プーさんの体内に潜む病原体となり,異形の怪物へと変異させていく「Winnie’s Hole」,早期アクセスを1月26日に開始
Twice Differentは本日,PC用ソフト「Winnie’s Hole」の早期アクセスを1月26日に開始すると発表した。本作は,小説「クマのプーさん」がパブリックドメイン化されたことで制作されたホラーローグライトだ。プーさんの体内に潜む病原体となったプレイヤーは,細胞を捕獲し,宿主の体内でウイルスを広げていく。
プーさんの体内にいる病原体になって生き延びる「Winnie’s Hole」,体験版をアップデート。新たなアクションの追加にゲームパッドもサポート
Twice Differentは2025年10月7日,「Winnie’s Hole」の体験版を,Steam Nextフェスの開催に合わせて大幅にアップデートした。本作は,児童小説「クマのプーさん」がパブリックドメイン化したことを受けて制作されたホラーローグライトゲーム。今回は新たなアクションが追加され,ゲームパッドもサポートされた。
















