| 配信元 | STUDIO NEGAbitE | 配信日 | 2026/08/26 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
検品型ホラー『忌質物管理局 第七保管室』配信開始
謎の組織「忌質物管理局」で、一次検品記録と目の前の忌質物を照合し、異常を見極める7日間の夜間勤務。
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STUDIO NEGAbitE(べにゆめ)は、Windows向け検品型ホラーゲーム『忌質物管理局 第七保管室』を、2026年8月21日よりBOOTHにて配信開始しました。プレイヤーは第七保管室の夜間検品補助員として、昼間に作成された一次検品記録と現物を照合しながら、7日間の勤務に臨みます。
怖いものから逃げるのではなく、“怖いものを仕事として処理する”緊張感を軸にしたホラー作品です。
本作の特徴
■記録照合型の検品外観や性質など、一次検品記録との食い違いを見つけて判断。
■7日間の夜間勤務
勤務を重ねるほど異常は複雑化。業務連絡や時計にも注意が必要です。
■判断がそのまま給与へ
勤務後は給与明細で結果を確認。正確な検品ほど高い報酬につながります。
■3つのエンディング
NORMAL / GOOD / TRUE。7日間の果てに“真相”へ辿り着けるか。
製品情報
| タイトル | 忌質物管理局 第七保管室 |
| ジャンル | 検品型ホラー |
| 配信日 | 2026年8月21日 |
| 対応OS | Windows 10 / 11(64bit) |
| 価格 | 通常版 500円 / 豪華版 800円 |
| 販売 | BOOTH |
| 制作 | STUDIO NEGAbitE(べにゆめ) |
検品の先で、管理局の“異変”に触れる
日々の業務の中で、単純な外観差異だけでは説明できない異常が少しずつ姿を見せます。ジャンプスケアに頼らず、「何かがおかしい」という違和感と、判断を誤れない緊張感を中心に描きます。「この忌質物を、本当に保管していいのか。」
検品対象だけでなく、一次検品記録、業務連絡、時計など、勤務を取り巻く情報にも異常は広がっていきます。プレイヤーは定められた業務をこなしながら、第七保管室で起きている出来事と、管理局に隠された事情へ近づいていきます。
エンディングは NORMAL / GOOD / TRUE の3種類。
7日間の勤務の果てに、あなたは“真相”へ辿り着けるか――。
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| 一次検品記録そのものが異常化。現物だけでなく、記録の文言におかしな点がないかも判断材料となります。 |
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| 通常の処理だけでは対処できない事例も。勤務が進むと、特殊な手順を求められるケースが登場します。 |
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| 記録や業務連絡にも異常が発生。プレイヤーが入力した名前が記録に現れるなど、異常は作業環境にも及びます。 |
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| 勤務の合間には物語パートも展開。管理局の職員や、忌質物をめぐる人物たちとの会話が真相へつながります。 |
操作
マウス・キーボードの両方に対応。ゲーム内マニュアルから業務ルールを確認できます。クリア後
ハイスコアや、通常とは異なる勤務を含む繰り返し遊べる要素を用意しています。個人制作
企画・脚本・イラスト・UIデザイン・BGM・SEなど主要部分を、べにゆめが制作しています。販売ページ: https://booth.pm/ja/items/8744601
作者X: @beniyume 作品公式X: @malifact_bureau
(C)2026 STUDIO NEGAbitE
























