![]() |
2026年10月9日に発売される「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」(PC / Switch2 / PS5 / Xbox Series X|S)は,「ドラゴンズドグマ 2」本編に新たなコンテンツを加えるエクスパンションだ。新たに対応機種となったSwitch2では,本編とエクスパンションを1本のソフトで遊べる。Steam(PC),PS5,Xbox Series X|S版では,本編+エクスパンションのセット販売に加え,エクスパンション単体で購入することもできる。もちろん,プレイには「ドラゴンズドグマ 2」本編が必要となるので注意されたい。
![]() |
今回はSwitch2版を最初からプレイしてみた。グラフィックスはさすがにPC版と同じとはいかないものの,十分に美しい。PCでも使われているフレーム生成であるFSR3に対応しており,動きも滑らかだ。画質を上げたいときはTVモード,気軽に遊びたいなら携帯モード……と状況に応じて使い分けることができ,これがすこぶる便利である。
![]() |
![]() |
例えば,仕事や勉強の合間などに,ドックからSwitch2をひょいと取り出してスリープを解除すれば,即座に冒険の続きを始められる。本作のような大ボリュームのゲームであっても,時間も場所も選ばずに楽しめるというわけで,ぜひ試してみてほしいところだ。
![]() |
![]() |
偶然の出会いやハプニングが自分だけの旅の物語を作る
本作はリアルな旅の感覚と,カプコンお得意のハードなアクションの両方を楽しめるゲームだ。
覚者と専用ポーン「メインポーン」は細かなところまでキャラクターメイキングが可能で,凝り始めると止まらない。広大な世界では,にぎやかな街から人も通わぬ山の中まで,さまざまな場所を旅することができる。とくに印象的なのが,自然の中を歩くときの感覚だ。岩山の上や谷底など,道も通っていないような場所には秘密が隠されていて,到達するためのルート探索が重要となる。
それというのも,高い場所から飛び降りると落下死してしまうし,水中には人やポーンを引きずり込む魔物が棲んでいるからだ。無理なく昇り降りできる段差や,魔物が出ない浅瀬を探さなければならないわけで,この辺りは現実の登山に通じるところがある。
とくに恐ろしいのが夜だ。夜になると周囲は真っ暗で,ランタンを点けても足元くらいしか見えない。「暗いけど,まあ大丈夫でしょう!」なんてダッシュしようものなら,闇のせいで崖を見逃してしまい,そのまま落ちてしまった,なんてことも起こり得る。
![]() |
そして夜は,思い出深いハプニングの宝庫でもある。「ポツンと光る炎に駆けよったら,実は松明を掲げたゴブリンで,そのまま乱闘が始まった」なんてことは日常茶飯事だ。不気味な光を発する幽霊牛車が走り,自分の首を掲げる「デュラハン」が徘徊するなど,こうした事件も多く,実に危険かつ魅惑的な時間といえる。
夜には魔物だけでなく,NPCとの出会いもある。ある夜,パーティはミノタウロスに遭遇してしまい,戦闘が始まった。長旅でHPの上限値も下がっていたうえ,盾を持つ「ファイター」も不在で,肉体派のミノタウロスと戦うにははなはだ不利な状況である。全滅を覚悟したそのとき,通りすがりの冒険者たちがこちらに加勢してくれたではないか。
必死に戦い続ける中で空が徐々に白んでいき,朝日とともに勝利することができた。彼らに酒の一杯もおごりたい,と思えるほどに強い連帯感を覚えたのだ。
ドラマチックなシーンだが,これはあらかじめ定められたイベント戦ではない。オープンワールドの中でモンスターやNPCがたまたま同じ場所に居合わせたことで起こった,自分だけの思い出である(すでにプレイした人ならご存じだと思うが,レアケースを誇張して取り上げているわけでもない)。こうした事件やハプニングがちょいちょいあるからこそ,「ドラゴンズドグマ 2」の旅は素敵なのだ。
![]() |
![]() |
ポーンとの出会いと別れ,キャンプの夜。旅を彩る仲間との思い出
そして,旅の感覚を強めてくれるのが,ポーンとの出会いと別れ,そしてキャンプである。ポーンはさまざまな異世界(ほかのプレイヤーが遊ぶ本作の世界)を渡り歩き,常に覚者を支えてくれる不思議な存在だ。オンラインにつないでいれば,ほかの覚者(プレイヤー)が作ったポーンを雇うこともでき,キャラクターメイキングの工夫に驚かされることも多い。
ポーンは戦闘中も覚者のことを最優先に考える。覚者が落下すると受け止めてくれるし,状態異常にかかれば治療をしてくれ,武器に魔物の弱点属性を付与してくれるなど,従者として大活躍してくれる。そんなポーンを2人も雇うことができ,覚者,メインポーン,ポーン×2のパーティで冒険できるのだから,無敵のように思える。
