| 配信元 | tinyBuild | 配信日 | 2026/08/06 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
本日Steamで配信開始
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2026年8月6日、インディーパブリッシャーtinyBuildと開発スタジオMandragoraは、電子機器修理店シミュレーション・ストーリーゲーム『リ・ストーリー: 思い出修理屋 (ReStory)』を、本日Steamで配信開始しました。
本作は、Steam Next Festでウィッシュリスト70万件以上を獲得し、プレイヤー数ランキングTOP50入り、さらに好評率96%を記録した注目作です。価格は1,999円(税込)で、発売を記念して期間限定で10%オフとなるローンチセールを実施します。
最新トレーラー:https://youtu.be/3WJYvLOxJag
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■2000年代の東京を舞台に、懐かしの電子機器を修理する経営シム
『リ・ストーリー: 思い出修理屋 (ReStory)』は、『I Am Future』の開発チームが手がける、ストーリー重視のショップ経営シミュレーションです。
舞台は2000年代の東京。ゲーム機や携帯電話、カメラ、音楽プレーヤー、家電製品など、懐かしい電子機器を分解・清掃・修理しながら、お店を経営していきます。また、資金管理や工房のデコレーション、常連客との交流に加え、レトロなブラウザを使ってスペアパーツを探すこともできます。
さらに、公式ライセンスを受けたAtari製品をはじめ、往年の名ゲーム機に着想を得たさまざまなガジェットも登場します。
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■プレイヤーの選択が物語を変える、多彩なストーリー
来店するお客さん一人ひとりには、それぞれ悩みや事情があります。恋する学生の告白を後押ししたり、元ギャングの携帯電話に隠された秘密を解き明かしたりと、さまざまな依頼を通して個性豊かな人々との物語が描かれます。
店頭だけでなく、オンラインでも依頼が寄せられ、プレイヤーの選択によって物語は分岐。それぞれ異なる結末へとつながります。何度もプレイすることで新たな展開や結末に出会える、高いリプレイ性も魅力です。
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■本格的な修理システムと、ノスタルジックな東京の雰囲気
修理パートでは、複数の工具を使い分けながら電子機器を本格的に分解・清掃・修理する工程を体験できます。工房を自分好みにカスタマイズしつつ、2000年代半ばの東京の街並みや、日本の都市生活を感じられる穏やかな雰囲気を満喫できます。
人々との出会いを重ねながら、懐かしのガジェットを修理し、自分だけの修理工房を育てていきましょう。
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