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総合 − インタビュー記事 最新100件
黒川さん,飯田さん,なんでこんなことやってるんですか?――ベテランゲーム開発者がインディーズゲーム&クラウドファンディングに挑む理由
ゲーム業界の一線で活躍してきたベテランが,企業からの出資をあえて受けずに,一本のゲームを完成させるという試みを行っている。多くのゲーム会社でキャリアを積んできた黒川文雄氏,「アクアノートの休日」の作者として知られる飯田和敏氏らが手がける「モンケン」というプロジェクトである。錚々たる経歴を持つ彼らが,なぜ商業ではなく,あえてインディーズという場を選んだのか。その意図や目的を聞いてみた。
【PR】“Science”の力でゲーマーにベストなデバイスを。新ブランド「Logicool G」についてインタビュー(後編)
Logitechの日本法人であるロジクールが2013年4月18日に発表した,ゲーマー向け周辺機器の新ブランド「Logicool G」。その概要などを聞いた前回に続くインタビューの後編では,各製品にフォーカスを当てて,ゲーマーにとってどのようなメリットがあるブランドなのかをより詳しくお伝えしていきたい。
「SDガンダム カプセルファイター オンライン」が大変貌を遂げる。ジャンケン廃止とパーツ交換による自由なカスタマイズを導入。その概要を運営と開発のキーパーソンに聞いた
CJインターネットジャパンは,2013年5月29日,同社がサービス中のオンラインアクション「SDガンダム カプセルファイター オンライン」にて,大型アップデートを実施する。このアップデートでは,従来ゲームの根幹であった部分が大きく変更される。今回は,その概要と意図するところなどを運営,開発のキーパーソンに聞いてみた。
プレイ感覚は「読者参加型のライトノベル」? 「三千界のアバター」プロデューサーの栗田真樹生氏に,同作の特徴や「PBW」ならではの魅力を聞いた
ここ最近,徐々に注目度が増してきた感のある“プレイバイウェブ”とは,一体どのようなゲームなのだろうか。フロンティアワークスで「蒼空のフロンティア」「三千界のアバター」という2つのPBWを手がける栗田真樹生氏を取材し,PBWの特徴や魅力,サービス状況などについて語ってもらった。PBWに興味のある人は,ぜひご一読を。
ヴァニラウェアは命がけでゲームを作る会社――クリエイター神谷盛治氏・ロングインタビュー
アトラスより7月25日に発売が予定されている「ドラゴンズクラウン」は,ファンタジー世界を舞台にした2DアクションRPG。数々の名作アクションゲームを手がけてきた神谷盛治氏の最新作ということで,大きな注目を集めている本作だが,4Gamerでは,ディレクターを務める神谷氏にインタビューを実施。ゲームクリエイターとして氏が歩んできたさまざまな経験談を,5時間にも及ぶ取材の中で語ってもらった。
「グランツーリスモ6」の品質には絶対の自信あり。SCEEのCEO兼社長 Jim Ryan氏が語る「グランツーリスモ」15年間の歴史
現地時間の2013年5月15日,イギリスの「シルバーストーン・サーキット」にて,「グランツーリスモ」シリーズの15周年記念イベントが開催された。同イベント終了後,Sony Computer Entertainment Europe(SCEE)のCEO兼社長 Jim Ryan(ジム・ライアン)氏への合同インタビューが行われたので,本稿でその模様をお伝えしよう。
「ファンタジーアース ゼロ」が「クロニクルズ」をリニューアル。その内容とサービスの現状,そして2013年のアップデート予定をプロデューサーに聞いた
ゲームポットが運営中のオンラインアクションRPG「ファンタジーアース ゼロ」では,2013年4月に,大型コンテンツ「クロニクルズ」のリニューアルアップデートが行われた。その反響と同作の現状,そして今後の展開について,スクウェア・エニックス/ゲームポット双方のプロデューサーから話をきけたので,さっそく紹介しよう。
「グランツーリスモ6」が目指したもの,そして気になるPS4対応は。ポリフォニー・デジタル 山内一典氏合同インタビュー
最新作「グランツーリスモ6」の発表が行われた「グランツーリスモ」シリーズ15周年記念イベントについては,すでに記事でお伝えしたが,その後ポリフォニー・デジタル 山内一典氏への合同インタビューが行われたので,その模様をお届けしよう。シリーズが目指す,今後の展望などの話題にも注目だ。
L.E.D.×DJ YOSHITAKA×DJ Genki対談企画。BEMANIシリーズが今,若手を求める理由とは。キーマンの三人に話を聞いてみた
全国のゲームセンターで人気を博しているリズムゲームBEMANIシリーズ。同シリーズでアーケードを牽引するKONAMIが,いま力を注いでいるのが,若手アーティストの採用だ。その狙いとは,一体何なのか。シリーズを代表するBEMANIアーティストのお2人,DJ YOSHITAKA氏とL.E.D.氏,そして若手代表として,新人DJ Genki氏に話を聞いてみた。
「晴空物語」が「ミルキー・ラッシュ」としてリニューアルスタート。その経緯と変更点を運営チームのキーパーソンに聞いた
2013年5月28日,ベクターは,現在サービス中のオンラインRPG「晴空物語」をリニューアルし,名称を「ミルキー・ラッシュ」と改める。このタイミングでなぜリニューアルを掛けることとなったのか,その経緯と今後の展開などについて,運営スタッフに聞いてみた。
ガーラジャパンの「gポテト」「RAPPELZ」「フリフオンライン」が開発元に運営移管。移管後の手応えや新作展開など,今後の展望を聞いた
2013年4月1日,ガーラジャパンが運営するゲームポータル「gポテト」および,オンラインゲーム「RAPPELZ」「フリフオンライン」の運営が,Gala Labへと移管された。なぜ移管が行われたのか,これからどう展開するのかなどについて,新作情報とともに移管先と移管元の2社に話を聞いてみた。
PS Vitaを持つ硬派なRPGファンに捧げたい。「ヴァルハラナイツ3」プロデューサーのはしもとよしふみ氏に,“大人向け”作品の持つ魅力を語ってもらった
マーベラスAQLは,2013年5月23日にPlayStation Vita専用ソフト「ヴァルハラナイツ3」を発売する。本作は,ダークな世界観を持つ“大人向け”のRPGだ。プロデューサーのはしもとよしふみ氏は,なぜこの作品をPS Vitaに投入することを決めたのか。その理由と,同作の魅力を語ってもらった。
