| 配信元 | Two Cakes Studio | 配信日 | 2026/07/10 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
最大4人協力シュールホラー『森林脱出:終電』
Steamで早期アクセス開始!
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2026年7月10日、FragLabとTwo Cakes Studioは協力型シュールホラー『森林脱出:終電』を、本日よりSteamにて早期アクセス版を配信開始しました。本日から2週間限定で、960円で購入できるセールも開催中です。
『森林脱出:終電』は、奇妙な悪夢のようなロケーションを探索し、資源を集め、狂った看守「Warden」が仕掛けたねじれたパズルを解きながら、ロコモティブを動かし続けて脱出を目指す協力型ホラーゲームです。
プレイヤーは、監獄の独房ではなく、霧深い森の奥に隠された廃れた駅で目を覚まします。看守の砕けた精神が現実を不条理な悪夢へと変えてしまった世界で、列車を走らせ、仲間と協力しながら、ただ前へ進むしかありません。
トレイラー:https://youtu.be/i6XJRIU_ix4
13のロケーションとミニゲームを収録!悪夢の森を列車で駆け抜けろ
早期アクセス版では、13のユニークなロケーションとミニゲームを備えた世界を探索できます。霧に包まれた森、徘徊する歯や呪われた人形、巨大なピエロに取り憑かれたメリーゴーランド、湖に浮かぶ建物ほどの大きさの目玉、機械仕掛けのゴールキーパーが待つサッカー場、そして森と同じくらい一刻も早く抜け出したくなる迷路など、狂気に満ちた場所がプレイヤーを待ち受けます。本作では3種類のスタート地点が用意されており、毎回異なる始まり方で脱出行がスタートします。難易度は「Easy」「Normal」「Hard」の3段階に対応し、プレイヤーの経験や好みに応じて、看守の狂気の世界へ挑めます。
さらに、列車内にはゲーム内ラジオも搭載。死なないよう必死に走り回るプレイヤーたちの背後で、オリジナルサウンドトラックが流れます。各ロケーションにはユニークなスキンも隠されており、見つけ出し、生き延び、身につけることができます。
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列車は唯一の聖域。修理し、燃料を補給し、守り抜け
本作では、ロコモティブが狂気の世界における唯一の安全地帯となります。プレイヤーは危険なロケーションで重要な部品を探し、石炭を採掘して燃料を確保し、石を集めて防衛に備え、武器や物資と交換しながら旅を続けます。外にいる時間が長いほど危険は増していきます。必要なものを手に入れたら、何かに見つかる前に列車へ戻らなければなりません。
線路は看守のねじれたパズルによって封鎖されており、先へ進むにはその狂った思考を読み解く必要があります。パズルを解くたびに、看守の壊れた精神の一部が明らかになっていきます。
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ソロでも最大4人協力でも楽しめる、悲鳴と笑いの脱出劇
『森林脱出:終電』は、ソロプレイのほか、最大3人のフレンドと協力してプレイできます。奇妙な小枝の怪物、廃れたテーマパーク、不死の殺人クラウン、呪われた家々、プレイヤーの一挙一動を追う見張る目、列車を突然停止させる巨大な石の手など、不条理な恐怖が次々と襲いかかります。仲間と一緒に狂気へ立ち向かうか、孤独な一匹狼として進むか。どちらを選んでも、悲鳴と笑い、そして混沌が待っています。
早期アクセス版は、プレイテストやデモを通じて寄せられたコミュニティからのフィードバックをもとに形作られてきました。今後もプレイヤーの意見を取り入れながら、アップデート、バランス調整、新コンテンツの追加を進めていきます。
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製品情報
タイトル:森林脱出:終電ジャンル:協力型シュールホラー
プレイ人数:1〜4人
プラットフォーム:Steam
発売日:2026年7月10日(早期アクセス)
価格:1,200円(発売から2週間20%オフ960円)
開発:FragLab
販売:Two Cakes Studio
対応言語:日本語/英語/簡体字/韓国語 ほか全13言語























