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4Gamerコラムニスト

このページの最終更新日:2014/09/06 00:00

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 「4Gamerコラムニスト」は,4Gamerのライターやゲーム/ネット界隈の有名人に好き勝手に書いてもらう連載コーナー。以前4Gamerでもインタビューを行った島国大和氏やゲーム大好きテクニカル・ライターの西川善司氏,身も蓋もない話で人気のブロガー切込隊長など,多彩な執筆者にあれやこれやと語ってもらいます。


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【山本一郎】それぞれのモンケン。クラウドファンディングのあした

【山本一郎】それぞれのモンケン。クラウドファンディングのあした

 最近,何かと話題の「クラウドファンディング」。クリエイターに直接お金を投資する形でプロジェクトの立ち上げができるという,ある種の夢の仕組みとしてもてはやされる一方で,昨今では,手痛い失敗事例も出てきているなど,その難しさも明らかになってきました。山本一郎氏による連載コラム「茹で蛙たちの最後の晩餐」では,日本のゲームシーンにおけるクラウドファンディングの事例「モンケン」をピックアップします。

[2014/09/06 00:00]

【ヒャダイン】マリオとルイージって仲いいのかな

【ヒャダイン】マリオとルイージって仲いいのかな

 先日,ヒャダイン氏はバカリズムさんのライブの打ち上げに参加し,「マリオブラザーズ」で遊んだそうです。そんなときにふと浮かんだ疑問が,「マリオとルイージの兄弟仲ってどうなのよ?」。今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,そのあたりについて妄想してみます。

[2014/08/30 00:00]

【ヒャダイン】“ファミリー向けゲーム”からの置いてけぼり感ったら!

【ヒャダイン】“ファミリー向けゲーム”からの置いてけぼり感ったら!

 先日,「マリオカート8」をプレイするべく,Wii Uを購入したというヒャダイン氏。日々,楽しく遊んでいるそうなんですが,ふとした拍子に複雑な気分になってしまうこともあるのだとか。今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,そんな話題をお届けします。

[2014/07/31 18:00]

【ヒャダイン】“知らなきゃクリアできない≠糞ゲー”であるぞ

【ヒャダイン】“知らなきゃクリアできない≠糞ゲー”であるぞ

 ファミコン全盛期からゲームに慣れ親しんでいる人であれば,当時のゲームの理不尽な難しさに苦しまされた経験の一つや二つはあるはず。当時に比べたら,最近のゲームはプレイヤーに対して親切になっているのは明らかです。今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,そんな話題をお届けします。

[2014/06/30 21:00]

【ヒャダイン】PlayStation Vitaを買って,時代の変化に驚いた

【ヒャダイン】PlayStation Vitaを買って,時代の変化に驚いた

 相も変わらず「戦国無双4」(PlayStation 3 / PlayStation Vita)で遊び続けているヒャダイン氏。外でも戦国無双4を遊びたいあまりに,PlayStation Vita本体まで購入したのだとか。そして思い出したのはゲームボーイで遊んでいた少年時代のこと。今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,携帯型ゲーム機と子供達との関わりについて,ちょっぴり真面目に考えます。

[2014/05/31 00:00]

【ヒャダイン】「戦国無双4」のやりすぎで,高橋名人に思いを馳せる

【ヒャダイン】「戦国無双4」のやりすぎで,高橋名人に思いを馳せる

 今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,ヒャダイン氏が最近はまっている「戦国無双4」についての話題をお届けします。なんでも,ついつい夢中で遊びすぎてしまったがゆえに,ちょっとしたトラブルが発生してしまったんだとか。そしてそのトラブルをきっかけに,高橋名人のことを妄想してみたようです。

[2014/04/30 18:00]

【ヒャダイン】ゲームの中で闘う女の子って,グッときますよね。

【ヒャダイン】ゲームの中で闘う女の子って,グッときますよね。

 今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,ゲームに登場する女性キャラクターがテーマ。さまざまなゲームに,男性キャラクターと同等の能力を有する女性キャラクターが登場しますが,彼女達の存在がゲームの世界に何をもたらすのか? ちょっと真面目に考えていきます。

