉・幕張メッセで開催中の東京ゲームショウ2026に出展している。ブース位置は,ホール2 02-C21だ。ブースでは,ゲストを招いてのイベントのほか,ゲーム試遊,コラボモデルの展示などが行われている。

[2026/09/17 14:47]

 GALLERIAといえば,ゲーミングPCの老舗ブランドとして名高いが,現在ではゲーマー向けだけでなく,クリエイター向け製品やAI開発者向け製品など,高性能なPCを必要とする人に向けたブランドへと進化している。
 東京ゲームショウ2026のブースでも,そんなGALLERIAのさまざまな最新製品が出展されており,来場者が実機を確認できるようになっていた。どんなPCを展開していたのか,改めて振り返ってみよう。

 なお,本稿で取り上げている製品の価格は,すべて2026年10月8日時点での価格であることをお断りしておく。

●目次



卓上で邪魔にならないコンパクト&高性能PC GALLERIA Eシリーズ


 サードウェーブでは,東京ゲームショウ2026に合わせてGALLERIAの新製品を多数発表したが,そのなかでもとくに注目したいのが「GALLERIA Eシリーズ」だ。

GALLERIA Eシリーズ。ホワイト(左)とブラック(右),2色のカラーバリエーションを用意する
画像ギャラリー No.006のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 設置場所を選ばないコンパクトなデスクトップPCを好む人は多いが,ゲームやクリエイティブ用途に使える高性能PCになると,選択肢はどうしても限られる。
 高性能なグラフィックスカードはサイズが大きいし,動作中に高温になるCPUやGPUを冷却するには,空冷ファンや液冷ラジエータなどにスペースが必要となるからだ。

 GALLERIAの新シリーズとなるGALLERIA Eシリーズは,「インテリアの一部として部屋に佇むような高性能PC」を目指して設計された新製品である。
 前面のスリットパネルに,軽く窪んだ2つの円を描いた構造が外観上の特徴だ。ガラスパネルやカラーLEDイルミネーションはないので,どこに置いても悪目立ちすることなく,オフィスでも家庭でも馴染むだろう。

 専用筐体の容積は約19ℓで,GALLERIAのスタンダードモデル「Xシリーズ」のミニタワー型PCと比べて容積は約56%,設置面積は約32%に抑えている。重量も約9.2kgと軽い。

 写真でじっくり見ていこう。
 GALLERIA EシリーズのPCケースは,本体の前面と左側面,および右側面から吸気して,背面と天面から排気するエアフローを採用している。
 小さな筐体でありながら,ケースファンは6基内蔵。「GeForce RTX 5070 Ti」搭載モデルに限るが,ケースファンに冷却能力と静音性で知られるNoctua製を採用しているのもポイントだ。
 CPUクーラーには,240mmサイズラジエータの液冷CPUクーラーを標準搭載しているなど,小型PCとしては冷却能力も高い。

GALLERIA Eシリーズの左側面。大きな吸気孔が開いている
画像ギャラリー No.007のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

右側面にある吸気孔は,電源ユニットの冷却用だ。Mini-ITXタイプのマザーボードは写真の右,筐体の奥側に組み込まれている
画像ギャラリー No.008のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

天面は排気孔だが,ファンによる強制排気ではなく,自然に熱を逃がす構造となっている
画像ギャラリー No.010のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

背面側にも2基の排気用空冷ファンがある。グラフィックスカードは下側にあり,最大で300mm程度のカードを内蔵できるとのこと
画像ギャラリー No.009のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 スペックについても簡単に触れておこう。
 CPUは,AMDの「Ryzen 7 7700」「Ryzen 5 7500F」か,Intelの「Core Ultra 9 285」「Core Ultra 7 265F」「Core Ultra 5 225F」「Core Ultra 5 225」を選べる。クリエイター向けであれば,単体GPUを搭載しないオンボードグラフィックスのみのCPU構成も選択可能だ。

 グラフィックスカードは,上はGeForce RTX 5070 Ti,下は「GeForce RTX 5060」までの5種類から選択可能で,AMD製CPUを選択した場合に限り,「Radeon RX 9070」「Radeon RX 9060 XT」「Radeon RX 9060」のいずれかも選べる。
 サイズの制約もあるので,最高性能のハイエンド構成というわけではないが,ゲームにもクリエイティブ用途にも十分な性能を発揮できるはずだ。