突如発表されたマーベラスAQLの新作「ブラウザ キングダムライジング」は,従来の“村ゲー”と何が違うのか。運営開発チームに聞いてみた
マーベラスAQLは本日正午,三国志をモチーフとした新作ブラウザゲーム,「ブラウザ キングダムライジング」のオープンβテストを開始する。「ブラウザ三志」を大ヒットさせている同社が,この新作ではどのように個性を打ち出していくのだろうか。運営開発チームに聞いた。
「アルカナハート3 LOVE MAX!!!!!」稼働記念公式大会をレポート。限られた準備期間をものともしないハイレベルな戦いが展開
エクサムは,2013年5月8日に「アルカナハート3 LOVE MAX!!!!!」の稼働をNESiCA×Liveで開始した。5月11日には,新作の稼働を記念した公式大会が東京・秋葉原にあるゲームセンターHeyにて開催。100名以上の大会参加者や観戦者が集まり,かなりの盛り上がりとなった大会の模様をお届けしよう。
レベルキャップ開放,新ネストに新キャラクター! 7月から始まる「ドラゴンネスト」のリニューアル計画について話を聞いてきた
NHN Japanがサービス中の「ドラゴンネスト」でゲームシステムの大幅な改修を含むリニューアルが行われることになった。2013年7月から,ほぼ毎月のペースで大型アップデートを行うというのだ。今回はリニューアルの基本コンセプトや主なアップデート項目について,いろいろ聞いてきたので,概要を紹介していきたい。
新ワールド「Breidablik」では「ラグナロクオンライン」の10年間が追体験できる。10周年記念「βプロジェクト」の正体とは
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは本日(2013年5月10日),MMORPG「ラグナロクオンライン」で実施される10周年記念「βプロジェクト」に関して,新ワールド「Breidablik」の情報を公開した。メディア先行登録キャンペーンも実施中のこの新ワールドだが,どのような意図で企画されたワールドなのか。その詳細をガンホースタッフに聞いてみた。
サービス半年を迎える「PRIDE OF SOUL」。第3武器の開放や殷周伝説のクライマックス,赤壁の戦いも登場する大型アップデートや今後の展開についていろいろ聞いてみた
X-LEGEND ENTERTAINMENT JAPANが運営しているMMORPG「PRIDE OF SOUL -舞翔伝-」は,5月から6月にかけて大規模なアップデートを行う。今回はその内容と,サービスから半年となる現時点での状況や今後の展開などについて,運営と開発の両スタッフにいろいろ聞いてみた。
よく分からないまま,とりあえずダウンロード。そこがヒットの要因かも――「ケリ姫スイーツ」と「にゃんこ大戦争」の開発者にいろいろ話を聞いてみた
現在コラボレーション中の「ケリ姫スイーツ」と「にゃんこ大戦争」。どちらも,累計500万ダウンロード(ケリ姫はシリーズ累計)を達成した,人気のスマートフォンアプリだ。これら2作品はなぜ,これほどの人気を獲得したのだろうか。ガンホーの西村大介氏と,ポノスの升田貴文氏のお二人に,コラボレーションに至る経緯や,それぞれの作品の裏話などを聞いてみた。
「ネットとリアルの和解」がニコニコ超会議の役割――ニコニコ超会議2の総括をする「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第11回
4月27日と28日に幕張メッセにて開催され,延べ来場者数が10万3561人を記録した「ニコニコ超会議2」。その興奮冷めやらぬ29日に,ドワンゴの川上量生氏からの突然の電話が鳴り響きました。「今年もやりませんか」――というわけで,「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第11回は,「ニコニコ超会議2」を振り返る特別座談会をお送り致します。
「ファイナルファンタジーXI」に追加実装される新コンテンツ「メナスインスペクター」とは。拡張ディスク「アドゥリンの魔境」インタビュー
約6年ぶりに登場した,MMORPG「ファイナルファンタジーXI」の最新拡張ディスク「アドゥリンの魔境」。4月30日には,開発スタッフが「史上最大級の難度」と話す,新コンテンツ「メナスインスペクター」も追加された。この新コンテンツとはどんなものなのか。発売から1か月が経った今,プロデューサー松井聡彦氏らにインタビューしてみた。
【PR】「Logicool G」は若いゲーマーと既存ユーザーの両方にメリットのある新ブランドだ。ロジクールの偉い人にその概要を聞いてみた(前編)
Logitechの日本法人であるロジクールが発表したゲーマー向け周辺機器ブランド「Logicool G」。この新ブランドが立ち上げられた背景や意義について,ゲーマー向け周辺機器部門を率いるEhtisham Rabbani氏にインタビューを行ってみたところ,非常に興味深い話を聞くことができたので,前後編に分けてお伝えしたい。ロジクールのゲーマー向け周辺機器が気になる読者は,ぜひご一読を。
次のマップはベルファスト!? 「機動戦士ガンダムオンライン」“ソロモン”インプレッション&ミニインタビュー
バンダイナムコオンラインが運営中のPC用オンラインゲーム「機動戦士ガンダムオンライン」では,5月1日にアップデートが行われ,宇宙マップ“ソロモン”や新機体が追加された。本稿では同アップデートのインプレッション&開発者ミニインタビューをお届け。6月以降のアップデート内容についても少しだけ紹介しよう。
「Master of Epic」に「栽培」スキルが実装。その概要と今後のアップデート予定をプロデューサー&ディレクターに聞いた
ウィローエンターテイメントがサービス中のMMORPG「Master of Epic: The ResonanceAge Universe」にて,「栽培」スキルが2013年5月7日に実装される。サービス開始当初から未実装スキルとして名前だけが明かされていた栽培がついに登場するわけだが,今回,この新スキルについて,プロデューサーとディレクターに話を聞いてみた。
Tango Gameworksが手がける新作について三上真司氏,木村雅人氏,片貝直紀氏にインタビュー。「PsychoBreak」は,プレイヤーが“怖すぎて投げ出す”サバイバルホラーになる?
