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KDDIの2013年夏スマホ,計4機種をレポート。Xperia ULのベンチマークテスト結果も公開
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印刷2013/05/21 00:00

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KDDIの2013年夏スマホ,計4機種をレポート。Xperia ULのベンチマークテスト結果も公開

HTC
 既報のとおり,KDDIは2013夏モデルのスマートフォンを発表した。これにより,ソフトバンクモバイル,NTTドコモ,KDDIと3キャリアの2013年夏モデルが出揃い,それぞれの路線も見えてきた。
 KDDIの夏モデルは,以下の4製品と機種数は少めである。

  • HTC J One HTL22
  • Xperia UL SOL22
  • AQUOS PHONE SERIE SHL22
  • URBANO L01

 フルセグ搭載機はないし,高速無線LAN規格IEEE 802.11ac(Draft)に対応するのは1製品のみと,仕様の面でも競合に比べてやや地味な印象を受ける。一方で,CPUコアを4基統合したQualcomm製SoC(System-on-a-Chip)「Snapdragon 600」や「Snapdragon S4 Pro」を3製品が搭載しているのに加えて,全機種が2000mAh以上の大容量バッテリーを標準搭載するなど,基本性能やバッテリー駆動時間では,競合他社に劣らないものを揃えている。


 今回はこれらの新製品についてレポートしたい。なお,残念ながら会場に展示してあった試作機で,ベンチマークテストを実施できるレベルまで完成していたのはXperia UL SOL22のみだった。そのためベンチマーク結果について言及できるのは,この1製品のみとなることをお断りしておきたい。


アルミの質感が美しい。今回の一番人気はコレ!?

HTC J One HTL22


HTC J One HTL22
HTC
 すでに海外で販売されている,HTC製スマートフォン「HTC One」の,日本向けカスタマイズモデルが「HTC J One HTL22」(以下,J One)。フルメタルボディを採用し,軽量化と堅牢性を両立した製品だという。

 まずは外観からチェックしていこう。J One第1の特徴が,本体前面の上下と背面に,金属の質感を生かしたアルミ合金のパネルを採用していることである。カラーバリエーションは,「ブラックメタル」と「ホワイトメタル」の2種類。背面全体が丸みを帯びている独特の形状は,「見た目の薄さと持ちやすさを重視した」とのことで,最近のスマートフォンでは珍しいフォルムになっている。あえて似た背面形状を探すなら,「iPhone 3G」に近いだろうか。
 手に持った第1印象は,「見た目以上に軽いな」というものだった。金属の質感で重い印象を受けるので,実際の重さとのギャップで軽いと感じるのだろう。重量は約157gなので,軽いほうではないのだが。

HTC HTC
J Oneの頂部(左)と左側面(右)。「ラウンドフォルム」と称するデザインのスマートフォンは珍しくないが,J Oneの背面はかなり丸みを帯びている。頂部には[電源/スリープ]ボタンとヘッドフォン端子がある

HTC
本体背面。アウトカメラとその左のLEDライト,赤外線通信ユニットが配置されている
HTC
バックパネルを外すと,SIMカードとmicroSDカードスロットが確認できた。写真には写っていないが,バックパネルの裏にはNFC用アンテナがあった

 4.7インチ/解像度1080×1920ドットのIPS液晶パネルの下には,HTCロゴの左右に[戻る]ボタンとホームボタンが配置されている。メニューボタンだけはオンスクリーンボタンとのことだ。

本体前面上側のスピーカーを拡大。スマートフォンの内蔵スピーカーとしてはなかなかの音を奏でる
HTC
 本体前面上下の金属部分にあるメッシュの内側には,上下ともスピーカーが配置されているという。ステレオスピーカーだけでなく,J OneではHTC独自のアンプとDSPチップも内蔵。さらにヒューレット・パッカードのノートPCでも使われている,「Beats Audio」ブランドのオーディオソフトウェアも搭載し,実際に聞いてみても,スマートフォンとしてはかなりいい音での出力を実現していた。ビデオ視聴やゲームの音声再生で威力を発揮するだろう。

