| 配信元 | ATICO | 配信日 | 2026/05/02 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『Die in the Dungeon』が早期アクセスを卒業、
日本語対応で1.0版が本日正式リリース!
新ヒーローや真エンディングも実装
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2026年5月2日、HypeTrain DigitalとATICOは、ターン制ローグライト『Die in the Dungeon』の1.0版を正式リリースしました。リリースを記念して、本日より2週間35%オフでお買い求めいただけます。
本作はSteamにて2,500件以上のレビューを獲得し、95%が「非常に好評」という驚異的な評価を維持したままの正式リリースとなります。早期アクセスからのファンにとっては待望のアップデートとなります。また1.0版のリリースに合わせて、日本語を含む10言語が新たに追加されました。
リリーストレーラー:https://youtu.be/FqVoPU_cgVI
■カードじゃなくてダイスを積む。ありそうでなかったデッキビルダーの新境地
このゲームの最大の特徴は、デッキビルダーの「カード」をまるごと「ダイス」に置き換えた点。ダイスを盤面に配置し、攻撃・防御・コンボを組み立てるボードゲームとローグライトが融合したような感覚は、一度触れるとクセになること間違いなし。
「何を出すか」だけでなく「どこに置くか」「いつ使うか」が勝負を分けるため、同じダイス構成でもプレイヤーの判断次第でまったく異なる展開が生まれることも。
■主な特徴
- ダイス構築システム カード型デッキビルダーをダイスで再構築
- ボード戦術 ダイスの置き方・タイミングが勝敗を左右する戦略的な戦闘
- カスタマイズの深さ ダイスの面を書き換え、数値を強化
- 爆発的シナジー システムの組み合わせで、毎回「自分だけのビルド」が完成する
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■1.0版で追加された新要素
- 新ヒーロー「ネラ」が参戦
シンダーに師事した若きダイスナイト・ネラが新たなプレイアブルキャラとして登場。行方不明の師を探してダンジョンへと踏み込む彼女の物語が、1.0版の大きな目玉のひとつ。 - 新システム「パリィ」
ネラの初期レリック「壊れた形見」により、新たなパリィシステムが実装。ブロックの挙動が変化し、受けたダメージを相手に反射することも可能になる。新たな防御型ビルドの可能性が一気に広がる。
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■そのほかの新要素
- キャラクタープログレッション強化 長期的な成長要素とランのカスタマイズ幅が拡大
- 新コデックス 世界観設定やゲーム知識がより充実した形で収録
- 新ボス・新難易度オプション追加
- 真エンディング実装 正式版ならではの、物語に決着をつけるエンディングがついに解禁!
- フルコントローラーサポート対応
製品情報
タイトル:Die in the Dungeon
ジャンル:サイコロを使うデッキ構築型ローグライク
プレイ人数:1人
プラットフォーム:Steam
発売日:2026年5月2日
価格:1700円(5月15日まで35%オフのローンチセール実施中)
開発:ATICO
販売:HypeTrain Digital
対応言語:日本語/英語/フランス語/ドイツ語/スペイン語/ポルトガル語(ブラジル)/ロシア語/トルコ語/ポーランド語/韓国語/簡体字中国語
■販売 HypeTrain Digital
『Stoneshard』『Breathedge』『Black Book』など多数のタイトルを手がけるインディーゲームパブリッシャー。
■開発 ATICO
スペイン出身の兄弟2人組のスタジオ。「ゲームプレイ第一主義」を掲げ、革新的なアイデアと親しみやすい構造を融合させた作品を制作。『Die in the Dungeon』はスタジオ史上最も野心的な一作となる。





















