東映ゲームズがTGSへの出展を発表。新作タイトル「HINO」「KILLA」「DEBUG NEPHEMEE」の特別試遊版を展示
東映は本日(2026年8月28日),ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」の「東京ゲームショウ2026」初出展を発表した。ブースでは「HINO」「KILLA」「DEBUG NEPHEMEE」の特別試遊版が展示されるほか,「DEBUG NEPHEMEE」は9月10日,「HINO」は9月17日に最新試遊版がSteamで公開される予定だ。
ちょっと怖いけどかわいい。やたら氏のボールペン描きの怪物たちと,安息の地を求める少女の物語。「HINO」開発陣インタビュー[BitSummit]
東映ゲームズのパブリッシングが決まったアクションアドベンチャー「HINO」は,イラストレーターのやたら氏が描く暗闇の世界を,いかにしてゲームにしたのか。やたら氏,プロデューサー兼アニメーターのAury氏,エンジニアのMenchi氏に,BitSummit 2026会場でインタビューした。
ボールペンで描かれたキャラクターたちが,不気味な怪物がはびこる暗闇世界で旅をする。PC版「HINO」,Steamストアページを公開
UnGloomStudioは本日,PC版「HINO」のSteamストアページを公開した。配信時期は2026年を予定しており,その後,Switch/Switch2でのリリースも予定している。本作は,イラストレーターのやたら氏がボールペンで描いたキャラクターたちによる2Dアクションアドベンチャーゲームだ。
不気味な生き物たちが潜む暗闇世界を旅する童話風ダークアドベンチャー「HINO」,トレイラーを公開
ゲーム開発スタジオUnGloomStudioは,「HINO」のデモトレイラーを公開中だ。本作は,イラストレーターのやたら氏が描く世界をゲーム化したダークアドベンチャーだ。暗闇世界で目覚めた主人公・ヒノが,途中で出会う謎の生き物・もにもにスケルトンと安息の地を探して旅に出る。
















