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「GRAVITY DAZE」のメインイラストが世界を代表するゲームアートの1つに選出
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印刷2012/05/30 13:02

リリース

「GRAVITY DAZE」のメインイラストが世界を代表するゲームアートの1つに選出

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
配信元 ソニー・コンピュータエンタテインメント 配信日 2012/05/30

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


“PlayStation Vita”専用ソフトウェア『GRAVITY DAZE』
「2012 INTO THE PIXEL コレクション」選出のお知らせ

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、PlayStation Vita専用ソフトウェア『GRAVITY DAZE』のメインイラストが、世界中のビデオゲーム・アートの中からその年の代表作を選出する「2012 INTO THE PIXELコレクション」の一つに選出されたことをお知らせします。

アメリカのアカデミー・オブ・インタラクティブ・アーツ・アンド・サイエンス(AIAS)と、エンターテインメントソフトウェア協会 (ESA) が主催する、この「2012 INTO THE PIXELコレクション」に選ばれた作品は、6月5日(火)から開催されるE3 Expo 2012をはじめとする世界中のビデオゲーム関連のイベントで披露される予定です。

SCEJは、今後も魅力的なソフトウェアやコンテンツを通じ、PS Vitaプラットフォームの更なる普及と拡大を強力に推進してまいります。

<選出されたイラスト>
作品名:『GRAVITY DAZE』
GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動

<制作者コメント>
受賞に際し、イラストを手懸けたコンセプトアーティスト緒賀岳志のコメントを紹介させていただきます。
このイラストは『GRAVITY DAZE』の舞台ヘキサヴィルの中でも一番の大都会に当たるヴァン・ダ・センタリアレの風景を描いたものです。ヘキサヴィルの街並みやそれを取り巻く雰囲気の最も良い部分を集約した表現を目指しました。
海外のコンセプトアーティストたちに憧れてこの業界で働くようになり、自分のコンセプトアートがはたして世界で通用するのだろうかという不安があったのですが、今回「Into the Pixelコレクション」に選出されたことに非常に感激しています。
限りない想像力をかきたてられる『GRAVITY DAZE』という素晴らしいタイトルに出会えたことを幸運に思います。

ソニー・コンピュータエンタテインメント
ワールドワイドスタジオ JAPANスタジオ
インターナルデベロップメント部 アーティスト
緒賀岳志

<関連リンク>
■INTO THE PIXEL公式サイト:www.intothepixel.com
■AIAS公式SNSアカウント:
Twitter: http://twitter.com/#!/official_aias
Facebook: https://www.facebook.com/#!/AcademyofInteractiveArtsandSciences

「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」公式サイト

  • 関連タイトル:

    GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動

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