三上真司氏率いるTango Gameworksが手がけるサバイバルホラーのタイトルが「PsychoBreak」であることが4月19日に発表された。今回4Gamerでは,Tango Gameworksにお邪魔して,ディレクションを手がける三上真司氏,プロデューサーの木村雅人氏,アートディレクターの片貝直紀氏にインタビューをさせてもらった。
「黒呪島」のミステリアスなイメージと「ドラゴンズドグマ」の壮大さを入れたかった――「Dragon's Dogma: Dark Arisen」のテーマソング「Coils of Light」を歌うRaychellさんにインタビュー
歌手のRaychellさんは,カプコンから2013年4月25日に発売されたアクションRPG「Dragon's Dogma: Dark Arisen」(PS3 / Xbox 360)のテーマソング「Coils of Light」を歌っている。今回4Gamerでは,Raychellさんにインタビューをさせてもらい,楽曲に対する想いをはじめ,さまざまな話を聞かせてもらった。
数々のヒロインを生み出すに至った,ちょっと意外な来歴とは。美少女絵師・Tony氏に聞く,これまでとこれから(後編)
2013年4月25日に掲載した前編に引き続き,イラストレーター・Tony氏インタビューの後編をお届けする。フィギュアの話が中心だった前編とは一転し,今回はイラストレーターとしての氏の来歴にフォーカスした内容だ。希代の美少女絵師として知られるTony氏のちょっと意外(?)な素顔とは。コアゲーマーも必見のインタビューだ。
「ペーパーマン」の運営チームが一新。新プロデューサーのムラタトシアキ氏およびGMへびメタ氏に,新たな運営方針と2013年夏までのアップデート予定を聞いた
ゲームポットの“紙技シューティング”「ペーパーマン」では,2013年4月に新プロデューサーを迎えると共に,運営体制の見直しが行われた。今回,運営チームのキーマンに,同作の今後の展開について話を聞いてきたので,最新スクリーンショットを交えつつ紹介しよう。
歌手のMay'nさんに,「鬼武者Soul」のテーマソング第2弾「アウトサイダー」やカバやたい焼きの話を聞いてきた
歌手のMay'nさんと,カプコンがサービス中のPC向けオンラインシミュレーションRPG「鬼武者Soul」の2回めのコラボレーションが実現する。今回4Gamerでは,May'nさんにコラボ曲の「アウトサイダー」と「GET TOUGH」,さらにはプライベートにまつわる話まで,インタビューさせてもらった。May'nさんのファンはぜひご一読を。
「Alliance of Valiant Arms」日本代表のDeToNatorと,ボクシング世界チャンピオンの佐藤洋太選手の座談会が実現。世界の頂点を目指す心構えとは
WBC 世界Sフライ級王者 佐藤洋太選手と,オンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」のクラン,DeToNatorとの対談が実現した。リアルスポーツとeスポーツという違いはあれど,国際試合を勝ち抜き,世界チャンピオンの座を手にするための心構えなどについて,佐藤選手に教えを請うた座談会の模様をお届けしよう。
“魅力”と“可能性”があるから,我々は「PlayStation 4」を作る――SCE吉田修平氏 特別インタビュー
2013年2月21日に開催された「PlayStation Meeting 2013」にて,満を持して発表された「PlayStation 4」。さまざまなデバイスでゲームが遊べてしまう昨今,次世代のゲーム専用機として登場するPS4は,いったい何を目指し,何を考えて作られたのだろうか。4Gamerでは,PS4の開発プロジェクトに参加し,ファーストパーティの制作部門を束ねる立場でもある吉田修平氏にインタビューを行ってみた。
「マビノギ」大型アップデート「DRAMA」について,全10話の新たなストーリーや「シューター」スキルの見どころを開発チームにインタビュー
ネクソンがサービス中のオンラインRPG「マビノギ」にて,大型アップデート「DRAMA」が2013年4月23日にスタートした。“ドラマ”という名前からも分かるように,全10話のストーリーが毎週1話ずつ配信されていく。今回4Gamerでは,このアップデートの見どころを,開発チームに聞いてみた。
月刊HobbyJAPAN「Tony'sヒロインワークス」連動インタビュー。美少女絵師・Tony氏に聞く,これまでとこれから(前編)
セガの「シャイニング」シリーズを始め,ゲームやアニメ,そしてフィギュアなどの世界で活躍するイラストレーター・Tony氏のインタビューを掲載する。月刊HobbyJAPANの連載「Tony'sヒロインワークス」との連動企画である本稿では,前後編に分け,Tony氏の仕事に迫っていく。前編である今回はフィギュアを中心とした話題をお届けしていこう。
「KILLER IS DEAD」のイメージガールに,ジェシカ・ニグリさん&水谷望愛さん&渚さんが就任。発売前の同作で遊んだ感想や,KIDに待ち受ける未来について聞いた
角川ゲームスとグラスホッパー・マニファクチュアの共同プロジェクト第2弾として,2013年8月に発売が予定されているアクションゲーム,「KILLER IS DEAD」(PlayStation 3 / Xbox 360)。そのイメージガールとして起用されたジェシカ・ニグリさん,水谷望愛さん,渚さんが4Gamer編集部にやって来た。渚さんには,タロットで本作の未来を占ってもらったのだが,その結果は……?
新キャラ3姉妹の設定はリスナーと作っていきたい――「戦場のラジキュリア」第1回収録の感想を浅野真澄さん,佐々木 愛さん,磯村知美さん,津田美波さん,村川梨衣さんに聞いてきた
インターネットラジオ番組「戦場のラジキュリア」の第1回が,本日(2013年4月24日)よりインターネットラジオステーション<音泉>で,配信されている。今回は本番組に出演している浅野真澄さん,磯村知美さん,村川梨衣さん,佐々木 愛さん,津田美波さんの5人に,ラジオの話を聞いてきた。
「パンドラサーガ」に32種類もの4次職が一挙実装。その特徴やゲームにもたらす影響などをプロデューサーに聞いてみた
ウィローエンターテイメントは2013年4月25日,オンラインRPG「パンドラサーガ」にて大型アップデートを実施する。このアップデートの目玉となるのは,これまでの3次職の上位にあたる4次職が追加されることだ。今回4Gamerでは,本作のプロデューサーを務める鈴木和章氏に,4次職の概要および2013年の展開予定などを聞いた。
ゴミ拾いばかりしてたら「夢の島」が出来ちゃった!――伝説のクリエイター集団Bio_100%の森 栄樹氏がゲストの「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第10回
連載第10回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は,元ドワンゴの代表取締役副社長・森 栄樹氏がゲスト。もともとはオンラインゲーム専門のゲーム開発会社としてスタートしたドワンゴですが,当時はどんな会社だったのか。今だから話せるあの頃の裏話をいろいろと語ってもらいました。
「頭文字D ARCADE STAGE 6 AA」中国大会の優勝者来日。“セガ流おもてなし”で頭文字Dゆかりの地を巡ったツアーを密着レポート
2013年4月19日セガは,1月に中国・上海で開催した「頭文字D ARCADE STAGE 6 AA」中国大会の優勝者を日本に招いてのツアーを行った。シリーズプロデューサーの新井健二氏がコンダクターとなり,日産ギャラリーや東京ジョイポリス,そしてセガ秋葉原を巡っていた。このツアーの1日同行取材をしてきたのでさっそく紹介してみたい。
「バイオショック インフィニット」日本語版でヒロインを演じる沢城みゆきさんにインタビュー。ゲーム中で沢城さんの歌が聴けるシーンもある?