 「PCはなるべく机に置きたいけれど,大きなタワー型PCはちょっと……」という人は少なくないだろう。そんな要望に応えつつ,高い性能も実現できるゲーミング&クリエイティブPCとして,GALLERIA Eシリーズは注目を集めるのではないだろうか。とくにクリエイターに好まれそうだ。


64コアCPU搭載のハイエンドPCも発売中。ゲーム配信からAI開発までなんでもこい


GALLERIA SMTRE-R59-GL Threadripper 9980X搭載モデル
画像ギャラリー No.004のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】
 コンパクトなGALLERIA Eシリーズの隣には,打って変わって巨大なフルタワーPCが置かれていた。このPCは,GALLERIAのなかでも最も高スペックな「GALLERIA Sシリーズ」のひとつで,AMDのワークステーション向けCPU「Ryzen Threadripper 9980X」を搭載する製品だ。ゲーム向けとクリエイター向けの2モデルが販売中である。
 ゲーム向けモデルの「GALLERIA SMTRE-R59-GL Threadripper 9980X搭載モデル」の場合,お値段は驚きの税込465万9980円だ。

Threadripper 9980X搭載モデルの実機。E-ATX仕様の「GALLERIA専用 EXケース」を採用しているので,拡張性も高い
画像ギャラリー No.003のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 本製品は,PC単体でのゲームプレイと実況配信はもちろん,クリエイティブ用途でも何でも速い超高スペックPCである。今回,GALLERIAブースで披露していたのは,クラウドサーバーは使わず,PC上で実行できるローカルAIを使ったアプリケーション「AI COLLAB STUDIO」のデモだ。

AI COLLAB STUDIOのデモ環境。上のWebカメラで来場者を撮影する
画像ギャラリー No.005のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】
 AI COLLAB STUDIOは,サードウェーブが社内で独自開発したAIアプリケーションとのこと。
 Webカメラで撮影した来場者の顔写真をもとに,ローカルPC上で動作する複数のAIを組み合わせてVTuber風のキャラクターイラストを作成。それを「GALLERIA Fシリーズ」の側面に貼り付けた画像を作れる。「このイラストでコラボPCを作るとこうなります」といったデモであるわけだ。

AI COLLAB STUDIOの画面。Webカメラで撮影した顔写真をもとに,複数のAIを組み合わせてキャラクターイラストを作成する
画像ギャラリー No.035のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】
画像ギャラリー No.036のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 生成AIを使って業務用の文書やコンテンツ,あるいはそれらの素材を作成するのは,もはや珍しい話ではない。
 しかし,クラウド上のAIは情報漏洩のリスクが気になるという企業やクリエイターは少なくないだろう。未発表の製品やサービスのような秘匿度の高い情報を扱うならなおさらだ。

 その点,強力なCPUやGPU,そして大容量のメモリを搭載するPCであれば,クラウドAIに頼らなくても,ローカルPC上で強力な生成AIを使ってコンテンツを作れる。
 生成AIだけでなく,AIアプリケーションそのものを開発するときにも,こうした強力なPCが求められることは多い。
 Threadripper 9980X搭載モデルの展示は,「GALLERIAなら,そうしたAI用途向けの強力なPCも用意できます」ということを示しているわけだ。

 GALLERIAでは,販売サイト上にAI PC向け製品情報ページを用意している。
 ここで注目すべきは,ローカルAIの用途や使いたいAIモデル,搭載GPUを選ぶと,どれくらいの性能が出るのかの目安を示す機能があることだ。

AI PC向け製品情報ページにある性能の目安表示
画像ギャラリー No.024のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 目安の値は,UL BenchmarkのPC総合ベンチマークアプリ「UL Procyon」のAIベンチマークを使って,サードウェーブが独自に調査したものである。
 GPUのスペックだけで,ローカルAIをどれくらいの性能で動かせるかを判断するのは難しいものだが,GALLERIAが示すような目安があれば,適切な性能のGPUを選択しやすくなるだろう。

