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スマホ版「グノーシア」,本日配信開始。ループを繰り返す主人公が宇宙船のなかで繰り広げられる個性的なキャラクターたちとの議論に挑む
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SF世界を舞台にした本作は,プチデポットが開発した1人で遊べる人狼系ゲームだ。
舞台は一隻の宇宙船。乗組員たちのなかに,人間を襲う未知の敵「グノーシア」が紛れ込んでしまう。グノーシアは毎晩1人ずつ乗組員を襲い,葬り去る。
乗組員たちは議論を行い,疑わしい人物をコールドスリープさせていく。さまざまな役職が割り振られているので,それらの能力を駆使して,勝利を目指そう。
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プレイヤーは,人類側かグノーシア側として,ゲームをプレイする。人類側の場合はすべてのグノーシアを発見し,コールドスリープさせること,グノーシア側の場合は毎晩乗組員を襲い,最終的にグノーシアの数が人間の数を上回ることが勝利条件となる。
プレイヤーが操る主人公はループを繰り返しており,何度も乗組員たちと交流,議論を行っていく。1プレイは15分程度だが,それらを繰り返すことで,キャラクターステータスが成長し,議論の流れを大きく変えるような活躍が可能になる。
また,個性豊かな14人の登場人物の情報は,ループを繰り返すことで少しずつ開示されていく。
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スマホ版は1度購入すれば,すべての要素が体験できる買い切りタイプとなっている。
また,原作の移植版となっており,ボイスなどの追加要素は用意されていない。
なおグノーシアは,テレビアニメが最終回を迎え,舞台化が発表されたばかりだ。
舞台「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」,東京で8月21日から上演。全編アドリブの人狼パートが楽しめる
アニプレックスは,舞台「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」を,東京の飛行船シアター(スタァライト劇場)で2026年8月21日から9月6日まで上演すると発表した。本公演は,インディーゲーム「グノーシア」を原作としたテレビアニメの舞台化作品だ。全編アドリブで展開される人狼パートも含まれている。
疑うな。畏れるな。そして知れ。全ては知ることで救われる――
— PLAYISM (@playismJP) March 16, 2026
宇宙船D.Q.O.を舞台に繰り広げられる一人用人狼ゲーム『グノーシア』のiOS/Android版が本日より配信開始しました。
スマホで、あなただけの宇宙をお楽しみください。
それでは、良い旅を! pic.twitter.com/cLLvvpm1zM
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- 編集部:ばしょう
(C)Petit Depotto. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.
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