しかし,メインポーンはレベルアップするのに対し,雇ったポーンは成長しないため,どこかで必ずお別れしなければならない。言い換えれば,ポーンは“お別れ前提の仲間”ということである。戦力を強化するには,より高レベルのポーンや,状況に応じたジョブ(職業)を持つポーンを雇っていく必要があるわけだ。
![]() |
![]() |
このお別れは,毎回心に残るものになる。ポーンには「奔放」「献身」「才略」「純真」といった性格があり,これに応じて冒険中のトークも変化する。妙にまじめな者や,ことあるごとに食べ物のことを気にする者,元の覚者の噂話をする者,パーティ編成に意見する者など,トーク内容はバラエティに富んでいる。
加えて,戦闘中は前述のとおりジョブの特性を生かしつつ,“覚者ファースト”とでもいえる奉仕をしてくれる。探索中はクエストの目的地に案内してくれたり,周囲に宝箱やアイテムがあると教えてくれたりと至れり尽くせりで,心に残らないわけがない。
だから,お別れの際には心が締め付けられるような感覚がある。評価を付けたり,元の持ち主へのお土産を持たせたりもできるので,なんとか感謝の気持ちを表したくなってくるのだ。
ポーンを雇うには,「リムストーン」というあちこちに置かれた専用施設を使うか,フィールドを歩いているポーンに声を掛けるかの2パターンがある。また,前述したような偶然の共闘はちょいちょい起こるため,出会いがまるで運命のように感じられることもある。そんな“運命の相手”ともいつかは別れなければならないわけで,ドライかつウェットなシステムといえるだろう。
![]() |
![]() |
ポーンたちとのキャンプも思い出を深めてくれる。本作のキャンプが楽しいのは,疲れの感覚があるからだ。覚者もポーンも,魔物からダメージを受けると徐々にHP上限が削られていく。これを「ロスゲージ」といい,通常の薬や魔法では回復できない。薬をがぶ飲みしたり,魔法をかけてもらったりして休みなく旅を続けることはできるものの,HP上限は低くなっていくので,やがて敵の何気ない一発でやられてしまうこともある。無理を重ねてもどこかで限界に達するわけで,これはまさに疲れの感覚だ。
ロスゲージをなくしてHPを満タンにするには,キャンプや宿,自宅で眠る必要がある。キャンプは野外の特定ポイントで行うことができ,その際にはポーンたちとたき火を囲んで一夜を過ごす。肉類があれば料理することでさまざまなバフがかかるため,冒険がさらに有利になる。
肉を得られるかどうかはプレイヤーの段取り次第だ。ある日は道中で鹿や猪を仕留めて「ケモノ肉」で豪華な晩御飯を楽しめたが,別の日は狩りの時間がなくて「干し肉」やら「腐ったケモノ肉」で我慢するなんてこともある。こうした違いも,旅への没入感を高めてくれる。
肉を焼く際には非常にリアルな動画を見られるが,これはCGではなく,開発チームが本物の肉を焼いた実写映像だ。こうした演出があるからこそ,「確かに肉は腐っているけど,火を通せば衛生的にも何の問題もない!」とロールプレイもはかどるのである。
ロスゲージによって感じる旅の疲れや,肉を調達して料理するという食事の要素が,本作のキャンプを心に残るものにしている。寝る前にはポーンたちとの会話も楽しむことができ,それもまた旅の思い出になるのだ。
![]() |
![]() |
多彩なジョブで戦い,巨体によじ登る。「ドラゴンズドグマ」ならではのバトル
そして,魔物との戦いも魅力のひとつ。アクションはカプコンらしい手触りの良さで,覚者をキビキビと動かせる。盾で身を守るファイター,素早い攻撃のシーフ,矢の雨を降らせるアーチャー,攻撃や支援の魔法を操るメイジといった基本ジョブの時点から個性が際立っており,毎回の戦いが楽しい。
さらに,ゲームを進めれば,大剣で戦うウォリアー,攻撃魔法を得意とするソーサラー,近接攻撃と「魔弾」を組み合わせる魔剣士,さまざまな魔法矢を操るマジックアーチャーなどの上級ジョブや,驚くような特性を持つ覚者専用ジョブも解禁され,バトルの幅はどんどん広がっていく。
![]() |
![]() |
なかでも面白いのが,ミノタウロスやオーガ,グリフィンといった中型〜大型の魔物との戦いである。巨体にしがみついてよじ登り,弱点である頭に一撃を加えれば,大ダメージを与えることが可能だ。とはいえ,魔物も暴れるし,しがみついている間は覚者の「スタミナ」が減るため,そう簡単にはいかない。魔物の身体から振り落とされないように必死でつかまる光景はちょっと神話めいていて,シリーズならではの体験といえる。
また,足に組みつくなどしてバランスを崩すこともでき,うまくいけば大ダウンを奪える。先ほどまでこちらを見下ろしていた魔物の上に仁王立ちし,剣を突き刺せば血しぶきが飛び散るのだから,征服の実感とともにテンションも上がるのだ。
![]() |
![]() |
新たな冒険「滅びの王土」と「忘れられた試儀」。ゼロから始めると何時間で遊べる?