[2014/03/31 00:00]

【ヒャダイン】「ジャンプ」は永久に不滅です

【ヒャダイン】「ジャンプ」は永久に不滅です

 今年になって「ジョジョの奇妙な冒険」の魅力に気付いたヒャダイン氏。「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」(PlayStation 3 / Xbox 360)でも遊んでいるそうです。そんなヒャダイン氏が最近楽しみにしているのは,「Jスターズ ビクトリーバーサス」(PlayStation 3 / PlayStation Vita)。今月の「ヒャダインの『あの頃俺は若かった』」は,そんな話題です。

[2014/02/28 00:00]

【西川善司】ここはリアル・グランツーリスモの街? 中東ドバイのゲーム事情とフェラーリ専門テーマパークをチェック

【西川善司】ここはリアル・グランツーリスモの街? 中東ドバイのゲーム事情とフェラーリ専門テーマパークをチェック

 1月下旬に中東ドバイへと飛んだ西川善司氏。その任務は「テレビにおける低遅延の重要性」を現地のゲーマーに伝えること。(善)後不覚第36回は,西川氏が参加したイベントのレポートと,イベント終了後に訪問したドバイのショッピングモールに見る現地のゲーム事情,そして車好き必見というFerrari専門テーマパークの話題をお届けしよう。

[2014/02/14 00:00]

【西川善司】「お出かけ多画面」のススメ。出張用ディスプレイを新調してみた

【西川善司】「お出かけ多画面」のススメ。出張用ディスプレイを新調してみた

 海外出張に20インチ超級のディスプレイを持って行くことで,業界関係者から恐れられている西川善司氏。久しぶりの掲載となる(善)後不覚第35回は,そんな「お出かけ多画面環境」を刷新したという話だ。当然のことながら,選ばれたのは,最近流行の「モバイルディスプレイ」ではない。ちょっと意外なチョイスと,選んだ理由をお届けしよう。

[2014/02/01 00:00]

【ヒャダイン】「ポートピア連続殺人事件」で磨かれる想像力についての考察

【ヒャダイン】「ポートピア連続殺人事件」で磨かれる想像力についての考察

 お正月には,「アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団」で遊んでいたというヒャダイン氏。このゲームで遊んでいるときに,かつてどこかで味わったものと同じような感覚が蘇ってきたのだそうです。今月の「ヒャダインの『あの頃俺は若かった』」では,そんな話題をお届けいたします。

[2014/01/31 00:00]

【山本一郎】今を生きる! あなたの心にお届けする「ハーツ オブ アイアンIII」ブルガリア繁盛記(後編)

【山本一郎】今を生きる! あなたの心にお届けする「ハーツ オブ アイアンIII」ブルガリア繁盛記(後編)

 山本一郎氏の,「ハーツ オブ アイアンIII」プレイリポート。今回はいろいろな点で微妙なブルガリアを使って,大国に囲まれつつも虎視眈々とヨーロッパの覇権を狙う姿を描きます。あまりにも久々の掲載なので,(前編)のことを覚えてる人は,そういないと思いますが,あらすじも用意するという親切設計なので安心です。

[2014/01/20 10:38]

【ヒャダイン】ゲームの実写化におけるキャスティングを妄想してみた その2

【ヒャダイン】ゲームの実写化におけるキャスティングを妄想してみた その2

 今月の「ヒャダインの『あの頃俺は分かった』」では,8月にお届けした「ゲームの実写化におけるキャスティングを妄想してみた」の第2弾をお届けします。前回は「ドラゴンクエスト」シリーズですが,今回は「ファイナルファンタジー」シリーズ。はてさて,どんなキャスティングになるんでしょうか……? なお,本記事はあくまで妄想であるということを,あらかじめご了承ください。

[2013/12/27 12:00]

