R.O.G.
ASUSTeK Computerの展開する,ゲーマー向けPCパーツブランドで,「Republic of Gamers」の略語。発表当初から,「R.O.G」「ROG」といった具合に表記が揺れているが,2009年時点の正式な表記は「R.O.G.」である。フラグシップ製品となるマザーボードは,ゲーマー向けと位置づけられながらも,極めて高いオーバークロック性能により,むしろオーバークロッカーから高い支持を集める。
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ASUS,Kepler&Ivy Bridge搭載で120Hz液晶パネル採用のゲーマー向けノートPCを5月下旬に発売
ASUSTeK Computerは,17.3インチのフルHD液晶パネルを採用し,「3D Vision 2」を標準で利用できるゲーマー向けノートPC,「G75VW」を5月下旬に発売すると発表した。価格は20万9800円(税込)となっている。GPUに「GeForce GTX 660M」,CPUに「i7-3610QM/2.3GHz」を搭載するハードウェア構成だ。
[2012/05/07 12:44]ASUS,次世代R.O.G.マザー「Maximus V」など「Z77」チップセット搭載製品を予告。独自機能の解説も
次世代CPU「Ivy Bridge」の足音が聞こえ始めたこのタイミングで,ASUSは,対応チップセットである「Intel Z77 Express」搭載のマザーボードを国内市場へ投入すると予告し,合わせて独自機能の解説を行った。今回は,R.O.G.ブランドの新モデルとなるMaximus Vシリーズを中心に,ASUSのZ77マザーボードが持つ特徴をまとめてみたい。
[2012/03/06 17:00]microATXサイズのゲーマー向けX79マザー「Rampage IV GENE」が発売に
[2012/02/09 10:56]ASUS,X79搭載のゲーマー向けマザーボード「Rampage IV Formula」を発売。「BF3」ダウンロード権付属モデルも
ASUSTeK Computerは,2011年12月16日,同社のゲーマー向け製品ブランド「R.O.G.」から,「Intel X79 Express」搭載のマザーボード「Rampage IV Formula」を12月23日に発売すると発表した。メーカー想定売価は3万8000円前後。本製品に「バトルフィールド 3」のダウンロード権を付属したモデルも用意されており,こちらは12月17日発売予定で,メーカー想定売価が3万9000円前後となっている。
[2011/12/16 19:59]「AMD FX」対応のASUS製ゲーマー向けマザーボード「Crosshair V Formula」を概観してみる
ASUSTeK Computerのゲーマー&オーバークロッカー向け製品ブランド「R.O.G」ブランドに,「AMD 990FX」を搭載した「Crosshair V Formula」というマザーボードがある。「AMD FX」に対応する本製品の特徴はどこにあるのか。今回は写真を中心にチェックしてみたい。
[2011/12/13 00:00]ASUS,R.O.Gブランドの「ノイズキャンセリングヘッドセット」を12月9日に発売
ASUSTeK Computerは,同社が展開するゲーマー向けブランド「R.O.G.」から,ヘッドフォン部にノイズキャンセリング機能を備えたヘッドセット「Vulcan ANC」を2011年12月9日に発売すると発表した。環境騒音を85%低減できるという。アナログ接続タイプとなっており,店頭想定売価は1万円前後だ。
[2011/12/08 13:58]「ASUSならDIMM 8枚差しでも大丈夫」。ASUS,X79マザーボードの品質と機能をアピール
Sandy Bridge-EことCore i7-3000番台のリリースに合わせ,ASUSは,対応するX79マザーボード製品を発表した。最大のポイントは,マザーボードの製品ブランドやグレードに関わらず,Dual Rank DIMMの8枚差しに対応すること。ASUSの担当者が来日した説明会から,ASUSのX79マザーボードが持つ特徴をまとめてみよう。
[2011/11/14 17:00]ASUS,17.3インチフルHD液晶パネル採用のゲーマー向けノートPCを発売
[2011/11/01 12:48]「Sandy Bridge-E」はまもなく登場? ゲーマー向けX79マザーボード「Rampage IV Extreme」を写真で見る
「Sandy Bridge-E」ことLGA2011版のCore i7は2011年第4四半期中に登場予定となっているが,対応するX79マザーボードの準備は順調のようだ。今回4Gamerではそのなかから,ASUS製のゲーマー&オーバークロッカー向けマザーボード「Rampage IV Extreme」を入手したので,ひとまず,写真でいろいろ紹介してみたい。X58以来のハイエンドプラットフォームが気になっている人はぜひチェックを。
[2011/10/26 01:00]




























