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OCTOPATH TRAVELER

OCTOPATH TRAVELER
公式サイト http://www.jp.square-enix.com/octopathtraveler/
発売元 スクウェア・エニックス
開発元
発売日 2018/07/13
価格 6800円+税
ジャンル
レーティング
備考
その他
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このゲームの読者の評価
77
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 力作和RPG 85
    • 投稿者:(男性/30代)
    • 投稿日:2018/07/29
    良い点
    メインシナリオだけ追って多分30時間くらい、その他にもサブクエストや任意のダンジョンやボスが沢山あってボリューム感ある。50〜80時間は遊べる

    基本的にどこにいこうが自由。危険を冒して遠くの街にたどり着いてNPCから協力なアイテムを拝借出来たり、ダンジョンで見たことない武器を手に入れたり、新しい能力を手に入れられたり、プレイヤーが能動的に探索すればそれに応えてくれる。

    敵の防御を崩して大ダメージ&ターン毎にストックされるリソースを使って大ダメージを狙う戦闘は、雑魚戦では敵を一掃するスピード感と無双感がある戦いになるし、ボス戦では猛攻に耐えながらここぞというタイミングで一気に攻勢に出る、プレッシャーとカタルシスがある戦いになる。攻撃一辺倒じゃ勝てなくなってくるバランスも良い。

    ネタバレになるので詳しくは書けないけど、一見ストーリードリヴンな形式に見えて、最終的にはプレイヤー自身によって物語が進み、プレイヤー自身に対して語りかける、プレイヤー主体の物語に収束していく演出。そこでようやくタイトルの意味が解った気がした。
    悪い点
    クエスト内容や8つに分けられた各地方のマップ配置はワンパターンかも。一つのベースの設計図があって、そこに別の物語やビジュアルを嵌め込んでるような印象。
    中だるみするってだけで水増しって程でもないけど、このボリュームでうまくまとめるためには仕方ない部分だったのかも。

    テキストは好き嫌い別れそう。
    総評
    ボリュームあるし、水増しらしい水増しもなく、和RPG黄金期あたりの大作を遊んだような満腹感があった。
    物語も、FF的なストーリードリブンなスタイルと、フロムゲーやマザー的なプレイヤーに委ねるスタイル、両方へのリスペクトに溢れたストーリーテリングが心地いい。
    スイッチ持ってて和RPG好きなら一見の価値あり。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 5 4 5
  • 昔懐かしいRPGらしさと旅の自由度が融合した良作 90
    • 投稿者:ヤドン(男性/20代)
    • 投稿日:2018/07/26
    良い点
    ・どこに行くか、誰を仲間にするのか、1人目の1章が終われば全てはプレイヤー次第という旅の自由度

    ・ブーストやジョブ技を利用するわかりやすくも油断できない戦闘バランス

    ・戦闘、街中、どれをとっても素晴らしいBGM

    ・街の住人全てをチェックしたくなるフィールドコマンドによる固有アクション
    悪い点
    ・パーティ編成のできる場所が酒場に限られており、特にジョブはパーティメンバーしか変更できないため不便を感じやすい

    ・あるメンバーにしか開けられない宝箱の存在。上記の編成場所の限定により二度手間な探索が発生しがち(ダンジョンの構造自体はどれも単純で時間はあまりかからない)


    ・アイテムや装備のソート機能が乏しい 


     
    総評
    8人分クリア済み、それ以外のシナリオ本編と言える要素はほぼクリアしたうえでのレビューになります。

    まずHD-2Dと名付けられた本作の映像表現と、通常戦闘曲ですらバラエティーに富んでいて飽きさせないBGMの数々によって本作独自の魅力を出すことに成功していると思います。ボス曲への入り方への工夫など細かい演出も素晴らしかったです。

    懐かしいRPGを思い起こさせる今作ですが、内容はというとリニア式のストーリーよりもプレイヤーの自由度に重きを置いたつくりになっています。推奨レベルを無視したエリアに足を突っ込み宝を漁り、格上のモンスターを手懐け、それを町人にけしかけ、盗みを働き・・なんでもありです。仲間の加入時期も任意なので、あるキャラを最終章まで進めてもまだ仲間になってすらいないキャラがいるなんてこともあり得ます。