【島国大和】ゲームはこうしてダメになる。横ヤリ刺さって死屍累々。

【島国大和】ゲームはこうしてダメになる。横ヤリ刺さって死屍累々。

 前回「ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。」と題して,ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを解説しました(そのまんま)。今回は,そこで書き切れなかった「横ヤリはなぜ入るか」ということを重点的に説明します。横ヤリが入れば入るほどゲーム開発は失敗していきますが,なぜか必ず入ってくるんです,横ヤリ。

[2013/12/13 00:00]

【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。

【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。

 開発者が時間と予算をかけて,がんばって作ったゲームなのに,いろんな落とし穴にズッポリはまって失敗作に。なんで? というわけで,島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」第二十四回は,ゲーム開発において陥りやすい罠を,ゲーム開発者の立場で紹介します。普通の人にはあまり関係ない知識かもしれませんが,ぜひ知ってください。

[2013/12/02 00:00]

【ヒャダイン】「大合奏!バンドブラザーズP」に参加したよ!!

【ヒャダイン】「大合奏!バンドブラザーズP」に参加したよ!!

 任天堂より発売中のニンテンドー3DS用ソフト,「大合奏!バンドブラザーズP」のプリセット楽曲に,オリジナル曲「Starlight」を提供したヒャダイン氏。今回の「ヒャダインの『あの頃俺は若かった』」では,その曲に込めたさまざまな仕掛けについて解説してもらいました。

[2013/11/30 00:00]

【ヒャダイン】君は小宇宙を感じたことがあるか?

【ヒャダイン】君は小宇宙を感じたことがあるか?

 つい最近,PlayStation 3用ソフト「聖闘士星矢戦記」を遊んだというヒャダイン氏。そこから蘇ってきたのは,懐かしのファミコンソフト「聖闘士星矢 黄金伝説完結編」を熱心に遊んでいた頃の記憶。今回の「ヒャダインの『あの頃俺は若かった』」は,そんな話題をお届けします。

[2013/10/31 00:00]

【ヒャダイン】魔法の属性相性,ってのを考えてみた

【ヒャダイン】魔法の属性相性,ってのを考えてみた

 最近,「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」(iOS / Android)にハマっているというヒャダイン氏。このゲームを遊びながらふと,“属性”の相性について考え始めてみた模様。今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,そんな話題をお送り言い足します。

[2013/09/30 21:00]

【ヒャダイン】ゲームの実写化におけるキャスティングを妄想してみた

【ヒャダイン】ゲームの実写化におけるキャスティングを妄想してみた

 マンガやアニメ,ゲームが実写映像作品化されるとなると,どうしても気になるのはキャスティング。誰がどのキャラクターを演じるのかが,作品への評価を左右すると言っても過言ではありません。今回の「ヒャダインの『あの頃俺は若かった』」では,このキャスティングなら納得できるんじゃね? という妄想をひたすら繰り広げていきます。

[2013/08/31 00:00]

【ヒャダイン】ファミコン版「ドラえもん」の奇跡

【ヒャダイン】ファミコン版「ドラえもん」の奇跡

 子供の頃からゲームが好きで,気付いたら30代。夜中にふと,当時遊んだゲームのことを思い出してみたら,いろんな記憶が蘇ってきて……という感じのこの連載,「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」。今月は,ファミコン版「ドラえもん」の記憶を掘り起こしてみます。

[2013/07/31 00:00]

【ヒャダイン】ハラショー・ピロシキ・ボルシチ・テトリス

【ヒャダイン】ハラショー・ピロシキ・ボルシチ・テトリス

 今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」のテーマは,パズルゲームはさほど好まないという人であれ,きっと一度や二度は遊んだことがあるであろう,「テトリス」。“落ちモノ”パズルの元祖として,長く愛され続けているこの作品にまつわる,ちょっと謎な部分を,精一杯妄想していきます。

[2013/06/29 00:00]