 サードウェーブでは,「AI生成・活用にも,GALLERIA」をキャッチフレーズに,AIを作る用途,使う用途に適したPCとして強くアピールしていくとのこと。
 AI開発のためにPC購入を検討している人は,GALLERIAのAI PC製品情報ページを参考にすることをお勧めしたい。



GALLERIA Xシリーズのクリエイター向けモデルをチェック


 GALLERIAのPCには,ユーザーのニーズに合わせたいくつかのシリーズがあるが,なかでもデスクトップPCの主力製品となるのが,「GALLERIA Xシリーズ」だ。
 そのGALLERIA Xシリーズのクリエイター向けPCが展示されていた。

GALLERIA Xシリーズのクリエイター向けPC
画像ギャラリー No.011のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 クリエイター向けGALLERIA Xシリーズにおけるポイントのひとつは,主張しすぎないPCケースにある。

 ゲーマー向けGALLERIA Xシリーズは,ガンメタル系とホワイト系の2色展開で,左側面は内部が一部見えるガラスパネルとなっている。前面左右の吸気スロットにはLEDイルミネーションが組み込まれるなど,いかにも「ゲーミング」といった派手さのあるPCケースだ。
 一方,クリエイター向けGALLERIA Xシリーズは,つや消しのホワイトとブラックのシンプルなカラーリングで,ガラスパネルやLEDイルミネーションもない。職場の机の上に置いても,悪目立ちはしないだろう。
 ちなみに,ゲーマー向けではGALLERIAのロゴとシンボルマークが,前面中央に大きく描かれているのだが,クリエイター向けでは前面の左上でささやかに自己主張する程度である。

GALLERIA XのPCケースは,前面左右のスリットから吸気する仕組みだ
画像ギャラリー No.012のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

ボディ天面の前側には,電源ボタンやUSBポートなどを並べたインタフェース部がある(左)。天面のフィルターは磁石でボディに貼り付くタイプで,掃除もしやすい(右)
画像ギャラリー No.013のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】 画像ギャラリー No.014のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 スペックを見ると,CPUはIntel製のハイエンドCPU「Core Ultra 9 285K」が選択可能だ。グラフィックスカードには「GeForce RTX 5090」も選べる。
 GeForce RTX 5090を選択すると,価格は100万円を大きく超えてしまうが,ローカル環境で生成AIを多用するクリエイターにとっては嬉しいポイントだろう。

 GALLERIA Sシリーズほどではないが,「高スペックな作業用PCが必要だ」というクリエイターなら,GALLERIA Xシリーズから選んでみると良さそうだ。

 クリエイター向けGALLERIA Xシリーズの隣には,クリエイター向けのノートPC「GALLERIA Nシリーズ」が展示されていた。GALLERIAのノートPCは,ゲーマー向けもクリエイター向けもGALLERIA Nシリーズに統合されている。

クリエイター向けGALLERIA Nシリーズの14インチモデル。持ち歩ける高性能PCだ
画像ギャラリー No.015のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 展示されていたGALLERIA Nシリーズは「GALLERIA NDR9L-IG-C4」。14インチ液晶パネルを搭載して公称本体重量約1.6kgのモバイルノートPCである。
 CPUには,「Ryzen AI」NPUを内蔵するAMDの「Ryzen AI 9 HX 470」を採用しており,単体GPUは内蔵していない。GPU性能的には携帯型ゲームPC並みといったところか。

 メインメモリ容量16GB(8GB×2),内蔵ストレージ容量1TBで税込25万4980円からで,クリエイターに限らず,仕事用のモバイルノートPCを求める人にも良さそうだ。

GALLERIA Xシリーズと並ぶゲーマー向けPCの主力製品「GALLERIA Fシリーズ」。ピラーレスタイプのPCケースを採用した映えるPCだ。コラボPCのベースに使われることも多い
画像ギャラリー No.017のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

GALLERIA Fシリーズをベースに,コラボレーション展開を中心とするゲーマー向けPC「GSLシリーズ」(Galleria Special Line)も出展。写真はVTuberの渋谷ハルとのコラボPCだ。ガラスパネル表面に印刷されたハニカム状の模様が非常に細かく,印刷精度の高さに驚かされた
画像ギャラリー No.016のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】


