FPS
リンシャン島の砲火は止まず。「クライシス ウォーヘッド」のレビューを掲載
エレクトロニック・アーツから発売された「クライシス ウォーヘッド」のレビューを掲載した。昨年(2007年)リリースされた「クライシス」の続編に当たる本作は,前作で脇役だったサイコ軍曹を主人公に,クライシスで描かれなかった戦いをテーマにしたFPSだ。美しいグラフィックスで描かれる息詰まる戦いが,再び始まったのである。
TGS2008,マイクロソフトブース出展予定タイトルが公開。Xbox 360の最新作を中心に,PCゲーマーも要注目のタイトルが目白押し
マイクロソフトは本日(10月6日),「東京ゲームショウ 2008」の同社ブースにおける出展予定タイトルを発表した。今回は,年末年始に向けたXbox 360の最新作を中心に,140台を超える試遊台を設置。いずれもXbox 360版ながら,「ミラーズエッジ」「Bionic Commando」「Fable 2」など,PCゲーマーも要注目のゲームをいち早く楽しめるチャンスだ。
重厚なテーマとリアリティのあるグラフィックスが魅力的な「S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky」のレビューを掲載
1986年に発生したチェルノブイリ原発事故を下敷きに,ホラー系FPSとオープンエンドなロールプレイング的世界をミックスさせた「S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky」のレビュー記事を掲載した。危険ながらも一攫千金のチャンスのあるZONEを巡って複数の勢力がしのぎを削るという新要素も加わり,細かい改良もいくつか見られる。
ついに戦いの火ぶたが切られたオンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」。30点のスクリーンショットを掲載
9月29日にクローズドβテストが始まったオンラインFPS,「Alliance of Valiant Arms」のスクリーンショット30点を4Gamerに掲載した。本作は,Unreal Engine 3.0により,実在の兵器や戦場風景がリアルに再現されている。まずは,スクリーンショットで,そのグラフィックスをチェックしよう。
「フュエル・オブ・ウォー」,武器などが追加される1.2.0パッチが公開に
石油資源をめぐって第三次世界大戦が勃発した世界を舞台とするFPS「Frontlines: Fuel of War」の,Version 1.2.0パッチが公開された。これは,マップ「Boneyard」,乗り物,武器,ゲームモードなどが追加される大型パッチだ。なお,日本語版用のパッチも公開されている。
オンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」のクローズドβテスト本日より開始
ゲームオンがサービス予定のオンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」で,クローズドβテストが開始された。チームプレイを本格的に楽しめるミッションや夜間戦,Unreal Engine 3.0による兵器や兵士のリアルな表現に注目。誰でも参加できる,公認ネットカフェキャンペーンも本日から実施されているので興味を持ったら今すぐダッシュ。
大自然でのカモ猟を体験できる「Pro Duck Hunting」のデモ版をUp
ハンティングゲーム「Pro Duck Hunting」のデモ版を,4GamerにUpした。本作は猟を体験できるゲームで,雪山や湿原を歩き回りながら,空を自由に飛び回るカモのハンティングを行う。あまりリアルさは追求されていない,気軽に狩りの雰囲気を味わえるゲームだ。
リンシャン島ふたたび。ついに発売された「クライシス ウォーヘッド」のスクリーンショット34点を掲載
昨日(9月25日),エレクトロニック・アーツから発売された「クライシス ウォーヘッド 完全日本語版」のゲーム序盤のスクリーンショット34点を4Gamerに掲載した。ラプターチームに所属する諸君らには,相変わらずのハイレベルグラフィックスと,新たに登場したビークル,そして新兵器などを確認して戦闘に臨んでほしい。




