【西川善司】ストラテジーとレース,2つのゲームジャンルにおける「視界」をリアルで体験してきた話

【西川善司】ストラテジーとレース,2つのゲームジャンルにおける「視界」をリアルで体験してきた話

 西川善司氏は,6月のCOMPUTEX TAIPEI 2013とE3 2013に4Gamer取材班として参加したが,実は,その直前となる5月にもカナダと英国へ飛んでいた。(善)後不覚第34回のテーマは,その行く先々で遊びまくってきた……もとい,ストラテジーとレース,2ジャンルの「視界」を体験した話だ。なかなか見られない直撮りムービーと合わせてどうぞ。

[2013/06/22 00:00]

【西川善司】6画面の原稿書きマシンを新調した話

【西川善司】6画面の原稿書きマシンを新調した話

 (善)後不覚ではこれまでも何度か,西川善司氏自宅の多画面原稿書き環境に触れてきているが,第33回となる今回は,ディスプレイと接続するPCのほうが主役だ。「Core 2 Quad」に「nForce 680 SLI」という昔懐かしい仕様から,6年振りの刷新となった新マシンのスペックはどうなったのか。多画面環境2013年仕様とセットでどうぞ。

[2013/05/31 00:00]

【ヒャダイン】RPGの登場人物って,なんで言葉が通じるんだろう

【ヒャダイン】RPGの登場人物って,なんで言葉が通じるんだろう

 多くのRPGでは,主人公達が複数の国家を股にかけて冒険をします。そして初めて訪れた国の人達と会話をして情報収集などをします。一つの世界に複数の文化が描かれているような作品でも,普通に言葉が通じるのって,なんか違和感ありませんか? 今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,そんな疑問への答えを捻り出そうと試みます。

[2013/05/31 00:00]

【ヒャダイン】“オーバーキル”という至福の喜び

【ヒャダイン】“オーバーキル”という至福の喜び

 今月の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」のテーマは,“オーバーキル”。現実世界ではいくら努力を重ねたところで,うまくいかないことはたくさんあります。でもゲームならば,費やした時間だけの成果が得られることもあるわけです。そしてその一つが,オーバーキルなのかもしれませんねぇ。

[2013/04/30 19:00]

【西川善司】PS Vitaリファイン版に欲しい機能〜バーチャルリアリティ対応でどうですか

【西川善司】PS Vitaリファイン版に欲しい機能〜バーチャルリアリティ対応でどうですか

 GTC 2013&GDC 2013ツアーを終えて戻ってきた西川善司氏が,そこでの経験を踏まえてお届けする,(善)後不覚第32回。前回の「PS4に欲しい機能」に続き,「PS Vitaに欲しい機能」をお届けしたい。「PS Vitaのリニューアルってそろそろですか? ですよね?」を合い言葉に,今回も氏ならではの希望が挙げられているので,ぜひチェックを。

[2013/04/06 00:00]

【ヒャダイン】「ストリートファイターII」の三角跳びの謎について考える

【ヒャダイン】「ストリートファイターII」の三角跳びの謎について考える

 ヒャダイン氏による連載,「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」の今回のテーマは,「ストリートファイターII」。ヒャダイン氏は中学生の頃,スーパーファミコン版で遊びまくっていたそうです。そんなストIIの,ちょっと気になる不思議なポイントについて,妄想していきます。

[2013/03/30 00:00]

【島国大和】ソーシャルゲームを解体してみるよ。

【島国大和】ソーシャルゲームを解体してみるよ。

 あっという間に4000億円とも言われる市場に成長したソーシャルゲーム。手軽に遊べる内容ながら,ついつい遊んで,課金してしまうその理由はなんなのでしょうか。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十三回では,そんな「ソーシャルゲームの構造」について考えてみます。

[2013/03/26 10:00]

【西川善司】PlayStation 4に付けてほしい機能

【西川善司】PlayStation 4に付けてほしい機能

 (善)後不覚第31回のテーマは,2013年2月に発表となったPlayStation 4だ。現時点ではその影も形も見えないため,あれこれとその仕様を想像している読者も多いだろうが,西川善司氏はそこから一歩踏み込んで,「欲しい機能」を列挙してきた。果たして氏の希望は叶うのか。可能性を想像しながら読んでみてほしい。

