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「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!
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印刷2009/04/08 19:53

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「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!

 CJインターネットジャパンは本日(2009年4月8日),サービスを予定している新作MMORPG「イースオンライン The Call of Solum」に関し,各種族の拠点となる街や,冒険の舞台となるダンジョンなどの情報を公開した。
 今回,CJインターネットジャパンから提供された,この情報に関連するスクリーンショット191点を4Gamerに掲載した(※新画像は13〜203)。ショット自体の画質はやや低めだが,さまざまなロケーションで撮影されており,ゲームの雰囲気は十分つかめるはず。サービス開始を心待ちにしている人は,想像を膨らませつつ眺めよう。

「イースオンライン The Call of Solum」スクリーンショット集


画像集#008のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!


 なお現在本作では,2009年4月中旬に実施予定の「プレオープンサービス」参加者募集が行われている。特別に500名分の4Gamer読者枠を用意してもらったので,奮って応募してほしい。募集期間は4月17日15:00までとなっているので,一足早くエレシア大陸での冒険を始めたい人は,応募をお忘れなく。

「イースオンライン The Call of Solum」プレオープンサービスに応募する


「イースオンライン The Call of Solum」ティザーサイト


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画像集#009のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け! 画像集#010のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!
画像集#011のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け! 画像集#012のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!


■港町ルティーノ(※SS集の155〜159
エレシア人で冒険を始めた際に、最初に降り立つ町です。
かつて、この地には整理された区画と都市機能を持つ規模の大きな町が存在していました。
しかし、突然の津波と地震によって繁栄を極めた都市は崩壊してしまいます。
現在のルティーノは、崩壊した町を開拓・再建したもので、かつての大都市の姿は見る影もありませんが人々は過去の繁栄を取り戻すために今なお開拓を続けています。

画像集#001のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!
画像集#002のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!


■地下道と旧都市ルティーノ(※SS集の124〜145
再建物資の輸送を目的として建造されたのが、崩壊し水没した旧ルティーノ市街と当時の避難民を受け入れるために開拓された町(現在の港町ルティーノ)を結ぶ地下道で、避難民や他の地域からの開拓民の住居として、地下道の周囲には居住区画が作られています。
しかし、現在の地下道は魔物たちの巣窟となっており、人々を寄せ付けない地下迷宮となってしまっています。
地下道を抜けた先には廃墟と化した旧ルティーノ市街がありますが、その一部には都市再建のためのキャンプがあります。


■風の村ウォールデン(※SS集の194〜198
キーモ人で冒険を始めた際の出発地点となる村です。
ウォールデンは清らかな川と木々に囲まれた峡谷で、帝国の成立以前から、大地の神に仕え、祭事をつかさどるキーモ人が住む土地でした。
外界とは隔絶された場所にあり、キーモ人の言葉で『光の隙間』を冠した洞窟が外界に通じる唯一の道となっています。

画像集#003のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!
画像集#004のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!


■精霊遺跡と渓谷(※SS集の177〜184
かつて、キーモ人の一部にウォールデンを離れ、外界への進出をもくろんだ一団がいました。
そんな彼らが進出の基盤として作った村が現在の精霊遺跡で、植物採取のための農場や動物を飼育するために周囲の渓谷や地域を開墾していきました。
しかし、土着の種族たちの生息地域を侵してからはトラブルが絶えず、住民の数は年々減っていき、開墾した地域も現在では荒地と化しています。


■赤の要塞マジュイック(※SS集の185〜189
アフロカ人で冒険を始めた場合、この要塞が旅立ちの地となります。
マジュイックはアフロカ人の祖先が眠る聖地とされる坂で、赤の要塞はその坂の上に作られています。
伝承によると要塞自体は帝国の成立以前からこの地に存在しているとされており、過去の戦でも戦略的な重要拠点として帝国の勝利に貢献してきました。

画像集#005のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!
画像集#006のサムネイル/「イースオンライン」,始まりの街やダンジョンに関する情報が公開。191点のスクリーンショットとともにお届け!


■ルミネル鉱山(※SS集の88〜97
古来よりマジュイックの経済を支えていた鉱山でしたが、現在は既に資源が枯渇しており、坑道のみがマジュイックとフィエラ港をつなぐ道として使用されています。
しかしその坑道も、採鉱地の下から現れて人々を襲うラデル族たちのために人影はますます見られなくなってしまいました。


■マップリスト
上記以外にも、プレオープンサービスで冒険できるフィールドや拠点となる町はあります。
ここでは、それらを簡単に紹介します。

【拠点】
・旧都市再建キャンプ(ダンジョン内拠点)
ルティーノの旧都市再建を目的としたキャンプですが、現在は魔物たちに占拠された旧都市から魔物を追い出すための前線基地となっています

・採掘村ルネル(ダンジョン内拠点)(※SS集の160〜162
魔物が徘徊するルミネル鉱山の坑道で、旅人や工夫に一時の休息を与えてくれる村です。
木で作られた壁で囲われており、魔物の侵入を阻んでいます。

・フィエラ港(※SS集の52〜75
様々な種族同士の交易が盛んにおこなわれている貿易都市です。

・エルドン城(※SS集の13〜45
ロムン帝国の中心にして、巨大な城塞都市です。

【フィールド】
・フィエラ平原(※SS集の76〜81
ロムン帝国の中心となるエリアで、フィエラ港とエルドン城の中間に位置し、交易の拠点となっているアルデン村もこの平原にあります。

・ボウガー群落(※SS集の82〜87
どことなく古い文化を色濃く残す種族ボウガーが占拠するエリアです。
高度な文明は持っていませんが、強靭な肉体のみでこの地域を支配した彼らの力を侮ることはできません。

【ダンジョン】
・囚われの神殿(※SS集の163〜176
呪いにかかった巨大なキーンギガンテスが棲む場所です。
遠い昔は寺院だったこの場所も今では魔物たちの支配下にあり、ロムン帝国侵攻のための拠点として使われています。

・銀鉱(※SS集の146〜154
アルデン村の近くにある巨大な銀鉱です。
洞窟内は外部から入ってくる光が幻想的な空間を演出しています。

【インスタントダンジョン】
・海の魔物の封印(※SS集の99〜123
海の底に続く地下迷宮で、海の魔物と恐れられる巨大な怪物が棲んでいます。
Lv1〜Lv27 のキャラクターが入場可能です。

・濃霧の洞窟(※SS集の190〜193
じめじめとした湿気に満ち溢れた自然の洞窟です。
長く曲がりくねった地下の奥深くには巨大な虫が住み着いています。
Lv1〜Lv35 のキャラクターが入場可能です。

・ドライスの聖地(※SS集の46〜51
棘のある木々に囲まれた巨大な迷宮で、いたるところにワナが仕掛けられ、侵入者を拒んでいます。
Lv1〜Lv40 のキャラクターが入場可能です。

・流罪の塔(※SS集の199〜203
巨大な塔です。
内部には朽ちてなお生きようとする死者の魂が眠っています。
Lv1〜Lv45 のキャラクターが入場可能です。
  • 関連タイトル:

    YS Online 〜古代シーマの鼓動〜 (イースオンライン)

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