PS3 / Xbox 360用ソフト「バイオショック インフィニット」が,2013年4月25日にTake-Two Interactive Japanより発売される。今回4Gamerでは,日本語版でエリザベスの吹き替えを担当する声優・沢城みゆきさんにインタビューする機会を得た。演じたキャラクターや,ゲームの感想,そして声優のお仕事についてなど,さまざまな話を聞かせてもらったのでお伝えしたい。
【PR】“おもしろ可愛い”三国志MMORPG「ぎごしょくマスター」の魅力と今後の運営方針を,運営プロデューサーに聞いた
ベクターは現在,MMORPG「ぎごしょくマスター」のオープンβテストを実施中だ。本作は,あの“三国志”を大胆なまでにアレンジし,“おもしろ可愛く”仕上げた作品。そんな本作の特徴や今後の展望について,ベクターで運営プロデューサーを務める手塚裕之氏に聞いた。
「碧空のグレイス」運営チームにCBTの手応えと今後の展開を聞いてみた。新職業の追加やペットシステムの拡充で遊びの幅は大きく広がる
USERJOY JAPANの新作MMORPG「碧空のグレイス」は,2013年4月20日からオープンβテストを開始する。本作は,日本主導の企画+台湾USEJOYのベテラン開発チームのコンビで作られたオーソドックスな可愛い系MMRPGだ。今回は,運営プロデューサーと同社社長に今後の展開などを聞いてみた。
「東京魔人學園剣風帖」「九龍妖魔學園紀」で知られる今井秋芳氏が4Gamerに初登場。同氏が手掛けるスマホ向け新作カードバトル「サムライソウル」の魅力をたっぷり聞いてみた
CJインターネットジャパンは,2013年4月15日にiOS版「サムライソウル」のサービスを開始した。本作は,スマートフォン向けのカードゲームだが,「東京魔人學園」シリーズなどジュヴナイル伝奇で知られる今井秋芳氏が監督した作品として話題になっている。本作の開発秘話や今井氏の近況についてたっぷり聞いていたので,ぜひご覧いただきたい。
「LOCO 〜LAND OF CHAOS ONLINE〜」開発&運営スタッフインタビュー。TPS視点のMOBAはいかに生まれ,どう展開していくのか
シーアンドシーメディアの「LOCO 〜LAND OF CHAOS ONLINE〜」は,数年前から日本サービスが予定されていたMOBA系ゲームだ。同ジャンルとしては珍しいTPS的な視点でアクション性が高い戦いを楽しめるなど,独自路線を打ち出している。オープンβテストを向かえたタイミングで,ゲームの特徴や今後の展開について本作の開発&運営スタッフに話を聞いてみた。
まずは抜本的な負荷対策を――「戦国IXA」プロデューサーに新章について聞いた。新章での1-8ワールド統合は見送りに
2013年でサービス開始から4年目を迎えるブラウザゲーム「戦国IXA」は2013年5月に,1-4サーバーを皮切りに新章が開始され,そのタイミングで数多くの新規要素が導入される予定だ。今回,運営プロデューサーである高橋祐介氏に,現在のIXAの状況や,新章で導入される新要素について詳しく聞いてみた。
シューティングゲームの未来に芽吹く種を植えたい。「カラドリウス」に込めた(脱衣だけではない)思いを開発スタッフに聞いた
2013年4月25日に発売となるモスのXbox 360用シューティング「カラドリウス(Caladrius)」。ダメージを受けるとキャラクターのコスチュームが破れるという“羞恥ブレイク”の方が大きな話題になっているが,実はシューティングゲームの未来を思うが故に生まれたタイトルなのだ。その思いが語られたモスの駒澤敏亘氏と星野 仁氏へのインタビューをお届けしよう。
「セブンスドラゴン2020-II」発売記念店頭抽選会レポート。古代祐三氏,三輪士郎氏,sasakure.UK氏ら開発陣のショートインタビューを掲載
セガは本日,PSP用ソフト「セブンスドラゴン2020-II」の発売を記念した店頭抽選会を,東京都内の「クラブセガ 秋葉原 新館」にて開催した。本作の開発に関わった5名のキーマンに対するメディア合同インタビューも行われたので,本稿でその内容をお伝えしよう。
ハンゲームの新作「バビロン」はスタイリッシュな世界観を持つカードバトルRPG。その魅力とこだわりについて4名のキーパーソンに聞いた
NHN Japanは2013年4月23日より,PCブラウザ向けソーシャルRPG「バビロン」の先行体験テストを開始する。ハンゲームタイトルらしからぬ世界観が印象的な本作だが,本作はどのような経緯で誕生したのだろうか。本作の開発に携わる3社4名のキーマンに話を聞いた。
デスナイトまでたった2週間!?「リネージュ」アップデート「激突の風」の見どころと狙いについて開発者にインタビュー
2013年2月に日本サービス11周年を迎えた,エヌ・シー・ジャパンのMMORPG「リネージュ」。4月16日には,超高速キャラ育成コンテンツ「ハイパス」を含むアップデート「激突の風」が導入されるが,その狙いと見どころについて,韓国NCsoftの開発者にインタビューした。かつてデスナイトに憧れていた元プレイヤーも,ぜひチェックしてほしい。
「モンスターハンター フロンティアG」がいよいよ4月17日に到来――G級にかける意気込みを3人のキーパーソンに聞いてきた
カプコンのオンラインアクション「モンスターハンター フロンティア オンライン」(PC / Xbox 360)は,2013年4月17日に“G級コンテンツ”を実装し,「モンスターハンター フロンティアG」へとその名称を変更する。実装間近となった「MHF-G」について,プロデューサーの杉浦一徳氏,アシスタントプロデューサーの宮下輝樹氏,そしてディレクターの木本龍己氏の3人に話を聞いてきた。
Unity開発者のための総合イベント「Unite Japan」,その見どころを聞く
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは,2013年4月15日,16日の両日にわたって都内で「Unite Japan」を開催する。ゲームエンジンUnityに関する情報が詰め込まれた一大イベントだ。ここでは,ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのスタッフにイベントの概要や,同社の最新動向などを聞いてきた。
4Gamer編集部がウィロー学園に強制入学? 川村ゆきえ先生と生徒の吉田ゆいさん&木村 葵さんから授業を受けさせられてしまう事態に