[2013/03/16 00:00]

【山本一郎】「ハーツ オブ アイアンIII」ブルガリア繁盛記(前編)

【山本一郎】「ハーツ オブ アイアンIII」ブルガリア繁盛記(前編)

 山本一郎氏による連載コラム「茹で蛙たちの最後の晩餐」。もはやあまりに不定期すぎて,連載と呼んでいいのか心配なこの頃ですが,久しぶりの掲載となる今回も,山本氏といえばお馴染みの「ハーツオブアイアン」のAAR(アフター・アクション・レポート)をお送りします。大国の狭間で翻弄されるブルガリアを使い,東欧の覇権を目指す,山あり谷ありな物語をお楽しみください。

[2013/03/13 09:59]

【ヒャダイン】ヒャダインが氷系魔法について考えてみました

【ヒャダイン】ヒャダインが氷系魔法について考えてみました

 4Gamerの読者ならご存じのことと思いますが,ヒャダインという名前は,「ドラゴンクエスト」シリーズに登場した,氷系呪文の一つに由来します。そこで今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,ヒャダイン氏のヒャダインへの思いや,RPGにおける氷系の魔法/呪文がどんな効果をもたらすのか? などを考察してみます。

[2013/02/28 00:00]

【ヒャダイン】地理は「桃鉄」で覚えました

【ヒャダイン】地理は「桃鉄」で覚えました

 年末年始にWii用ソフト「桃太郎電鉄2010 戦国・維新のヒーロー大集合!の巻」を,一人で遊び続けていたというヒャダイン氏。小学生の頃は初代「桃太郎電鉄」を相当やり込んでいたそうで,それによって人生まで変わってしまったのだとか。今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,そんなお話です。

[2013/01/31 00:00]

【ヒャダイン】「MOTHER2」という,奇跡のゲーム

【ヒャダイン】「MOTHER2」という,奇跡のゲーム

 ヒャダイン氏が先日リリースした,1stアルバム「20112012」には,「トンズラブラザーズのテーマ 2012」という曲が収録されている。この曲は,「MOTHER2 ギーグの逆襲」に登場する「トンズラブラザーズ」を歌ったもの。そこで今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,MOTHER2の思い出をテーマにお届けします。

[2012/12/27 00:00]

【西川善司】NVIDIA主催のカート大会で優勝した話〜レーシングカートの魅力とは?

【西川善司】NVIDIA主催のカート大会で優勝した話〜レーシングカートの魅力とは?

 4か月半ぶりの掲載となる(善)後不覚第30回のテーマは,NVIDIA主催のレーシングカート大会に参加して,優勝してきたという話である。なぜNVIDIAがカート大会を? という疑問への答えはそこそこに,ただただカートを楽しんだ西川善司氏から,その模様を伝える原稿が届いたので,ほぼそのままお届けしてみたい。

[2012/12/01 10:00]

【ヒャダイン】ついにテレフォンショッキングに出てきたぞーー!!

【ヒャダイン】ついにテレフォンショッキングに出てきたぞーー!!

 先日,「森田一義アワー笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に出演したヒャダイン氏。今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,そのときの舞台裏で起きた出来事などを披露しつつ,タレント&有名人ゲームの思い出について語っていきます。

[2012/11/30 00:00]

【ヒャダイン】あれ? 信長の顔っていつから変わったんだ?

【ヒャダイン】あれ? 信長の顔っていつから変わったんだ?