HTC
HTCロゴの左右に,タッチ式の[戻る]ボタンとホームボタンがある
HTC
本体底部。USB Micro-B端子があるだけ

HTC HTC
左側面(左)は,上部にマナーモード切り替えスイッチがある。右側面には,目立たないデザインで音量調整用ボタンが配置されている

 J Oneは防水/防塵仕様ではないのだが,バッテリーは交換不能となっている。バッテリー容量は約2300mAhで,各社が発表した夏モデルスマートフォンの中でも標準的な容量だ。

独自の撮像素子を用いたカメラも特徴のひとつ。補正機能も充実しており,動画内で選択したシーンの前後から,顔認識を利用してそれぞれの人物の一番いい表情を選ぶといった処理を高速でこなせる
HTC
 そのほかのスペックも見てみよう。まずディスプレイには,4.7インチサイズで解像度1080×1920ドットの「Super LCD3」なる液晶パネルを採用している。搭載SoCはSnapdragon 600の「APQ8064T」で,CPUコア「Krait 300」を4基と,Qualcomm製GPUコア「Adreno 320」を搭載する。メインメモリ容量は2GBで,内蔵ストレージ容量は32GB。SoCやメモリ搭載量は,2013年夏モデルスマートフォンでは一般的な水準と言えよう。
 ちなみに搭載OSはAndroid 4.1.2(Jelly Bean)だが,Android 4.2へのアップデートが予定されているそうだ。

 防水機能がない点を除けば,人目を引く独特のデザインに充実したスペックを備え,ワンセグやFeliCaといった日本独自の仕様もフォローするなど,KDDI夏モデルでは最も人気を呼びそうな製品といえよう。発売時期は2013年6月上旬の予定となっている。

●HTC J One HTL22の主なスペック
  • メーカー:HTC
  • OS:Android 4.1.2(Jelly Bean)
  • ディスプレイパネル:4.7インチ液晶,解像度1080×1920ドット
  • プロセッサ:Qualcomm製「Snapdragon 600 APQ8064T」(クアッドCPUコア,最大CPU動作クロック1.7GHz)
  • GPUコア:Adreno 320
  • メインメモリ容量:2GB
  • ストレージ:内蔵(容量32GB)+microSDXC(最大64GB)
  • アウトカメラ:有効画素数約400万画素
  • インカメラ:有効画素数約210万画素
  • バッテリー容量:2300mAh
  • 連続通話/3G待受時間:約820分/約450時間
  • LTE対応:あり
  • 無線LAN対応:IEEE 802.11a/g/n
  • 本体サイズ:69(W)×10.5(D)×138(H)mm
  • 本体重量:約157g
  • 本体カラー:ブラックメタル,ホワイトメタル
  • 主な対応サービス&機能:Eメール(@ezweb.ne.jp),SMS(Cメール),auスマートパス,GPS,グローバルパスポート,ワンセグ,おサイフケータイ(NFC),赤外線通信,Bluetooth(Version.4.0),Wi-Fiテザリング


デザインを変えて持ちやすくなったKDDI版Xperia

Xperia UL SOL22


Xperia UL SOL22
HTC
 ソニー渾身のスマートフォンとして人気を呼んだ「Xperia Z」。それに相当するKDDI版Xperiaが,ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia UL SOL22」(以下,Xperia UL)だ。
 NTTドコモ版の「Xperia Z SO-02E」(以下,Xperia Z)は,タブレットのような角張ったデザインが特徴だったが,Xperia ULは,背面が丸みを帯びたラウンドフォルムとなっているのが,デザイン上の大きな違いである。
 本体のカラーバリエーションはブラックとホワイト,そして鮮やかなピンクである。ガラスコートで高級感を醸し出したXperia Zに比べると,高級感には欠けるがポップな印象になった。バックパネルは取り外し可能で,バッテリーも交換可能だ。