ウィローエンターテイメントは,ファンタジーオンラインRPG「パンドラサーガ」「ドルアーガの塔〜the Recovery of BABYLIM〜」「Master of Epic: The ResonanceAge Universe」をPRするキャンペーン,「ウィロー学園」を実施中だ。今回,そんなウィロー学園の川村ゆきえ先生と,生徒の吉田ゆいさん&木村 葵さんが4Gamer編集部にやって来た。その模様をお届けしよう。
「まどか☆マギカ オンライン」は「ワルプルギスの夜」でどう変わったのか? プレイレポート&メールインタビュー
ストラテジーアンドパートナーズがサービス中の「魔法少女まどか☆マギカ オンライン」では,2013年2月26日に大型アップデート「ワルプルギスの夜」が実装され,2週間をかけて「序章」にあたるイベントが行われ,3月26日からは「第2夜」が開催されている。大型アップデートでゲームはどう変わったのか,メールインタビューを交えて紹介したい。
“基本プレイ無料”のアーケードゲーム「ぷよぷよ!!クエスト アーケード」。ロケテスト会場で,プロデューサー渡邉氏にその狙いを聞いてみた
セガの人気パズルゲーム「ぷよぷよ」シリーズ最新作「ぷよぷよ!!クエスト アーケード」のロケテストが,3月27日から4月7日まで,首都圏近郊のアーケード3店舗にて開催中だ。「基本プレイ無料」という,アーケードでは初の試みでもあり,注目度は抜群の本作。ロケテスト会場にて,プロデューサーの渡邉正勝氏に,その狙うところを聞いてみた。
6周年を機に「真・女神転生IMAGINE」のゲーム内バランス/運営体制が大きく変化。その概要と意図するところを,プロデューサーの新川はるか氏に聞いた
ケイブが運営中のオンラインRPG「真・女神転生IMAGINE」は,2013年4月4日に正式サービス6周年を迎えた。今回,同作のプロデューサーである新川はるか氏を取材し,6周年関連の施策や直近のアップデート,今後の展開について話を聞いたので,プレイヤーはぜひチェックしてほしい。
ソニックをはじめとしたゲームキャラが映画「シュガー・ラッシュ」に“出演”した経緯とは? 映画プロデューサーのクラーク・スペンサー氏と,ソニックシリーズプロデューサーの飯塚 隆氏にインタビュー
現在全国で公開中の,ディズニー新作3Dアニメーション映画「シュガー・ラッシュ」。本作品には,「ソニック」シリーズのソニックやDr.エッグマンをはじめとした“実在”のゲームキャラ達が多数出演している。今回4Gamerでは,映画のプロデューサーであるクラーク・スペンサー氏と,ソニックシリーズのプロデューサーである,セガの飯塚 隆氏にインタビューをさせてもらった。
ウメハラの“俺様キャラ”に社会派ブロガーが悶絶。下北沢で開催された対談イベント「梅原大吾×ちきりん『ウメハラ流・仕事術とは』」に行ってきた
2013年3月29日,東京・下北沢の書店「B&B」にて,プロゲーマー・ウメハラ氏と,社会派カリスマブロガーとして知られるちきりん氏の対談イベント「『勝ち続ける意志力』刊行記念トーク『ウメハラ流・仕事術とは』」が開催された。ちきりん氏という異色の対談相手を得て,いったいどんなトークが飛び出したのか。その模様をレポートしよう。
Tozai Inc.のスコット津村氏が再来日。「スペランカーコレクション」にまつわるとっておきの裏話を4Gamerだけに聞かせてくれた
2012年夏に4Gamerに登場した,齢71歳にして業界歴38年という現役ゲームクリエイターである,Tozai Inc.のスコット津村氏の再来日に合わせ,4Gamerでは単独インタビューをさせてもらった。今回は,アイレム時代に手掛けた数多くの作品にまつわる裏話や,最新作となる「スペランカーコレクション」(PS3)に込めた想いなど,ぞんぶんに語ってもらっている。
[GDC 2013]女性キャラクターを口説くジゴロモードもあり。グラスホッパー・マニファクチュアの新作「Killer is Dead」について,須田剛一氏にあれこれ聞いてみた
角川ゲームスとグラスホッパー・マニファクチュアの共同プロジェクト第2弾「Killer is Dead」。須田剛一氏がエグゼクティブディレクターを務めているということから,「Killer7」など,“殺し屋シリーズ”を連想する人も少なくないだろう。果たして本作はKiller7と関連性はあるのかなどを,GDCに合わせてサフランシスコに来ていた須田氏に聞いてみた。
[GDC 2013]「YAIBA: NINJA GAIDEN Z」の姿がおぼろげながら見えてきた。稲船敬二氏と早矢仕洋介氏が登場したイベントの模様をレポート
Team NINJAとcomceptが共同開発する「YAIBA: NINJA GAIDEN Z」のプレス向けイベントが,北米時間の2013年3月26日,GDC 2013が開催中のサンフランシスコで行われた。本稿では,稲船敬二氏と早矢仕洋介氏から明らかにされた新情報の数々や,両氏へのインタビューの模様をお届けしよう。
[GDC 2013]スペースニンジャが宇宙を駆けるTPS「Warframe」。仕掛け人,James Schmalz氏に聞く,日本文化への深いオマージュとは
Digital Extremesが開発を手掛ける「Warframe」は,基本プレイ無料のTPSとして,日本でも話題になりつつあるタイトルだ。同社の創業者でありCEOでもあるJames Schmalz氏に,GDC 2013の会場近くで話を聞いた。なんでも日本からのアクセス数は全世界でも第2位だそうで,日本のプレイヤーにとっては,ちょっと誇らしい話だ。
「Richard Garriottが作る,新しいクラシカルRPG」はどういう作品に仕上がるのか,氏に直接聞いてみよう――Shroud of the Avatarとはどんなゲームなのか
3月11日に突如発表されてコンピュータRPGファンを喜ばせたのが,Richard Garriott(リチャード・ギャリオット)氏の新作RPG「Shroud of the Avatar:Forsaken Virtues」だ。コンピュータゲームが大きく変貌しつつあるこのタイミングで,氏が何を目指して新作を作っているのか,少しだけ聞いてみた。
国内MOBAの先陣を切るセガの「カオス ヒーローズ オンライン」,日本サービスで気になるところを開発&運営スタッフに聞いてみた。セガキャラクターも登場か?