「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」では,極北の地「ノルガン」を舞台とした「滅びの王土」が展開する。ここではランダムに「特殊性能」が付与される「遺戦品」が登場し,ハックアンドスラッシュ的な遊びが楽しめる。
特定種族の魔物に与えるダメージが増える,火や氷への耐性が上がる,攻撃に毒を付与するといった具合に,特殊性能のバリエーションは豊富である。中にはカスタムスキル(特殊技や魔法)の強化版「カスタムスキルEX」が付与されたものもあり,パーティの戦力を飛躍的に向上させてくれる。
遺戦品は拾った時点では未鑑定の状態で,拠点のNPCに見てもらうまで武器の種類すら分からない。この鑑定を待つ時間もまた,ドキドキさせてくれる。「滅びの王土」は,レベル40前後からのプレイが想定されている。
![]() |
![]() |
[プレイレポ]「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」のgamescom出展バージョンを先行試遊。「遺戦品」を掘る手が止まらない。ランダム効果のハクスラに早くも“沼”の予感
「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」gamescom出展バージョンのインプレッションをお届けしよう。新たな雪原での冒険では,特殊な性能を持つ装備を収集するハクスラ要素「遺戦品」が登場。雪に適応した魔物たちに加え,寒さや吹雪といった新たな障害も立ちはだかり,これまで以上に歯ごたえのある冒険が楽しめた。
もちろん,「滅びの王土」の想定レベルに達していない覚者にも,エクスパンションの恩恵は大きい。フィールドには「忘れられた試儀」と呼ばれるレベル20以降向けのダンジョンが追加され,最奥では少し強めの装備を手に入れられる。
ダンジョンはあちこちに点在しており,「試儀の導針」というアイテムでその位置が示される。つまり,ダンジョンを探す新たな旅を楽しめるわけだ。入場に特殊な条件が課されたものもあり,なかには「所持しているアイテムの重量を非常に少なくする」といったユニークなものも存在するのが面白いところだ。すでに本編をプレイした人にとっても,新たなモチベーションとなることだろう。
![]() |
![]() |
![]() |
つまり,「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」では,レベル1〜20では本編,レベル20以降は本編+忘れられた試儀,レベル40前後からはさらに滅びの王土を楽しむという流れが想定されている。Switch2版で初めて遊ぶ人や,他機種からの乗り換えを考えている人にとっては,どれくらいの時間で忘れられた試儀に挑戦できるかが気になるところだろう。
今回はSwitch2版の難度「ノーマル」モードでゼロからスタートし,「失伝のギャンベゾン」をはじめとした特典防具でプレイを進めたところ,レベル20到達まで7時間,「忘れられた試儀」で最初のダンジョンをクリアした時点で9時間ほどとなった。
筆者はすでに本編をプレイ済みではあるが,今回のプレイは最高効率を意識したものではない(要するに,時間を縮めるためにいろいろ工夫したわけではない)。前述のとおり,旅が楽しいゲームだけに,初めて遊ぶ人であればもう少し長くかかるだろうし,すでに他機種で遊んだ人ならもう少し短くなるだろう。目安と考えてもらえれば幸いだ。
![]() |
2024年の発売当初と比べると,本編部分にも多くのアップデートが行われている。無制限にファストトラベルできる「刹那の永久石」が配布されたほか,セーブデータが3つに増えたことで,新たな覚者も簡単に作れるようになった。再スタート時には「オートセーブ」「中断セーブ」「最後に休息した宿屋セーブ」を選択可能となり,ポーンがかかる危険な病「竜憑き」にも対処法が用意された。
また,より歯応えのある冒険で2倍の経験値が手に入る「ハード」モードも追加されており,すでにプレイした人にとってもうれしいアップデートといえるだろう。
今回は再プレイとなったが,旅のルートやポーンとの出会いも初回とは異なるものとなり,新たな思い出が蓄積されたのも特筆すべき点だ。エクスパンションを機に「ドラゴンズドグマ 2」の世界へ戻り,追加コンテンツで冒険の続きをするもよし,新たな覚者を作ってみるもよし。
とくにSwitch2版のプレイヤーにとっては,本編とエクスパンションがセットになって5990円(税込)なのだから,なかなかのお値打ちといえるだろう。
![]() |
![]() |




















![画像ギャラリー No.002のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/002.jpg)
![画像ギャラリー No.003のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/003.jpg)