HTC
本体背面。カメラの位置はXperia Zと異なる
HTC
バックパネルは取り外し可能で,電池パックも交換できる

 サイズや重量も若干異なる。Xperia Zは71(W)×7.9(D)×139(H)mmで,重量が約146gだった。対するXperia ULは71(W)×10.5(D)×135(H)mmで,重量は約145gとなっている。2.6mmほど厚いのは気になるところ。
 形状の違いについて説明員にたずねたところ,「持ちやすさを重視した」とのことだ。エッジが手に刺さるような印象で,「持ちやすい」「いや持ちにくい」と意見が分かれたXpera Zと比べると,Xperia ULのほうがすんなり手に馴染むのではないだろうか。

 形状以外の見た目に違いは少なく,Xperia Zのシンボル的な右側面の[電源/スリープ]ボタンは健在だ。一方で,本体前面下部には通知用のLEDが追加された。このLEDは大きくよく目立つので,メールの着信などがあっても見逃さずにすむだろう。

HTC
本体頂部。ワンセグ用アンテナと防水カバーで覆われたヘッドフォン端子が並ぶ
HTC
本体底部。マイクとストラップホールがあるだけ

HTC
本体左側面。USB Micro-B端子は,映像出力規格「MHL」に対応する
HTC
本体右側面。左から順にシャッターボタン,音量調整用ボタン,デザイン上のアクセントになっている[電源/スリープ]ボタンが並ぶ

 厚みが増したことで,バッテリー容量が増えているのかと期待したが,Xperia ULのバッテリー容量は2300mAhで,Xperia Zより30mAh少なかった。たいした差ではないし,前述のとおりバッテリーは交換可能なので,大きな問題にはならないだろう。

 Xperia ULが搭載するSoCは,Xperia Zと同じSnapdragon S4 Pro APQ8064で,最大動作クロックは1.5GHzとされている。メインメモリ容量は2GBで,内蔵ストレージ容量が16GBである点も,Xperia Zと同等だ。
 SoCのスペックが同じなら,ベンチマークテストの結果も同じ程度になりそうだ。そこでいつもどおり,「3DMark」のAndroid版によるグラフィックス性能の計測と,連射測定アプリケーション「ぺしぺしIkina」によるタッチパネルの連打に対する応答性を計測してみた。

 まずは3DMarkの結果だが,モバイルデバイス向けテスト「Ice Storm」の総合スコアが8459,負荷の高い「Extreme」スコアは5354で,Xperia Zには大きく及ばなかった。発売が間近なので製品ロットに近い機材だと思うが,この差には首を捻る。バックグラウンドで動いてるアプリやサービスの負荷によるものだろうか。

HTC HTC
3DMarkのIce Storm(左)とIce Storm Extreme(右)のスコア

 次にぺしぺしIkinaの結果だが,連射回数が93〜96になるように実行したところ,結果は「85」と優秀な成績だった。体感では25と55タップめで,タップ処理が飽和したような動きがみられた。Xperia Zよりもテスト開始直後の認識がスムーズだったように感じられ,ゲームでも問題はないだろう。
 発売日は2013年5月25日の予定である。

HTC
ぺしぺしIkinaの結果
HTC
開発者オプションをオンにして,指の動きに対する追従性もチェックしてみた。1分ほど,ドラッグしっぱなしで円を描いていたが,途中で線が途切れたりすることもない

●Xperia UL SOL22の主なスペック
  • メーカー:ソニーモバイルコミュニケーションズ
  • OS:Android 4.1(Jelly Bean)
  • ディスプレイパネル:5インチ液晶,解像度1080×1920ドット
  • プロセッサ:Qualcomm製「Snapdragon S4 Pro APQ8064」(クアッドCPUコア,最大CPU動作クロック1.5GHz)
  • GPUコア:Adreno 320
  • メインメモリ容量:2GB
  • ストレージ:内蔵(容量16GB)+microSDXC(最大64GB)
  • アウトカメラ:有効画素数約1310万画素
  • インカメラ:有効画素数約31万画素
  • バッテリー容量:2300mAh
  • 連続通話/3G待受時間:約910分/約480時間
  • LTE対応:あり
  • 無線LAN対応:IEEE 802.11a/g/n
  • 本体サイズ:71(W)×10.5(D)×135(H)mm
  • 本体重量:約145g
  • 本体カラー:ブラック,ホワイト,ピンク
  • 主な対応サービス&機能:Eメール(@ezweb.ne.jp),SMS(Cメール),auスマートパス,GPS,グローバルパスポート,ワンセグ,おサイフケータイ(NFC),赤外線通信,Bluetooth(Version.4.0),Wi-Fiテザリング,防水,防塵


