香川県で2020年4月1日に施行された
「ネット・ゲーム依存症対策条例」。同条例の議決前に募集が行われていたパブリックコメントの賛成意見に同一表現のものが多数確認された(
関連記事)ことなどに対して,県民らが私文書偽造と行使の疑いで容疑者不詳で警察に告発状を提出したことを,KSB瀬戸内海放送(
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KSBによれば,告発状を提出したのは高松市の高校を3月に卒業した渉さん(名字非公表)ら15人。「他人名義を許可なく、または、実在しない情報を使用し、県民の多くがこの条例の制定を求めているかのように偽造した可能性が高い」としているとのこと。