広告企画
新作RPG「Curse Warrior」は,「呪い」を活用して探索・戦闘を進める。機転を利かせてピンチをチャンスに変える達成感が得られるタイトルだ【PR】
![]() |
日本一ソフトウェアは,新作タイトル「Curse Warrior」(PS5 / Switch / PS4)を2026年3月26日にリリースする。本作は,敵や宝箱のトラップなどから受ける「呪い」活用しながら地下迷宮を進んでいくダンジョンクローラーRPGだ。
本作の舞台となるのは,豊かな海に面したな交通の要所・エコーズの街。この街の住人は,近隣にある地下迷宮「エクリプス」から湧き出るモンスターの襲撃におびえる日々を送っていた。
![]() |
プレイヤーは,エコーズの街でちょっとした依頼を請け負っていた冒険者だ。
ある日のこと,プレイヤーのもとにエクリプス内の探索とモンスター討伐の依頼が届く。呪いに満ち,モンスターのはびこるエクリプスの探索は危険なものになると予想できるが,それでもあなたは街のために戦うことにした……というのが,導入部のあらすじである。
![]() |
本作は,「敵を倒して成長し,さらなる強敵の討伐を目指す」という,シンプルなコンセプトを掲げている。
大きなポイントとなるのは,エクリプス内で受ける「呪い」を,キャラクターの強化につなげられる点だ。
![]() |
基本的に呪いはキャラクターに悪い影響を与えるのだが,有利にも働く効果も持っている。呪いは,プレイヤーをじわじわと追い詰めていくが,うまく活用すれば探索や戦闘がグッと楽になる。
どこまで呪いを許容するのか,その緊張感と機転を利かせて強敵を討伐したときの達成感の対比が,本作ならではの醍醐味となっているのだ。
「Curse Warrior」のオススメポイントはここ!
いざ,危険なダンジョン探索へ!
プレイヤーは,街を襲っているモンスターの発生原因となる地下迷宮エクリプスに挑む。エクリプスは呪いに満ちているうえ,手ごわい強敵も出現する危険極まりない場所だ。
街で冒険者を募ってパーティを結成し,さまざまなクエストをクリアしながら経験値や資金を貯めて攻略しよう。
![]() |
![]() |
スキルを駆使して戦うコマンドバトル
エクリプス内の戦闘は,ターン制コマンドバトルだ。キャラクターは攻撃・防御と,職業ごとに用意された2つのスキルを駆使して戦う。
仲間にできるキャラクターの職業は8種類で,職業ごとに得意な攻撃範囲や攻撃スタイルが異なる。パーティメンバーの得意不得意や,習得しているスキルを吟味して,バランスよくパーティを編成・運用することが重要となる。
![]() |
![]() |
また,狙った職業のキャラクターが必ず仲間にできるわけではないため,使いたいスキルを持った冒険者を雇うには厳選が必要となる。
厳選して育てていったキャラクターには愛着が湧くが,死亡したキャラクターはロストしてしまう。些細な選択が死に直結することもあるため,常に緊張感を持ってバトルに臨む必要があるのだ。
職業紹介
ファイター&バーバリアン
接近戦向きのタイプで前衛を得意ポジションとする。耐久値が高く,スタン抵抗が高い。また,攻撃で与えるダメージは大きいが,スピード値は全ジョブ中最低。
ファイター バーバリアン
スキル
・生物特攻攻撃(生物タイプのモンスターに大ダメージ)
・強撃(与えるダメージが大ダメージになる)
・連続攻撃(対象に複数回攻撃)など
レンジャー&アーチャー
遠距離物理攻撃を仕掛けていくタイプで,得意ポジションは後衛。命中率が高く,スピード値も高めだが,防御値が低いので,打たれ弱い。
レンジャー アーチャー
スキル
・貫通(対象の防御値を減少させて攻撃)
・毒特攻攻撃(攻撃対象が毒状態の場合,大ダメージ)
・ランダム攻撃(敵パーティ内にランダムで複数回攻撃)など
クレリック&パラディン
耐久値が高く,防御値にも優れる前衛を得意とするタンク役。タンク役ながらクリティカル倍率が高めなので,攻撃役としても頼れる存在だ。一方で,呪い発動抵抗率が全ジョブ中最低なので,呪いを受けやすい。
クレリック パラディン
スキル
・アンデッド特攻攻撃(アンデッドタイプのモンスターに大ダメージ)
・回復(効果範囲内の仲間を回復)
・自己犠牲(自身に攻撃が集まるようになり,防御値が上昇)など
ソーサラー&ウィザード
全体ダメージスキルや味方への強化効果などを付与できる魔法使いで,後衛が得意ポジションのタイプだ。命中率が高いが、防御値がジョブ中最低で,狙われると簡単にピンチになる。
ソーサラー ウィザード
スキル
・霊特攻攻撃(霊タイプのモンスターに大ダメージ)
・強化(対象に指定の強化効果を付与)
・広範囲攻撃(敵パーティ全体にダメージ)など
パーティ強化のカギにもなる「呪い」
本作のもっとも重要な要素は「呪い」だ。エクリプス内では,敵の攻撃や仕掛けられたトラップによって呪いを受けることがあるのだが,呪いはさまざまな効果をもたらし,戦闘や探索を有利にも不利にも導く。デメリットを許容しつつ,呪いをうまく利用することがダンジョン攻略のカギとなるのだ。
![]() |
![]() |
また,冒険を進めていくと,呪いの効果は強くなったり,融合して新しい呪いとなったりし,プラスの効果もマイナスの効果も強力になる。
呪いの効果が付与されたり,変化したりするたびに,プレイヤーは冒険からの撤退か継続かの判断を迫られる。その決断が,探索の成否,そして仲間たちの生死に直結するのだ。
呪いは解呪施設で解けるが,解呪するにはキャラクターを施設に預ける必要がある。解呪が終わるまで冒険に参加できないので,控えのキャラクターもしっかりと育てておく必要がある。
![]() |
本作は,資金,呪い,人員など,さまざまなリソース管理に頭を悩ませることになるが,それを乗り越えてダンジョンを踏破したときの達成感は大きい。ヒリつくような緊張感や歯ごたえのあるダンジョンRPGを求めている人にぜひオススメしたいタイトルだ。
- 関連タイトル:
Curse Warrior
- 関連タイトル:
Curse Warrior
- 関連タイトル:
Curse Warrior
- この記事のURL:
キーワード
- PS5:Curse Warrior
- PS5
- RPG
- CERO D:17歳以上対象
- ぐるぐる
- ファンタジー
- プレイ人数:1人
- 日本
- 日本一ソフトウェア
- Nintendo Switch:Curse Warrior
- Nintendo Switch
- CERO C:15歳以上対象
- PS4:Curse Warrior
- PS4
- 広告企画
- ライター:大陸新秩序
- 紹介記事
- ムービー
- 4Gamer Spring Fes 2026
(C)2026 Nippon Ichi Software, Inc.
(C)2026 Nippon Ichi Software, Inc.
(C)2026 Nippon Ichi Software, Inc.



































