RTS
後世の歴史家が語る「銀河英雄伝説」攻略連載。第二回めは「アスターテ星域会戦」
「銀河英雄伝説」攻略連載の第二回は,「アスターテ星域会戦」を取り上げる。アスターテ星域会戦といえば,帝国側の主人公ラインハルトが,2倍の敵を華麗に打ち破るという,いわば「銀河英雄伝説」の最初の見せ場となるエピソード。原作のファンにとっては,いろいろと思い入れのある戦いの一つだろう。
PLAYSTATION 3版「エンド ウォー」,2009年2月26日に開戦! 初回限定ヘッドセット同梱版も同時発売
ユービーアイソフトは本日(11月28日),PLAYSTATION 3版「エンド ウォー」において,ワイヤレスヘッドセットを同梱した「エンド ウォー 初回限定ヘッドセット同梱版」を,通常版と同日の2009年2月26日に発売すると発表した。価格は,初回限定版が1万479円,通常版が7329円(共に税込)。
歴史のページをめくっていく「銀河英雄伝説」攻略連載をスタート。第一回は「第四次ティアマト星域会戦」
壮大な銀河の歴史を描いたベストセラー小説をテーマとする,リアルタイムシミュレーションゲーム「銀河英雄伝説」。そんな本作の攻略連載を本日からスタートする。アスターテ星域会戦やアムリツァ星域会戦など,原作の有名な会戦を取り上げながら,RTS初心者を対象に“キャンペーンモードでのSランクの取り方”をムービー付きで紹介していこう。
派手なアクションにも注目! MMOアクションRTS「Kingdom Under Fire II」トレイラー公開
韓国のゲームデベロッパ BLUESIDE(ブルーサイド)は本日(11月13日),同社が現在開発中のMMOアクションRTS「Kingdom Under Fire II」のトレイラーを公開した。数千もの兵士に対し,たった1人の英雄が立ち向かうシーンを確認できる。
FPSとRTSを切り替えながら戦う「Iron Grip:Warlord」のデモ版をUp
カルフォルニア州サンタモニカのデベロッパ,Isotxが開発した「Iron Grip: Warlord」のデモ版を4GamerにUpした。本作は一人の兵士として戦うFPSと,建物の建築などを行うRTSの要素が組み合わさっており,それらを切り替えながら戦っていくというちょっと変わったゲームだ。
インディーズゲームの小部屋:Room#63「命短したたかえ!乙女 〜戦略はじめました〜」
「インディーズゲームの小部屋」の第63回は,PROJECT YNPの「命短したたかえ!乙女 〜戦略はじめました〜」を紹介する。本作は,プレイヤーが各文明の司令官となり,他文明の本拠地を壊滅させるのが目的のRTS。しかし,登場するのが乙女ばかりというのが最大の特徴だ。巫女対メイドの宿命の戦いの火蓋が,今まさに切って落とされたり落とされなかったりする!
World Cyber Games 2008の日本予選が開催。板橋ザンギエフ,nemuke氏らがドイツの本選へ
2008年10月25〜26日の2日間,お台場の東京国際交流館にて,世界最大規模のe-Sportsイベント「World Cyber Games 2008」の日本予選が開催された。日本予選が行われた種目は,「マイクロソフト エイジ オブ エンパイア III:アジアの覇王」と「バーチャファイター5 Live Arena」の二つ。日本屈指のトッププレイヤー達がその技を競い合った。
わが征くは星の大海……原作の雰囲気そのままの艦隊戦が楽しめる「銀河英雄伝説」開発者インタビュー
10月16日に発売されたPC専用タイトル「銀河英雄伝説」は,同名のベストセラー小説をゲーム化したリアルタイムシミュレーションゲームだ。4Gamerでは,本作のプロデューサーを務めるバンダイナムコゲームズの牛村憲彦氏と,ゲームデザインを担当したイージークリエイションの江川好一氏にインタビューを実施。作品のコンセプトや見所についてなど,いろいろな話を聞くことができた。
ズー,指揮官となって第二次世界大戦を戦い抜くRTS「オフィサーズ 日本語版」を11月28日に発売
ズーは11月28日(金)に,RTS「オフィサーズ 日本語版」を発売する。価格は8190円(税込)。本作は,第二次世界大戦における連合軍の戦いを題材にしたRTS。プレイヤーは米軍のとある部隊の指揮官として,ノルマンディ上陸作戦からドイツ本土侵攻までを体験できる。





