![画像ギャラリー No.004のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/004.jpg)
![画像ギャラリー No.005のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/005.jpg)
![画像ギャラリー No.006のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/006.jpg)
![画像ギャラリー No.007のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/007.jpg)
![画像ギャラリー No.008のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/008.jpg)
![画像ギャラリー No.009のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/009.jpg)
![画像ギャラリー No.010のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/010.jpg)
![画像ギャラリー No.011のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/011.jpg)
![画像ギャラリー No.012のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/012.jpg)
![画像ギャラリー No.013のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/013.jpg)
![画像ギャラリー No.014のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/014.jpg)
![画像ギャラリー No.015のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/015.jpg)
![画像ギャラリー No.016のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/016.jpg)
![画像ギャラリー No.017のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/017.jpg)
![画像ギャラリー No.018のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/018.jpg)
![画像ギャラリー No.019のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/019.jpg)
![画像ギャラリー No.020のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/020.jpg)
![画像ギャラリー No.021のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/021.jpg)
![画像ギャラリー No.022のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/022.jpg)

![画像ギャラリー No.023のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/023.jpg)
![画像ギャラリー No.024のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/024.jpg)
![画像ギャラリー No.025のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/025.jpg)
![画像ギャラリー No.026のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/026.jpg)
![画像ギャラリー No.027のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/027.jpg)
![画像ギャラリー No.028のサムネイル画像 / Switch2版「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」。広大な世界で出会いと別れを重ねる旅。追加コンテンツまでの時間もチェック[プレイレポ]](/games/015/G101559/20261008002/TN/028.jpg)