    ですがその自由度と引き換えにメインキャラ同士のシナリオ中での掛け合いはほぼなく、8人の物語の相互作用なんかを期待して買うと肩透かしを食らうかもしれません。それぞれの物語の内容も先が気になるフックは多くあるのですが、ベタに徹していると言っていいと思います。

    開発者インタビューを読むと1年かけて設定を作りこんだシナリオをゲーム性をとるためにシンプルに練り直したらしく、ゲームをやり込めば元々のストーリー重視だったころの「名残り」を見ることもできるのですがそれも中々面白く、そっちの方向で作っていたらどうなっていたんだろうなと思ってしまいます。

    「悪い点」でいくつかあげさせてもらったものの、2Dゲームの利点なのか移動やロードにかかる時間も短く気にならなかったという人も多いかなと思います。大きな欠点という欠点はなくよく作り込んである意欲作です。気になった方はぜひ手に取ってみてください。



    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 3 4 5
  • 8つの物語が楽しめるソフト 90
    • 投稿者:おたる(男性/50代)
    • 投稿日:2018/07/24
    良い点
    ・8人のキャラクターにそれぞれの物語があり8つの話を楽しめる
     それぞれの物語の背景もしっかり描かれておりほとんどが納得でき素晴らしいものだった
    ・ドット絵のキャラクターの動作から感情が伝わってくる
     リアルなだけがいいグラフィックではないと再認識させられた
    ・その時々で流れる音楽もいい曲が多い
    ・特に長いロード等もなくシステム面も快適
    悪い点
    ・8人のキャラクターのつながりが薄い
     特に最初に唐突に仲間になるが必然性がない
    ・個人的に納得できないキャラクターの物語があった
     これはプレイする人によって感じ方も違うだろうから一概に悪い点ではないかもしれないが
    総評
    8人の物語をクリアした時点でのレビューになるがストーリー、ボリューム、グラフィック、音楽と申し分ない。
    まだまだクリアしていないサブストーリーもありまだまだ楽しめそうである。

    惜しむらくは8人のつながりが薄いこと。
    その点を差し引いても十分楽しめるゲームだと思う。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 5 4 5
  • たった一つの問題が全体に波及してしまった… 65
    • 投稿者:23:57(男性/30代)
    • 投稿日:2018/07/23
    良い点
    ・昔懐かしいドットグラフィックと最新の美麗エフェクトの複合
    ・要素はシンプルながら一手一手を考える戦闘
    悪い点
    ・どのシナリオを選んでもみんな仲間になってしまう
     …にもかかわらずみんなで行動しない謎の関係性
    ・若干戦闘のテンポが悪い
    総評
    全体を通して見ればこの時代にSFC後期のスクウェアRPGの良さを追求した意欲作。
    …なのだが、その中でほぼ唯一にして全てと言って良い欠点。
    それは「みんな仲間になること」。

    自由度が高いことを売りにしているが、一度のプレイで全員が仲間になるということは仲間を選択する自由度が0ということだ。
    現に選択肢は「8人全員」という一つしかない。
    聖剣伝説3のようにスタート時点で4人を選ぶのであれば330通りという膨大な選択肢が与えられたにも関わらずだ。

    そこに目をつぶり「全員で旅をするゲーム」という割り切り方ができれば良いのだが、実際はこの仲間になった8人から4人を選んで連れ歩く事になる。
    なんでか知らないが残った4人は街の酒場におり、自由にパーティに再編成できるのだ。
    そう。ロマサガシリーズのように自分の目的のためにパーティを離れているのではなく、どこの街だろうと酒場に行けば必ずいる。
    君たちは働きもせず朝から晩まで酒場で一体何をしているのですか?

