| アニメ「Ghost of Tsushima 冥人奇譚」 | |||
| 配信元 | P2 | 配信日 | 2026/10/09 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
追加スタッフ&キャスト・2028年の公開予定を発表!
PlayStation Productionsの協力を得て制作中のアニメ『Ghost of Tsushima 冥人奇譚』について、現地時間10月8日(木)午後にニューヨーク・コミコンで開催されたCrunchyrollのパネルにて、追加のスタッフおよびキャスト情報が発表されました。あわせて、本作が2028年に配信予定であることも明らかになりました。さらに、現在制作中の『Ghost of Tsushima 冥人奇譚』初のアニメ映像が、全世界での公開に先駆け、パネル来場者に向けて限定公開された。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびSucker Punch Productionsによる大ヒットアクションアドベンチャーゲーム『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』のオンラインマルチプレイモード“Ghost of Tsushima: Legends/冥人奇譚(くろうどきたん)”をベースにしたアニメ『Ghost of Tsushima 冥人奇譚』。
監督は水野貴信、脚本はシリーズ構成の虚淵玄(ニトロプラス)と前島賢(ニトロプラス)、そしてキャラクターデザインはエミー賞受賞の快挙を成し遂げた岡崎能士と錚々たるクリエイター陣が、多彩な映像表現で注目を集める神風動画と強力タッグを組み、『Ghost of Tsushima 冥人奇譚』をアニメーション作品として再構築。今までにない“新しい物語”に、全世界から注目が集まっている。
本作の世界観を象徴する、胸高鳴る音楽を生み出す、井内啓二!
岩浪美和と小山恭正による音響強力タッグで最高な音響体験をお届け!
本作の音楽は、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズ(24)、『魔王学院の不適合者』(24)、『スター・ウォーズ:ビジョンズ The Duel』シリーズ(21,25)などを手掛けた、井内啓二。作品が持つ世界観の重厚さを基調に壮大な楽曲をお届けしている。
そして本作の音響監督を務めるのは、『ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン』(22)、『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』(25)、『ダーウィン事変』(26)などを手掛けた岩浪美和。音響効果として『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』(25)、『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』(17)の小山恭正が参加。本作が「音」でどう表現されるのか、ぜひご注目ください!
さらに、本作のロゴの一部である「冥人奇譚」の“書”を手掛けたのは、書道家の鈴木曉昇。TVドラマ『ばらかもん』の題字を手掛けたほか、テレビCMやNHK大河ドラマへの書道作品の提供なども数多く担ってきた鈴木が、底知れぬ力を秘めている「冥人」たちを象徴するかのような、圧倒的な力強さと抗えない荘厳さをも感じさせる唯一無二のタイトルを揮毫した。
キャスト陣では、佐古真弓、ふくまつ進紗の2名が発表され、今後の情報も見逃せない。
アニメ『Ghost of Tsushima 冥人奇譚』は、PlayStation Productions の協力を得て株式会社HAYATEがプロデュースし、2028年の公開に向けて、現在鋭意制作中です。
※株式会社 HAYATE は、株式会社アニプレックスと Crunchyroll, LLC が共同出資で設立したアニメプロデュース会社。世界のアニメファンのニーズに応える、高品質で国際色の豊かなアニメ作品を生み出すことを目指している。



















