- 概要
- ニュース(133)
- 特集&連載(5)
- レビュー(15)
- テストレポート(1)
SteelSeries
「SteelSeries Kana」レビュー。サイドボタンのある小型マウスを探しているなら検討に値する
「SenseiとKinzu v2の中間サイズ」という触れ込みで登場した,SteelSeriesの光学センサー搭載ワイヤードマウス「Kana」。左右対称形状で,左右に大型のサイドボタンを1個ずつ搭載するのがポイントとなるが,果たしてこれはありやなしや。BRZRK氏がさまざまな角度から切り込んだので,その結果をお届けしたい。
[2012/04/14 00:00]「SteelSeries Siberia v2 for PS3」レビュー。価格改定で1万5980円が7980円になったPS3用ヘッドセットは買いか
旧価格比でほぼ半額と,SteelSeriesのコンシューマゲーム機向けサウンドデバイスが大幅値下げになったのは記憶に新しいところだが,新しい価格帯で存在感は示せるのか。1万5980円(税込)から7980円(税込)になったPS3対応ヘッドセット「SteelSeries Siberia v2 for PS3」を榎本 涼氏が検証したので,その結果をお届けしたい。
[2012/04/07 00:00]「SteelSeries Kinzu v2 Pro Edition」レビュー。センサーとボタンを改善して再登場したKinzuは選択肢となるか
2012年2月24日に国内発売となった,SteelSeriesの新型マウス「SteelSeries Kinzu v2 Pro Edition」。従来製品「Kinzu Optical」と同じ形状を採用しつつ,光学センサーとメインボタンスイッチを改善してきた小型軽量マウスは,ゲーマーの選択肢となるのかどうか。BRZRK氏によるレビューをお届けしたい。
[2012/02/25 12:00]「SteelSeries Sensei」レビュー。新たなフラグシップマウス「先生」は買いなのか
相当にインパクトのある製品名で登場した,SteelSeriesのワイヤードマウス「Sensei」。見た目はずいぶんと派手になった一方,レーザーセンサーを搭載した左右対称形状のワイヤードマウスとして,「Xai」からそれほど大きく変わっていないように見えるのも確かだが,実際のところ買いか否か。fumio氏によるテスト結果をお伝えしたい。
[2011/12/05 00:00]Xbox 360&PC両対応のヘッドセット「SteelSeries Spectrum」レビュー。配線は面倒だが,品質は投資に見合う
SteelSeries初のXbox 360(&PC)向けヘッドセットとして登場した「Spectrum」。「5xb」「4xb」の2モデルで展開されるアナログ接続型ヘッドセットの評価をお届けしたい。Xbox 360側にあるチャット周りの仕様が複雑なため,配線は面倒で,そこがハードルにはなるものの,ヘッドセットとしては投資に見合う価値を提供してくれる製品だ。
[2011/03/26 00:00]SteelSeriesの新世代フラグシップヘッドセット「7H」レビュー。これはいいものだ
当初の予定より2か月遅れ,いよいよ9月30日から販売の始まる,SteelSeriesの新たなハイエンドヘッドセット「SteelSeries 7H」。発売に合わせて,本機のテストを行う機会が得られたので,さっそくレビューをお届けしたい。サウンドデザイナー・榎本 涼氏をして,完成度は高いと言わしめる,その実力は要注目だ。
[2010/09/30 10:03]「SteelSeries 6Gv2」レビュー。安価になった全キー同時押し対応メカニカルキーボードを吟味する
全キー同時押し対応のメカニカルキーボードとして名を馳せた「SteelSeries 7G」。その基本性能はそのままに,機能のみを一部省略することで低価格化を実現したとされるのが「SteelSeries 6Gv2」だ。売り文句はなかなかに魅力的だが,実際の使い勝手は価格に見合ったものなのか。検証結果をお届けしたい。
[2010/08/31 00:00]SteelSeries製ヘッドセット「Siberia v2」レビュー。アナログ&USB接続両対応モデルのトレンドがここで変わる