 「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」,今回のテーマはずばり,ゲームにおける織田信長のルックスについて。最近だと,髭モジャでいかにも強そうな信長がスタンダードになっていますが,いつ頃からそうなってきたのかを,時代背景と共に妄想してみます。ここに書かれていることが正解かどうかは不明です。

[2012/10/31 11:00]

【ヒャダイン】「DEMONS’ SCORE」リリース記念! 僕も参加しちゃったよテヘヘスペシャル。

【ヒャダイン】「DEMONS’ SCORE」リリース記念! 僕も参加しちゃったよテヘヘスペシャル。

 この連載,「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,ヒャダインこと前山田健一氏が子供の頃に遊んだゲームの話題などをお届けしてきています。が,今回はちょっと趣向を変えてスクウェア・エニックスからリリースされた,スマートフォン用ゲーム「DEMONS' SCORE」についての話題です。あのキャスティングの裏話もありますよ。

[2012/09/29 00:00]

【島国大和】「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみる

【島国大和】「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみる

 ここ最近,「ゲームを遊ぶのが面倒くさい」と感じてしまう人が少なくないと思います。「積みゲー」なんて言葉は良い例ですが,買ってもパッケージを開けなかったり,ダウンロードしてもインストールをしなかったり。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十二回では,そんな「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみます。

[2012/09/26 00:00]

【ヒャダイン】「アベンジャーズ」は21世紀の「コナミワイワイワールド」だ! なんつって

【ヒャダイン】「アベンジャーズ」は21世紀の「コナミワイワイワールド」だ! なんつって

 異なる作品のアメコミヒーロー達が勢揃いして大暴れ! という設定で,大ヒット上映中の映画「アベンジャーズ」。ですが,似たような設定のゲーム,ありましたよね。そう,「コナミワイワイワールド」ですよ! 今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,なぜヒーローが勢揃いすると魅力的なのか? などを考えてみます。

[2012/08/31 00:00]

【ヒャダイン】そういやクリボーって何なんだ? って考えてみた

【ヒャダイン】そういやクリボーって何なんだ? って考えてみた

 先日,「New スーパーマリオブラザーズ 2」が発売されましたが,この「スーパーマリオブラザーズ」シリーズには,クリボーという敵キャラが出てきますよね。ところでクリボーって,一体何ものなんだろう? 今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」では,そんなことを筋道立てて考えていきます。

[2012/07/30 20:29]

【西川善司】裸眼立体視対応で7800円。格安のUSBディスプレイを試してみる(後編)〜PCゲームの立体視に挑戦するの巻

【西川善司】裸眼立体視対応で7800円。格安のUSBディスプレイを試してみる(後編)〜PCゲームの立体視に挑戦するの巻

 西川善司氏が7800円(税込)で裸眼立体視対応のUSB接続型ディスプレイを購入した話の後編をお届けする,(善)後不覚第29回。前編の最後で予告したとおり,今回はこのディスプレイでPCゲームの3D立体視に挑戦したい。果たしてUSB接続の7インチディスプレイで立体視ゲームプレイは可能なのだろうか。

[2012/07/18 00:00]

【西川善司】裸眼立体視対応で7800円。格安のUSBディスプレイを試してみる(前編)

【西川善司】裸眼立体視対応で7800円。格安のUSBディスプレイを試してみる(前編)

 (善)後不覚第28回は,3D立体視対応のUSB接続型ディスプレイを取りあげる。アイ・オー・データ機器から特価(処分?)販売されていたので,とりあえず買ってみたが,さてこれはどう使えばいいのか。前後編でお届けするとして,まずは普通に立体視対応ディスプレイとしての可能性を探ってみよう。

[2012/07/09 11:00]

【ヒャダイン】ファミコンのマイクのミステリアスを考える

【ヒャダイン】ファミコンのマイクのミステリアスを考える

 ヒャダイン/前山田健一氏による「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」をお届けします。今回は,ファミリーコンピュータのコントローラIIに搭載されていたマイクがテーマ。ついでに,先日「情熱大陸」でもチラッと映された,“ドブの時代”の写真も掲載してみました。

[2012/06/30 10:00]