    これが難癖で済まないのは、サブイベントなどを進めるのに必要なフィールドアビリティがパーティの4人のものしか使えないためだ。
    パーティ編成に何のコストも制限もないため、「必要な時にそのアビリティの持ち主を編成する」のが最適解であり、そのためにいちいち酒場に行かなければならない。
    フィールドアビリティは仲間になっている全員のものが使えるようにするか、せめてメニューからパーティを編成できれば良いものを。
    そもそも仲間にできないのであれば、「次のプレイではこの要求を解決できるキャラを選ぼう」というモチベーションになったものを。

    更に言えば、戦闘メンバーで4人を選ぶ状況になったところで、バトルジョブによって各キャラのアビリティは個性を失っており、あまり意味がない。

    この問題はシナリオ面にも影響しており、仲間になった全員のシナリオが並行して進められるにも関わらず、各主人公同士のシナリオ上の接点がなく、整合性にもほぼ無頓着。
    そのため真面目に商人を目指しているキャラが仲間の窃盗を好意的に応援したり、どう考えてもパーティで戦った後なのに一人きりであるかのような描写になっていたりと、全体的におかしなことになってしまっている。
    いっそ何も言わなければ想像で補完もできるのだが、中途半端にパーティ会話があるせいでこの不自然さを助長してしまう。
    ロマンシングサガ3のように、選んだ主人公の物語+ゲームの大筋の物語だけで他をバッサリ切り捨ててしまってもよかったのでは。

    また、一戦闘が長めな割に演出過剰で若干テンポが悪い。
    行動後SP回復能力を持っている時などは顕著。
    FF6のようにスピーディに動き、敵が死んだらさっさと消えるようなテンポでやってほしかった。

    あえてSFC時代のRPGをいろいろ引き合いに出したが、懐古主義者に訴えかけるならそれらのようなあとちょっとだけの詰めが必要だったのではないだろうか。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 4 2 2 4
  • 時代に逆行した作品 40
    • 投稿者:IA(男性/20代)
    • 投稿日:2018/07/22
    良い点
    ・シンプルな戦闘システム

    ・ジョブにより少しだけ自由度がある

    ・HDと2Dの融合が綺麗

    ・BGMが良い
    悪い点
    ・ジョブを変えられると言っても上級職以外は他の主人公が持っているものと同じで目新しさがない

    ・お金が溜まりにくい

    ・かなりの時間をレベル上げに費やされる

    ・スキルツリーなどレベルを上げる以外で強くなる手段がない
    総評
    近年、こういったRPGが衰退している中、本作のようにザ・王道と言える作品を出すのはどうなんだろうと思った。

    まず、システム面だがジョブを付け替える以外に成長要素がない。そのジョブについてもDQみたいに技を習得していくのではなくつけてる間だけ使えるという仕様。あとはひたすらレベル上げ。