ゲーマーだけでなく,一般PCユースも想定されたSteelSeriesの製品シリーズから登場した最新ヘッドセット,「Siberia v2 Full-size Headset」のレビューをお届けしたい。アナログ接続タイプと,それにUSBサウンドデバイスが付属するタイプの2モデルで展開される新製品,実は業界のトレンドを変える,画期的な存在だ。
[2010/04/10 12:00]「SteelSeries Xai Laser」レビュー。価格以外は間違いなく万人向けだ
SteelSeriesのゲーマー向けマウス市場参入第2弾シリーズの上位モデルにして,同社の第2世代フラグシップ製品となる「SteelSeries Xai Laser」。シンプルな左右対称デザインを採用した筐体に,独自機能に溢れるセンサーを搭載してきた新モデルについて,fumio氏のレビューをお届けしたい。懸念はほぼ一点のみという完成度に注目だ。
[2009/12/28 10:30]ゲーマー向けハイエンドマウス「SteelSeries Ikari Laser」レビュー掲載
既存製品の仕様に対する“怒り”にちなんで命名された,SteelSeries初のマウス製品「Ikari」シリーズ。先にお届けした光学センサー搭載モデルに引き続き,より多機能なレーザーセンサー搭載モデル「Ikari Laser」のレビューをお届けしたい。1万円を軽く超える販売価格のハイエンドマウスに,それだけの何かがあるのかを,Crize氏がじっくりと検証する。
[2008/03/04 12:00]全キー同時押し対応のゲーマー向けキーボード「SteelSeries 7G」レビュー掲載
ついに発売日が2008年3月5日と決まったゲーマー向けキーボード,「SteelSeries 7G」のレビューをお届けする。マクロキーなどといった“虚飾”を廃し,ただひたすらに基本性能の向上を追求したとされる新製品には,2万円を超える価格設定が行われているわけだが,果たしてそれだけの価値はあるのだろうか?
[2008/02/29 13:48]SteelSeriesのゲーマー向けヘッドセット「Siberia Neckband」レビュー掲載
SteelSeriesの新製品群中,異色の存在といえるのがヘッドセット「Siberia Neckband」だ。音楽のリスニングも想定され,Xbox 360との互換性が確保されるなど,カジュアル方向を向いた製品にもかかわらず,価格は1万円を超えているわけだが,果たして値段相応の価値はあるのか。プロのサウンドデザイナーである榎本 涼氏が分析する。
[2008/02/28 12:00]SteelSeris初のゲーマー向けマウス「Ikari Optical」レビューを掲載
SteelSeriesが,満を持して投入してきた初のマウス「SteelSeries Ikari」。日本語の“怒り”にちなんで命名された光学およびレーザーセンサー搭載の2モデルがあるが,まずは前者,「Ikari Optical」を取り上げたい。既存のゲーマー向けマウスへのアンチテーゼに満ちた光学マウスで,その主張はどう結実しているか? Crize氏が判断する。
[2007/12/27 12:04]ミドルクラスヘッドセット「SteelSound 3H&4H」レビュー掲載
SteelSeriesは,ミドルレンジ向けのゲーマー用ヘッドセット2モデル,「SteelSound 3H」「SteelSound 4H」を発売した。前者は音楽やゲーム,後者は競技性の高いゲーム用とされており,いずれも非常にユニークなチューニングの施されたものとされているが,果たしてゲーム用途ではどんなメリットがあるだろうか?
[2007/02/16 22:29]ゲーマー向けヘッドセット「SteelSound 5H−USB」レビュー掲載
今回は,Soft Trading製のヘッドセット「SteelSound 5H - USB」を掘り下げてみたい。アナログだけでなく,USB接続でも利用できるという,ゲーマー向けブランド「Steel」の名を冠した意欲作だが,品質はいかばかりだろうか。
[2005/11/02 23:24]
