FF 40周年記念モデルやP4Rモデルなど,コラボPCも続々登場


 ここまではクリエイター向けの話題が多かったが,GALLERIAブースの主役は,やはりゲーマー向けPCだ。

GALLERIAブースの競技コーナー
画像ギャラリー No.032のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 ブース内の一角に,eスポーツ競技会の環境を模した競技コーナーを設置。GALLERIAのPCを軸に,BenQ ZOWIEブランドのゲーミングディスプレイや,「Logicool G」のキーボード,マウス,ゲームパッド,ソニー「INZONE」のヘッドセットを組み合わせた環境で,「Apex Legends」を試遊できるようにしていた。

すべての試遊台に,BenQ ZOWIEのディスプレイやLogicool Gのデバイスを用意していた。椅子や机はSecretlabの製品だ
画像ギャラリー No.033のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

ブース外周にはGALLERIA Nシリーズを並べた試遊コーナーも展開。常に来場者が絶えないほどだった
画像ギャラリー No.031のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】 画像ギャラリー No.028のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 さらに東京ゲームショウ2026では,さまざまなコラボレーション製品に関する発表が相次いで行われた。発表順に列挙してみよう。

  • VRプラットフォーム「VRChat」推奨スペックPCを9月17日発売
  • ファイナルファンタジーシリーズ40周年記念モデルを2027年販売予定
  • 「ペルソナ4 リバイバル」コラボPCを2027年2月18日販売予定
  • 「Apex Legends」コラボPCを9月17日販売
  • プロeスポーツチーム「VARREL」コラボPCを10月22日販売予定

コラボPCがずらりと並んだ展示コーナー
画像ギャラリー No.021のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 なかでも注目を集めたのは,ファイナルファンタジーシリーズ40周年記念モデルだろう。なにせシリーズのナンバリングタイトル全16作品のキャラクターを大きく描いたゲーム向けPCを全16種類もラインナップするというのだ。
 全16作品から,思い出深いタイトルのキャラクターを描いたPCを選べるというのは,前代未聞の取り組みではないだろうか。

左は「ファイナルファンタジーVII」のクラウド,右は「ファイナルファンタジーX」のティーダを描いたコラボPCの展示機だ
画像ギャラリー No.022のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】 画像ギャラリー No.023のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

ペルソナ4 リバイバル コラボPCの展示機。キービジュアルを大きく描いた映えるPCだ
画像ギャラリー No.034のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

Apex LegendsコラボPCの展示機。レイスモデル(左)とオクタンモデルの2種類をラインナップ。レイスは分かるが……なぜオクタン?
画像ギャラリー No.018のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】 画像ギャラリー No.019のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

レイスモデルのガラスパネルを拡大。細かい線まで精密に描かれている
画像ギャラリー No.020のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 ほかにもブース内には,プロeスポーツチーム「REJECT」とのコラボコーナーがあり,コラボPCとREJECTのオリジナルアーケードスティックを組み合わせた展示や,所属VTuberの「天鬼ぷるる」コラボPCを,天鬼さんのイメージで統一したコーナーで展示するといった取り組みも行われていた。

PCの展示はなかったが,ブースの外側には「にじさんじ」所属の人気ライバー3人や,「ぶいすぽっ!」所属VTuber 25人全員分のコラボPCのイラストを披露していた
画像ギャラリー No.029のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】 画像ギャラリー No.030のサムネイル画像 / ゲーマーやクリエイターからAI開発者まで,ハイパフォーマンスPCを探しているなら「GALLERIA」を見逃すな【PR】

 ゲームPCを新しく買う人や買い換えを検討している人は,バリエーションが非常に豊富なGALLERIAのコラボPCから,推しや推しゲームのモデルを選ぶのも良さそうだ。

「ゲームも、クリエイティブも、AIも。」



  • 関連タイトル:

    GALLERIA

  • この記事のURL:
4Gamer.net最新情報
プラットフォーム別新着記事
総合新着記事
企画記事
スペシャルコンテンツ
注目記事ランキング
集計:10月08日〜10月09日