    そして戦闘もただひたすら相手の弱点を突くというだけ。と言うより弱点を突かないとほぼ倒せないほど敵が固い。

    今作の最大の売りであるシナリオだが、各キャラ事にシナリオはあるものの他のキャラと絡みはチャットで軽く語る程度でしかなく何で一緒に行動してるんだと思ってしまう。

    総評として古臭いの一言
    昔懐かしい、王道といえば聞こえはいいが、それは昔から何も進歩してないという事でもある。今作は海外でのローカライズも考えているようだがJRPGが海外のオープンワールド系に圧されている中、そういった展開をするというのは甚だ疑問である。
    もう、シナリオが良ければゲームが売れるという時代ではないのだからこれからのJRPGの在り方について真剣に考えるべきだろう。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 2 2 2
  • 丁寧に作られたゲーム 95
    良い点
    ・ユーザーの意見が反映されている
    このゲームは発売前に体験版が二回配信され、初回の方で得たユーザーからの意見を反映させ改善させるということを大々的に告知していた。ユーザー頼りなのかと当初思ったが、結果的には良かったと感じる。
    ・奇麗なグラフィック
    HD-2Dと謳う独特なグラフィックで遊べるのは思ったよりずっとゴージャス。こういう変わった表現をするゲームは時折出てくるがどれも独創性に富んでいることを考えれば高く評価せざるを得ないのでは。個人的には静止画の方が好き。
    ・やりたい放題できる
    各主人公が持っている特技(フィールドコマンド等)でやりたい放題できる。最初の町で終盤まで使える装備が手に入る等遊びの幅を広くとっていると言うにはやりすぎな程にも関わらず楽しみが損なわれない。
    ・お話が面白い
    主人公たちの活躍を追う話はそれぞれ各4章で1章毎それほど長くないがバラエティに富んだ質のいいストーリーが展開される。長くないと言ったが8人分あることを考えると全32章でありそれなり以上の時間を吸われる。また、複数の主人公の話を終わらせないと見えてこない要素もある。毎回前回までのあらすじを詳細に解説してくれる親切設計。ちびちびプレイにも耐える。最初に選んだ主人公は最後に終わらせるのがおすすめ。
    ・バトルが面白い
    敵の弱点を突くことでブレイク状態にさせることに始まり、各種アビリティの組み合わせで奥の深い戦闘が楽しめる。装備品やアイテムも強力なものが揃う。共通しているのは敵も味方もどれもこれもアッパー調整気味であることであり、ある程度ゲームに慣れたころには非常に激しい戦闘が展開される。
    ・豊富な音楽
    各主人公たちのテーマに始まり豊富に用意されている。盛り上がり凄い。
    ・芸が細かい
    各種フィールドコマンドやそれを使うことでわかるモブキャラたちに至るまでの人となり、主人公毎に違うボス戦突入時の音楽、ドットキャラのちまちました演技、盛り上げる声優の演技はここぞというところでフルボイス、もう一度フィールドコマンド、こういうのでいいんだよこういうので。
    悪い点
    ・見にくいグラフィック
    ダンジョンの中など隠し通路の先に配置されている宝箱を開けるために右往左往するのだが、如何せん見にくい。グラフィックは雰囲気も出て奇麗だが見にくくて操作性が犠牲になっているところはある。
    ・複雑すぎる
    サブストーリーなどフィールドコマンドなどにより複数の解決方法が用意されているものがあるが、条件がわかりづらく、気付いたら後味の悪い終わり方をしている場合がある。メインストーリーなどにも影響しないがクリアしてセーブしてしまった場合なども救済などはない。後味の悪いセリフを吐くキャラは残る。
    バトルも複雑な面はあり、プレイヤーによっては難しく感じることもあるようだ。
    セーブデータはいくつか作れるので多めに、こまめにつけておいた方がいいかもしれない。
    総評
    丁寧、丁寧に作られたゲームだと感じた。演出に対するこだわりに並々ならぬものがあり、プレイヤーの情動に強く働きかける。RPGとしてとても楽しめた。
    正直発売前はそこまで期待していなかったが、とんでもなかった。現時点でも、このゲームが(特にスタイルも含めて)好意的に受け入れられているのは喜ばしいことだと思う。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 5
  • 2018年度版 FF6(+FF5のジョブシステム) 75
    • 投稿者:udru_az(男性/40代)
    • 投稿日:2018/07/16
    良い点
     なんといってもまずはBGM
    世界観がより深く印象深いシーンはより味わい深く戦闘がより緊迫して。
     次に美麗な2DドットCG
    技術的にはツクールRPGでも再現可能だが流石スクエニ作りこみは凄い。
     またセーブポイントがこまめに用意
    いつでも中断できまた全滅等でやり直しになった際に大変助かった。
     8人の物語が終わってもやりこみ要素と世界の物語はつづく。
    悪い点
    冒険ではなく旅をコンセプト
    多方面に分岐した行く末が待つ冒険ではなく目的地はひとつの旅

    シナリオそしてストーリー展開がライターの描いた物語を
    読み解く過程で様々なサブストーリーが盛り込まれている
    ただ
    各々の生い立ちを深く掘り下げたキャラクター設定と
    もはや宿命化した歩みでプレイヤーの行動で変わることはない。

    旅を通してキャラクターの成長を描き共感を得たかったのだろうが
    違和感を感じてしまうキャラクターの結末が一部ある。
    総評
    各所ゲーム情報記事によってはサガシリーズの系譜のような情報もありますが
    どちらかというとFF
    それも各キャラクターに独自の操作性がありストーリー進行できた此
    後半からジョブシステムカスタムとやりこみボス戦闘が加わり后
    2018年改めてドットCG系FFを今のスクエニが作ったらこの作品ができた印象。

    かといって単調に思えたり古臭さはなく
    海外向けを視野にいれたややシビアな展開もあるストーリー展開は
    10代の子供向けや35以上ミドルシニア層だけでなく
    少しゲームからは距離を置きがちになる20代にとっても
    長くやりこみ味わえる作品に仕上がっています。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 4 3 4
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