| 栃木県立美術館との特別企画展「ゲームと美術 信長の野望」 | |||
| 配信元 | コーエーテクモゲームス | 配信日 | 2026/08/05 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
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トークイベントの様子をYouTubeにて公開!
株式会社コーエーテクモゲームス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:鯉沼久史)は、当社が協力する企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」(主催:栃木県立美術館、下野新聞社)について、7月25日に開催されたトークイベント「ゲームは美術となり得るのか」の様子をYouTubeにて公開いたしました。本企画展は 9月6日(日)まで栃木県立美術館にて開催中です。
本トークイベントでは、ゲームと美術の関わりなどの学術的な内容から、「信長の野望」の成り立ちや転換点、シリーズ最新作『信長の野望・飛翔』についてなど、ここでしか聞けない話もありました。ぜひご覧ください。
映像リンク:https://www.youtube.com/watch?v=0E19GzaluA0
イベント情報
<トークイベント「ゲームは美術となり得るのか」>日時:2026年7月25日(土) 14:00〜15:30
会場 :栃木県立美術館
登壇者:吉田 寛(東京大学大学院人文社会系研究科・文学部教授、美学芸術学研究者)
小笠原 賢一(「信長の野望」シリーズ IP プロデューサー)
武関 彩瑛(栃木県立美術館主任、本展担当学芸員)
※敬称略
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企画展「ゲームと美術 信長の野望」について
本企画展では、栃木県足利市を創業地とする「コーエーテクモゲームス」が展開する「信長の野望」シリーズを中心とした歴史シミュレーションゲームを、美術的な文脈から再評価します。ゲームを単なる娯楽や商業製品としてではなく、高度なデザイン性によって表現された「作品」として評価し、プレイによって得られるインタラクティブ(双方向)な体験を「芸術体験=鑑賞」として捉えることで、その芸術性に迫ります。
主催 :ゲームと美術展実行委員会(栃木県立美術館、下野新聞社)
会場 :栃木県立美術館 企画展示室
会期 :2026年7月11日(土)から 2026年9月6日(日)まで
観覧料:一般 1,500円、高校・大学生 800円、中学生以下無料
特設ページ:https://www.shimotsuke.co.jp/list/gameart2026
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※記載されている内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更する場合がございます。






