実動3日間を謳うバッテリーが魅力

AQUOS PHONE SERIE SHL22


AQUOS PHONE SERIE SHL22。左はホワイトで右はブラック
HTC
 シャープ製の「AQUOS PHONE SERIE SHL22」(以下,SERIE)は,容量3080mAhのバッテリーを搭載し,駆動時間の長さに重点を置いたスマートフォンである。
 たとえば,ディスプレイには4.9インチサイズの「IGZO」液晶パネルを採用しているが,解像度は720×1280ドットである。省電力に加えて高精細化が可能なことを特徴とするIGZOを使いながら,このサイズでこの解像度というのはもったいないという印象を受けるかもしれない。しかし,この解像度を選んだことも,バッテリー駆動時間を大きく伸ばすため,とのことだ。
 記事作成時点では,連続通話時間や連続待受時間は測定中とされているが,KDDIでは実動で3日間という長時間駆動を謳っている。容量3020mAhのバッテリーを搭載する,NTTドコモの夏モデル「ARROWS NX F-06E」が,実動で60時間以上を特徴とするから,KDDIの主張も大袈裟なものではないはずだ。

「Two Layer Design」がよく分かるブルーの本体側面。わずかな段差が持ちやすさ
HTC
 外観は,横から見ると2枚のパネルが上下に重なったような,「Two Layer Design」と称するデザインを採用している。本体のカラーバリエーションは,ブラックとホワイト,ブルーの3色が用意されているが,前面が黒で裏面側が青いブルーのカラーリングが,一番Two Layer Designらしさが現れている。Two Layer Designは見た目だけでなく,段差に指がかけやすいという特徴もあり,片手でもグリップしやすい。

HTC
本体背面。アウトカメラの撮像素子は約1310万画素
HTC
本体右側面。音量調整用ボタンとストラップホールがある。本体左側面には,なにもなし

HTC
本体頂部。左から順に,防水カバーのついたSIMおよびmicroSDカードスロット,[電源/スリープ]ボタン,ヘッドフォン端子が並ぶ
HTC
本体底部。防水カバーつきのUSB Micro-B端子が配置されている

 スペック面に目を向けると,KDDIの夏モデルでは唯一の,IEEE 802.11a/g/n/ac(Draft)対応が目を引く。搭載SoCはXperia ULと同じSnapdragon S4 Pro APQ8064で,CPUコアは最大1.7GHzで動作する。メインメモリ容量は2GBで,内蔵ストレージ容量が16GBである。
 画面解像度はともかく,性能面で見劣りしない程度のスペックはキープしたうえで,バッテリー駆動時間に特化した製品と評しても間違いはないだろう。発売時期は2013年7月下旬の予定だ。

●AQUOS PHONE SERIE SHL22の主なスペック
  • メーカー:シャープ
  • OS:Android 4.2(Jelly Bean)
  • ディスプレイパネル:4.9インチ「IGZO」液晶,解像度720×1280ドット
  • プロセッサ:Qualcomm製「Snapdragon S4 Pro APQ8064」(クアッドCPUコア,1.7GHz)
  • GPUコア:Adreno 320
  • メインメモリ容量:2GB
  • ストレージ:内蔵(容量16GB)+microSDXC(最大64GB)
  • アウトカメラ:有効画素数約1310万画素
  • インカメラ:有効画素数約207万画素
  • バッテリー容量:3080mAh
  • 連続通話/3G待受時間:測定中/測定中
  • LTE対応:あり
  • 無線LAN対応:IEEE 802.11a/g/n/ac
  • 本体サイズ:70(W)×9.9(D)×142(H)mm
  • 本体重量:約155g(暫定値)
  • 本体カラー:ブラック,ホワイト,ブルー
  • 主な対応サービス&機能:Eメール(@ezweb.ne.jp),SMS(Cメール),auスマートパス,GPS,グローバルパスポート,ワンセグ,おサイフケータイ(NFC),赤外線通信,Bluetooth(Version.4.0),Wi-Fiテザリング,防水,防塵