個性豊かなヒーロー達が激突する,RPG要素を導入した対戦系RTS,それがMOBA(AOS)だ。日本では未開拓のジャンルにセガが先陣を切って展開する「カオス ヒーローズ オンライン」。そのフロンティアテストに先駆け,気になるゲーム内容と開発の経緯,日本サービスの方向性などを開発スタッフと日本運営スタッフに聞いてみた。
SCEの謎多きPS3タイトル「rain」は「迷子」をテーマにしたアクションアドベンチャー。開発陣にそのコンセプトを聞いた
ソニー・コンピュータエンタテインメントのPlayStation 3用タイトル「rain」。雨に濡れると輪郭が明らかになる透明人間の少年が主人公という変わった世界観から,“雰囲気ゲー”として注目している人もいると思うが,今回,本作を紹介してもらう機会を得たので,その模様をお届けしよう。
いい仲間が集まれば,いいゲームが作れると信じている――新たに始動したゲームデベロッパ,ブラウニーズの亀岡慎一氏に,その信念や今後の展望を聞いた
「聖剣伝説」シリーズや「マジカルバケーション」の開発者として知られる亀岡慎一氏が,ブラウニーズという新たなゲームデベロッパを立ち上げた。任天堂の100%子会社であるブラウニー・ブラウン(現・1-UPスタジオ)を離れ,独立する道を選んだ真意とは? 4Gamerでは,亀岡氏にインタビューを敢行し,直接話を聞いてみることにした。
オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。
売れる売れないではなく仮想世界が作りたかった――「ArcheAge」の開発者Jake氏が考えるMMORPGや日本サービスに関して聞いてみた
MMORPG「ArcheAge」を制作するXLGAMESのCEO Jake Song氏は,「風の王国」や「Lineage」など,有名作品の制作に携わった人物だ。メディアへの露出が少なく,氏がArcheAgeをどんな考えで開発したのか,MMORPGをどう捉えているのか語られる機会はほとんどなかった。そんなJake氏が来日するということで,日本サービスを含め,いろいろなことを聞いてみた。
AMD,デスクトップPC向けRichlandの概要を明らかに。APUの積極展開に向けた施策や,主催するゲームイベントの国内実施計画も
AMDのAPU担当マーケティングマネージャーが来日。ノートPC向けモデルが発表されたばかりの「Richland」こと新世代AMD A-Series APUについて,デスクトップPC向けモデルの概要を明らかにした。APUのプロモーションに関する施策や,ゲームイベントの国内開催計画も判明したので,まとめてお伝えしたい。
ストリーミングプレイの条件は? 発売時期は? ベールを脱いだ「SHIELD」の謎についてNVIDIAの担当者へいろいろ聞いてみた
北米時間2013年3月20日,GTC 2013の会場でNVIDIAは,開発中の携帯ゲーム機型Android端末「Project SHIELD」に関する報道関係者向けグループインタビューセッションを設けた。SHIELDでストリーミングプレイできるPCとPCゲームの条件など,インタビューで明らかになったSHIELDの新情報についてお伝えしよう。
「ディスガイア D2」のプロデューサー,ディレクターにインタビュー。“親切丁寧,遊びやすく”をテーマに,新たな流れを模索したシリーズ最新作
日本一ソフトウェアが2013年3月20日に発売したPlayStation 3用ソフト「ディスガイア D2」は,同社の20周年とディスガイアシリーズの10周年を記念するタイトルだ。ファンからの人気が高いという1作目のキャラクターを物語の中心に据え,満を持して登場した本作の狙いや見どころについて,プロデューサーとディレクターに聞いた。
中東最大の格闘ゲームイベント運営者が語る,日本の格闘ゲームシーンへの憧れ。アールのクウェート滞在レポート(後編)
クウェートで2013年2月7日から9日の3日間に開催された「K.O. Fighting Game Festival」。そのイベントの模様は,すでに記事で紹介しているが,今回はクウェート滞在レポート第2弾として,本イベントを主催した「WHITE TOWER」のオーナー・アハメド氏のインタビューをお届けする。クウェートにおける熱い格闘ゲームシーンの一端を,ぜひ感じ取ってほしい。
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「ディヴァイン・グリモワール」。独自のゲームスタイルがいかにして生まれたのか,デベロッパ「火元素」の二人に聞いた
ベクターがサービスを提供するブラウザゲーム「ディヴァイン・グリモワール」にて,2013年3月下旬,大型アップデートが実施される。今回,4Gamerではアップデートの実装に先駆けて来日した,同タイトルのデベロッパである火元素の副総裁を務める呉 哲氏とCOOの王 卓氏に話を聞いた。
「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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「アクション性の高いゲームを日本に合わせた形で提供したい」新作ハンティングアクション「RaiderZ」開発スタッフインタビュー
高いアクション性を持つMMORPG「RaiderZ」は,強大な「エピックモンスター」と戦って手に入れた素材で武器や防具を作る流れの「ハンティングアクション」だ。今春の日本サービスを控えるものの,まだまだ謎の多い本作。気になる部分について,開発スタッフと日本での運営チーム長にズバリ聞いてみた。
「HD 7000シリーズの新製品」がまもなく登場。AMD,PS4でも使われそうな技術など,GPUビジネスの今後を予告
4Gamerでは先に,「2013年いっぱい,Radeon HD 7000シリーズを継続する」というAMD担当者の発言をお伝えしているが,担当者への再インタビューで,AMDはRadeon HD 7000シリーズの新型GPUを準備中であることが明らかになった。そのほか,PS4で採用されそうな技術についても話を聞くことができたので,まとめてお伝えしたい。
インテリジェンス・ミモを目指して――日本一RADIOのリニューアルに合わせて間島淳司さん,今井麻美さん,三森すずこさんに話を聞いてきた
2010年から「響 - HiBiKi Radio Station -」にて配信されているWebラジオ「日本一RADIO」が,第107回(2013年2月27日配信分)より,3月20日に発売されるPS3用ソフト「ディスガイア D2」の“凶化期間”に突入している。今回は,同ラジオのパーソナリティを務める間島淳司さん,今井麻美さん,三森すずこさんの三人に,その内容(?)を聞いてきた。
“戦意”MAXで作り上げたスルメゲー,「FRONTIER GATE Boost+」は何が変わったのか? 主要スタッフに聞く
3月14日に発売されるPSP用ソフト「FRONTIER GATE Boost+」は,2011年12月にKONAMIとトライエースがタッグを組んで世に送り出した「FRONTIER GATE」のアップデート版となるタイトルだ。そんな本作の特徴を,KONAMIの向峠慎吾氏,小牟田 修氏,トライエースの天野佑三氏に聞いた。