【西川善司】キャプチャデバイス「AVT-C281」を使った「実況プレイ動画」作成法

【西川善司】キャプチャデバイス「AVT-C281」を使った「実況プレイ動画」作成法

 先に西川善司氏がレビューしたAVerMedia製キャプチャデバイス「AVT-C281」について,読者から「これでプレイ動画は作れないの?」という問い合わせがきた。そこで,試してみようというのが,(善)後不覚第27回のテーマだ。実際に作成したプレイ動画3点も掲載してみたので,自分も試してみたいという人はぜひチェックを。

[2012/06/02 23:00]

【ヒャダイン】元祖・体を動かすゲーム「ファミリートレーナー」

【ヒャダイン】元祖・体を動かすゲーム「ファミリートレーナー」

 ヒャダイン/前山田健一氏による「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」の5回目となる今回は,ファミコン版「ファミリートレーナー」について。ファミリートレーナーを両親にねだったはいいが,「マンションだと近所迷惑になるからダメ」と一蹴されたため,「じゃあ一軒家買って」という無茶なお願いをしてしまった記憶が蘇りました。

[2012/05/31 12:00]

【ヒャダイン】ビキニアーマーの守備力に納得がいかない!!

【ヒャダイン】ビキニアーマーの守備力に納得がいかない!!

 ヒャダイン/前山田健一氏による「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」も,早いもので4回目。今回は「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」を題材に,「まほうのビキニ」は防具としての性能をどうやって満たしているのか? という素朴な疑問を冷静かつ真剣に考えていきます。

[2012/04/28 00:00]

【山本一郎】ソーシャルゲーム業界の「ガチャ」商法,規制強化情報乱舞の怪。いま,おまえのソーシャルの危険が危ない

【山本一郎】ソーシャルゲーム業界の「ガチャ」商法,規制強化情報乱舞の怪。いま,おまえのソーシャルの危険が危ない

 切込隊長あらため山本一郎氏による連載コラム「茹で蛙たちの最後の晩餐」。今回は,皆さんお待ちかね(?)の業界ネタで,テーマは「ソーシャルゲーム業界の規制問題」について。すでに3000億円市場とも言われるソーシャルゲーム市場ですが,一方で,いわゆる「ガチャ商法」に関する議論が盛んになっています。騒がれている論点とはなんなのでしょうか。

[2012/04/09 00:00]

【ヒャダイン】とらわれのヒロインはトイレを我慢できるのかな

【ヒャダイン】とらわれのヒロインはトイレを我慢できるのかな

 一週間前に掲載した田中公平氏との対談では,いろいろと真面目に語っていたヒャダイン/前山田健一氏。ですが,この連載「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,その真逆。第3回となる今回は,ゲームに登場するヒロインが悪者にとらえられてしまったとき,トイレを我慢できるのか? が,テーマです。

[2012/04/07 10:00]

【島国大和】究極のゲームはスパロボなのか?

【島国大和】究極のゲームはスパロボなのか?

 「究極のゲーム」という言葉で,いったいどんなゲームを想像するでしょうか。ある人は100億円超の開発費をかけたAAAタイトルを,ある人は圧倒的なプレイヤー数を誇るFacebookのゲームを挙げるかもしれません。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十一回では,そんな「究極のゲーム」について考えてみます。

[2012/03/28 10:00]

【山本一郎】リトアニアから愛を込めて。「アーセナル オブ デモクラシー」で,悲哀の小国を何とかしてみようと思ったら,こうなった

【山本一郎】リトアニアから愛を込めて。「アーセナル オブ デモクラシー」で,悲哀の小国を何とかしてみようと思ったら,こうなった

 切込隊長あらため山本一郎氏による連載コラム「茹で蛙たちの最後の晩餐」。久しぶりの掲載となる今回は,みなさんお待ちかねのAAR(アフター・アクション・レポート)をお送りします。お題は「ハーツオブアイアン」の派生作品である「アーセナル オブ デモクラシー」で,第二次世界大戦の足音が近づく1936年のリトアニアを取り上げます。

[2012/03/14 00:00]
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