URBANO L01


URBANO L01
HTC
 最後に紹介する京セラ製スマートフォン「URBANO L01」(URBANO:アルバーノ。以下,URBANO)は,スペックやデザインよりも,シンプルさと使い勝手を重視した製品だ。フィーチャーフォンのホーム画面風に,大きなボタンでよく使う機能が並んだ「エントリーホーム」というメニューアプリを備えていたり,文字サイズをAndroid標準サイズの1.75倍にまで拡大できるなど(アプリによっては不可),フィーチャーフォンユーザーの取り込みを狙った特徴を打ち出している。

HTC
フィーチャーフォンに慣れたユーザー向けの「エントリーホーム」
HTC
[戻る]ボタン,ホームボタン,メニューボタンはハードウェアキーで用意。これもスマートフォン慣れしていない人を考慮したデザインか

 こうした方向性もあってか,スペック面では特筆する点がない。搭載SoCはCPUコアを2基内蔵するSnapdragon S4 Plus MSM8960で,動作クロックは最大1.5GHz。GPUコアはQualcomm製の「Adreno 305」で,これ以外の3機種と比べると見劣りするのは否めない。画面サイズは4.7インチで,解像度は720×1280ドットである。
 その代わりというわけではないが,バッテリー容量は2700mAhと,KDDIの夏モデルでは2番目に多い。アプリ操作も含めた実動時間は公表されていないが,連続通話時間は約20時間。バッテリー駆動時間の長さが期待できそうだ。

 京セラ独自の技術として興味深いのは,「スマートソニックレシーバー」と称する機能を搭載する点だ。これは液晶パネル前面のガラス全体を振動させる技術で,耳をパネルにくっつけて通話すると,騒々しい道路の側でも聞き取りやすいという。また,パネル全体がスピーカーになるため,受話口が必要なく,耳を付ける位置を制限されないという利点もある。KDDIでは,「メモをしながらの通話にも向く」と謳っている。
 スマートフォンといっても通話が第1という人には適した製品かもしれない。発売時期は2013年6月下旬の予定だ

●URBANO L01の主なスペック
  • メーカー:京セラ
  • OS:Android 4.2.2(Jelly Bean)
  • ディスプレイパネル:4.7インチ液晶,解像度720×1280ドット
  • プロセッサ:Qualcomm製「Snapdragon S4 Plus MSM8960」(デュアルCPUコア,1.5GHz)
  • GPUコア:Adreno 305
  • メインメモリ容量:2GB
  • ストレージ:内蔵(容量16GB)+microSDXC(最大64GB)
  • アウトカメラ:有効画素数約1300万画素
  • インカメラ:有効画素数約97万画素
  • バッテリー容量:2700mAh
  • 連続通話/3G待受時間:約1210分/約620時間
  • LTE対応:あり
  • 無線LAN対応:IEEE 802.11a/g/n
  • 本体サイズ:65(W)×10.8(D)×134(H)mm
  • 本体重量:約140g
  • 本体カラー:ブラック,ホワイト,ブルー,グリーン
  • 主な対応サービス&機能:Eメール(@ezweb.ne.jp),SMS(Cメール),auスマートパス,GPS,グローバルパスポート,ワンセグ,おサイフケータイ(NFC),赤外線通信,Bluetooth(Version.4.0),Wi-Fiテザリング,防水,防塵

au SUMMER SELECTION 2013 公式ページ

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