3月の正式サービスインに向けて改善を続ける「ティアラ コンチェルト」。今後の構想や企画も含めて将来の展開について聞いてみた
現在プレオープンβテストが行われているガマニアデジタルエンターテインメントの新作MOアクションRPG「ティアラ コンチェルト」は,可愛いキャラクターと物語性の高いシナリオで注目されている作品だ。今回は正式サービス後の展開も含め,改めて運営ディレクターの金子朋嗣氏に話を聞いてみた。
「ドラゴンクエストX」は,「バージョン1.3」でどう変わる? アップデートの見どころとWii U版のサービスインについて,齊藤陽介氏と藤澤 仁氏に聞いてみた
スクウェア・エニックスは,2013年3月5日,同社がサービスを提供しているオンラインRPG「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」の大型アップデート「バージョン1.3」を実施する。バージョン1.3以降は具体的にどうなっていくのか。同作のプロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏に詳しく話を聞いてみた。
“一撃多殺!!77匹狩り”の爽快アクションとなって帰ってきたMMORPG「エターナルブレイド」,新規参入の運営会社に聞く,生まれ変わったゲームの中身
多数の敵をまとめて狩る爽快感をフィーチャーしたMMORPG「エターナルブレイド」のサービスに向けた準備が進んでいる。本作の前身となる「IL:Soulbringer」のサービス中断から約1年,突然運営会社が変更されたことに驚いた人もいるだろう。今回は,心機一転して再スタートを切る同作の運営会社,アドバンスメントに話を聞いてみた。
キャラクターの想いで曲調も変化する――アーティスト志方あきこさんとガスト土屋 暁氏に聞く「アルトネリコ」「シェルノサージュ」の楽曲へのこだわり
PS Vita用ソフト「シェルノサージュ」のボーカルCD&サウンドトラックが2月27日に発売された。そこで今回は,独特な音楽で知られる「アルトネリコ」シリーズ,および「シェルノサージュ」でディレクターを務めているガスト・土屋 暁氏と,同2作の音楽面に深く関わっているアーティスト・志方あきこさんに話を聞いてきた。
本日サービス開始となったPS Vita版「ファンタシースタースターオンライン2」。秋葉原で開催された店頭体験会を訪れたプロデューサーの酒井智史氏にインタビュー
2013年2月28日,PS Vita版「ファンタシースターオンライン2」の正式サービスが開始された。本稿では,PS Vita版のサービス開始とスペシャルパッケージの発売を記念して開催された店頭体験会の模様と,会場を訪れていた「PSO2」プロデューサー 酒井智史氏への合同インタビューの模様をお伝えしよう。
「シャイニング・アーク」の発売記念店頭抽選会が秋葉原にて開催。キャラデザイン Tony氏と,セガ 澤田 剛氏へのメディア合同インタビューを掲載
セガは,PSP用ソフト「シャイニング・アーク」の発売を記念した店頭抽選会を,「クラブ セガ 秋葉原 新館」にて本日開催した。今回は抽選会と合わせて,キャラクターデザイナー Tony氏と,プロデューサーを務めたセガ 澤田 剛氏に対するメディア合同のショートインタビューの時間もとられたので,さっそくその内容をお伝えしよう。
「FFXI」で約6年ぶりに登場する新ジョブ「魔導剣士」「風水士」先行プレイレポート。開発者インタビューもあわせてお届け
「ファイナルファンタジーXI」プレイヤー待望の拡張データディスク第5弾「アドゥリンの魔境」が,3月27日に発売される。本稿では,新ジョブ「魔導剣士」「風水士」のインプレッションを紹介するとともに,プロデューサーの松井氏,プランナーの谷口氏に対するインタビューをお届けしよう。
「グラナド・エスパダ」が大規模なバランス調整を開始。中尾圭吾プロデューサーにその背景と「ブリスティア」アップデートの今後などを聞いた
2013年2月20日,HUEがサービス中のMMORPG「グラナド・エスパダ」で,大型アップデートが実施された。今回のアップデートの主眼は「バランス調整」だが,なぜ,当初の「ブリスティア」アップデートのスケジュールを変更しなければならなかったのか,その理由と今後の展開を運営プロデューサーに聞いてみた。
PS4でゲームはどう変わるのか。SCE Worldwide Studiosの吉田修平氏インタビュー
「PlayStation 4」の発表から一夜明けた米国時間2013年2月21日に,Sony Computer Entertainment Worldwide Studiosのプレジデントである吉田修平氏への合同インタビューが行われた。吉田氏はハードとソフトの両面から,PS4時代のゲームというものを語ってくれたので,その内容をお届けしよう。
すべてを一から作り直した“究極”の無双最新作がここに。「真・三國無双7」トークショー&体験会の模様をレポート。開発陣のインタビューも掲載
コーエーテクモゲームスより2013年2月28日に発売される「真・三國無双7」。約2年ぶりのナンバリングタイトルであり,その内容は前作をはるかに超える“究極”の完成度となっているという。多くの新武将と新システムを導入する本作の体験会が全国にて開催されており,東京会場では開発陣によるトークショーも実施された。その模様をお伝えしよう。
F.A.T.E.システムで世界は動く――「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」クローズドβテスト・フェーズ1開始直前,吉田直樹氏インタビュー
スクウェア・エニックスが開発中のMMORPG「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のクローズドβテスト・フェーズ1が,2013年2月25日に開始される。これを前に,本作のプロデューサー兼ディレクターを務める吉田直樹氏が世界各国でメディアツアーを実施した。今回,このメディアツアーでのプレゼン内容を踏まえて,吉田氏にいろいろインタビューしてみた。
SCEJプレジデント,河野 弘氏に聞く。PS4の4K2K対応や,クラウドゲーム戦略
日本時間の2月21日,ついに発表された次世代機「PlayStation 4」。すでに4Gamerではソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンのプレジデントである河野 弘氏に,PS4が目指す方向性などについて聞いているのだが,追加で質問をする機会を得たので,発表会で語られなかったことを中心に質問をぶつけてみた。
PS4は「つながり」の中心に。SCEJプレジデント 河野 弘氏インタビュー
