| 配信元 | 任天堂 | 配信日 | 2010/02/19 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
全世界での出荷が600万本を突破
2009年11月5日に発売したWii向けゲームソフト『マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック』(北米:2009年10月13日、欧州・2009年10月16日発売)、及び2009年11月19日に発売したニンテンドーDS向けゲームソフト『マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック』(北米:2009年10月13日、欧州・2009年10月16日発売)2タイトルの、日本・北米・欧州での累計出荷本数が合計で600万本を突破いたしました。
Wii向けゲームソフト『マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック』、及びニンテンドーDS向けゲームソフト『マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック』の2タイトルは、国際オリンピック委員会(IOC)のインタラクティブ・ソフトウェアの独占的ライセンシーであるInternational Sports Multimedia(本部:米国ジョージア州、会長兼CEO:Raymond Goldsmith、以下ISM)の独占的許諾を受けて、株式会社セガ(本社:東京、代表取締役社長 CEO:臼井 興胤、以下セガ)が、任天堂株式会社(本社:京都、代表取締役社長:岩田 聡、以下任天堂)の協力のもと開発をおこないました。本ソフトは2010年2月12日より開幕する冬季オリンピック“バンクーバーオリンピック”が舞台となるスポーツゲームです。マリオやソニック、そしてその仲間であるルイージ、ナックルズ、ヨッシー、テイルスたちが、アルペン大回転、スキージャンプ、スピードスケート、モーグル、フィギュアースケートなどの競技に挑戦していきます。
本ソフトは、欧米においてはセガが、日本国内においては任天堂が販売をおこなっており、冬季オリンピックの本番を迎え、さらに販売数を増やしていきたいと考えております。



