Sony Computer Entertainmentが「PlayStation 4」を発表した直後,ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンのプレジデントである河野 弘氏に話を聞くことができた。PS4が目指す方向性や,今回は明らかにされなかった本体デザイン,そして価格などの質問に氏が答えたインタビューの内容を確認してほしい。
伊藤賢治氏らが出演する「One Night Re:Birth」まであと4日! 「聖剣伝説」や「ロマサガ」シリーズの楽曲がバンドサウンドでよみがえるプレミアムライブへの意気込みを聞いた
「聖剣伝説」シリーズや「サガ」シリーズの作曲家でおなじみ,伊藤賢治氏らが出演するライブ,「One Night Re:Birth」が,2月24日に日本橋三井ホールで開催される。4Gamerでは今回,このライブのリハーサル現場を取材し,伊藤氏や出演者の皆さんから当日への意気込みを聞いてきた。
地域のプライドをかけた熱いバトル。「スーパーストリートファイターII X」のプレイヤー主催イベント「激突!! 関東vs関西中部連合」レポート
2013年2月11日,東京・西日暮里の「ゲームスポットバーサス」で,「スーパーストリートファイターII X」の関東および関西・中部の強豪を集めた東西戦「激突!! 関東vs関西中部連合 」が行われた。1994年から稼動を開始し,今もなお根強く対戦が繰り広げられている本作。現役プレイヤー達による,最高峰の戦いの模様をレポートしていこう。
[JAEPO2013]世間を騒がすオオカミ達「MAN WITH A MISSION」がBEMANIシリーズに参戦。イベント後のJean-Ken Johnny氏に話を聞いた
2013年2月16日,JAEPO2013のKONAMIブースにて,人気ロックバンド「MAN WITH A MISSION」のトークイベントが開催された。BEMANIシリーズに楽曲が収録されたことを記念したこのステージでは,「GITADORA」での生セッションなども披露。大盛り上がりとなったイベント後,ギターのJean-Ken Johnny氏に話を聞いてみた。
セガネットワークスは,スマートフォン向け「デーモントライヴ」をなぜ“本気”で作ったのか――プロデューサーの脇 康平氏とディレクターの山田理一郎氏にインタビュー【後編】
セガネットワークスが,2013年2月下旬にサービス予定のiOS端末向け協力対戦型アクションRPG「デーモントライヴ」のインタビュー後編を掲載した。秘密結社というモチーフやグループエス・エヌ・イーによる監修の経緯,そしてビジネスモデルなどを,プロデューサーの脇 康平氏とディレクターの山田理一郎氏に聞いている。
「英雄クロニクル」第7期のアップデート内容を一足早く聞いてきた。新能力「能力封印」や新スキル「範囲護衛」などが登場
サクセスがサービス中のブラウザSRPG「英雄クロニクル」にて,2013年2月28日に第6期が終了し,新たに第7期が開始される。今回4Gamerでは,第7期から実装される新機能や新能力,スキルなどを一足早く聞いてきたので,さっそく紹介しよう。ギルド戦の大幅改修や,能力を一時的に封印する特殊能力など,ゲーム内に与える影響は大きそうだ。
待望の新世代“生活型MMORPG”となるか――冒険はもちろん生産や貿易を主軸にしたプレイも可能な「ArcheAge」の魅力をXLGAMESに聞いてみた
日本国内でのプレサイトが公開されたMMORPG「ArcheAge」。本作を手がけるのは韓国で“リネージュの父”として知られるXLGAMESのCEO,Jake Song氏だ。MMORPGの王道システムを踏まえつつ,生産システムに注力した“生活型MMORPG”とは,いかなるものなのだろうか。Jake氏らに本作の全体像を聞いてみた。
社会に全力で立ち向かいたい人のための,PS3「WHITE ALBUM2」インタビュー。シナリオ・丸戸史明氏,原画・なかむらたけし氏に聞く,その思惑
2012年12月20日,アクアプラスよりPS3用ソフト「WHITE ALBUM2 幸せの向こう側」が発売された。PC版は販売開始後すぐに高い評価を獲得し,2012年を代表するノベルゲームとなっている。その初のコンシューマ版について,シナリオの丸戸史明氏,原画のなかむらたけし氏に話を聞いた。(※記事中には本編についてのネタバレがあります。)
KONAMIが「風雲!なでしこコレクション」で見せる新たな挑戦とは? 内田明理氏とミノ☆タロー氏に,その意気込みを聞いてみた
KONAMIは本日(2月14日),スマートフォン向けソーシャルコンテンツ「風雲!なでしこコレクション」のサービスを,GREEプラットフォームで開始した。「ラブプラス」シリーズを生み出した内田明理氏とミノ☆タロー氏は,本作でどんな挑戦をしようとしているのか。その意気込みを聞いた。
「第16回 文化庁メディア芸術祭」受賞作品展が開催中。エンターテインメント部門優秀賞「GRAVITY DAZE」の外山圭一郎氏,推薦作品「orgarhythm」の平井武史氏,両クリエイターに話を聞いた
2013年2月13日から24日まで,第16回文化庁メディア芸術祭の受賞作品展が開催されている。受賞作品内覧会で,エンターテインメント部門優秀賞の「GRAVITY DAZE」を手掛けた外山圭一郎氏と,推薦作品に選ばれた「orgarhythm」のプロデューサー,平井武史氏に話をうかがったので,その模様をお届けしよう。
セガが取り組むMOBA系ゲーム「カオス ヒーローズ オンライン」の魅力と運営方針を聞く
「RPG風味を取り入れた対戦リアルタイムストラテジー」として海外で急激に成長している「MOBA(AOS)」。日本ではどこが一番乗りするのかが注目を集めている状況だ。そこに国内大手のセガが「カオス ヒーローズ オンライン」で日本運営の名乗りをあげた。気になるゲーム内容,そして日本では馴染みの薄いMOBAを運営するうえでの同社の指針などを聞いてみた。
「ゲーム機への最適化=Radeonへの最適化」の時代が来る!? AMDに聞く「ゲームへのさらなる注力」
「2012年いっぱい,Radeon HD 7000シリーズを継続する」という発言で話題をさらった,AMDのデスクトップGPU担当プロダクトマネージャー・Devon Nekechuk氏へのインタビュー記事本編をお届けしたい。ゲーム機に最適化すると,それはRadeonへの最適化になる可能性が示唆されたりと,見逃せない話が多いので,ぜひチェックを。
コンテンツ不足をどう解消していくのか――今後のアップデートにも触れた「RUSTY HEARTS」プロデューサーインタビューを掲載
セガは2月14日に,3DオンラインアクションRPG「RUSTY HEARTS」で,新キャラクターと新システムのダンジョンを含んだアップデートを実施する。正式サービス開始から1が月半が経過し,コンテンツ不足の解消やシステムの改善など,いろいろな意見/要望が出ている本作だが,これにどう応えていくのか。プロデューサーの関口氏にいろいろ話を聞いてみた。
Pick Up
アクションRPGの金字塔「イース」と「那由多の軌跡」のノベライズが決定!日本ファルコム×星海社×4Gamerが贈る,ノベライズの“新たな地平”の最新情報をチェック







































