企画記事
- この記事のURL:
キーワード
「NOCTURNE」から早10年……。期待を裏切らないシリーズ最新作「真・女神転生IV」のプレイムービーを掲載
アトラスが2013年5月23日に発売するニンテンドー3DS用ソフト「真・女神転生IV」。シナリオ原案が悪魔絵師こと金子一馬氏,制作がマニアクスチームということで,期待しているメガテンファンも多いだろう。今回は,発売に先駆けて,プレイムービーで基本システムや概要などを紹介しよう。
ヴァニラウェアは命がけでゲームを作る会社――クリエイター神谷盛治氏・ロングインタビュー
アトラスより7月25日に発売が予定されている「ドラゴンズクラウン」は,ファンタジー世界を舞台にした2DアクションRPG。数々の名作アクションゲームを手がけてきた神谷盛治氏の最新作ということで,大きな注目を集めている本作だが,4Gamerでは,ディレクターを務める神谷氏にインタビューを実施。ゲームクリエイターとして氏が歩んできたさまざまな経験談を,5時間にも及ぶ取材の中で語ってもらった。
PS Vita「ヴァルハラナイツ3」は,刺激を求める大人達を本当に満足させてくれるのか? 欲と色にまみれた監獄城での暮らしをレポート
マーベラスAQLは,PlayStation Vita用ファンタジーアクションRPG「ヴァルハラナイツ3」を2013年5月23日に発売する。シリーズ7周年記念となる本作は,前作から一部のシステムを継承しつつも,大幅な改良が加えられた完全新作だ。今回は本編はもちろん,「歓楽街」など,気になる要素を実際にプレイしてチェックした。
L.E.D.×DJ YOSHITAKA×DJ Genki対談企画。BEMANIシリーズが今,若手を求める理由とは。キーマンの三人に話を聞いてみた
全国のゲームセンターで人気を博しているリズムゲームBEMANIシリーズ。同シリーズでアーケードを牽引するKONAMIが,いま力を注いでいるのが,若手アーティストの採用だ。その狙いとは,一体何なのか。シリーズを代表するBEMANIアーティストのお2人,DJ YOSHITAKA氏とL.E.D.氏,そして若手代表として,新人DJ Genki氏に話を聞いてみた。
掘って,作って,戦う。遊び方は無限大な2Dアクション「テラリア」のPS3版をプレイムービーで紹介
スパイク・チュンソフトから2013年5月23日に発売されるPlayStation 3用ソフト「テラリア」は,ブロックで木や土などが構成された2Dフィールドを探索し,家を建てたりアイテムを作成したりしていく,サンドボックス型のアクションゲームだ。モノづくりだけでなく,アクション性のある探索要素も魅力の本作を,プレイムービーで紹介しよう。
レベルキャップ開放,新ネストに新キャラクター! 7月から始まる「ドラゴンネスト」のリニューアル計画について話を聞いてきた
NHN Japanがサービス中の「ドラゴンネスト」でゲームシステムの大幅な改修を含むリニューアルが行われることになった。2013年7月から,ほぼ毎月のペースで大型アップデートを行うというのだ。今回はリニューアルの基本コンセプトや主なアップデート項目について,いろいろ聞いてきたので,概要を紹介していきたい。
杉田智和さん&安元洋貴さん&祁答院 慎さん&マフィア梶田が贈る料理バラエティ(?)「4Gamer TV〜突然!ブッピGAN!〜」第3回をようやく公開します
マフィア梶田,および杉田智和さんファンの皆様,たいへん長らくお待たせいたしました。本当に,本当に,お待たせしてしまい,申し訳ございません。諸事情によって遅れに遅れてしまった「4Gamer TV〜突然!ブッピGAN!〜」の第3回を,ようやくお届けいたします。
新ワールド「Breidablik」では「ラグナロクオンライン」の10年間が追体験できる。10周年記念「βプロジェクト」の正体とは
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは本日(2013年5月10日),MMORPG「ラグナロクオンライン」で実施される10周年記念「βプロジェクト」に関して,新ワールド「Breidablik」の情報を公開した。メディア先行登録キャンペーンも実施中のこの新ワールドだが,どのような意図で企画されたワールドなのか。その詳細をガンホースタッフに聞いてみた。
本日稼働「アルカナハート3 LOVE MAX!!!!!」,新要素「アルカナイクリプス」をムービーで一挙紹介(コマンド表・変更点一覧付き)
エクサムの新作格闘ゲーム「アルカナハート3 LOVE MAX!!!!!」が,全国のゲームセンターで本日(2013年5月8日)稼働を開始した。その新要素「アルカナイクリプス」をムービーで紹介しよう。またコマンド表と変更点リスト(一部)も合わせて掲載しているので,アルカナプレイヤーは,これを参考にさっそくアーケードに繰り出そう。
「ネットとリアルの和解」がニコニコ超会議の役割――ニコニコ超会議2の総括をする「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第11回
4月27日と28日に幕張メッセにて開催され,延べ来場者数が10万3561人を記録した「ニコニコ超会議2」。その興奮冷めやらぬ29日に,ドワンゴの川上量生氏からの突然の電話が鳴り響きました。「今年もやりませんか」――というわけで,「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第11回は,「ニコニコ超会議2」を振り返る特別座談会をお送り致します。
これほどコアでマニアックなブラウザゲームはほかにない。キャラメイクとロールプレイに特化したSRPG「英雄クロニクル」にハマりすぎたので魅力を語る
ブラウザゲームといえば手軽に遊べるもの。一般的にはそう思われているし4Gamerでもそう書くことがあるが,それだけだと思う人は,間違っている。“キャラメイクとロールプレイ”に特化しすぎた結果,手軽さが欠片もなくなってしまった「英雄クロニクル」というSRPGが存在するのだ。今回は,そんな(良い意味で)おかしな作品の魅力を語ってみたい。
数々のヒロインを生み出すに至った,ちょっと意外な来歴とは。美少女絵師・Tony氏に聞く,これまでとこれから(後編)
2013年4月25日に掲載した前編に引き続き,イラストレーター・Tony氏インタビューの後編をお届けする。フィギュアの話が中心だった前編とは一転し,今回はイラストレーターとしての氏の来歴にフォーカスした内容だ。希代の美少女絵師として知られるTony氏のちょっと意外(?)な素顔とは。コアゲーマーも必見のインタビューだ。
“魅力”と“可能性”があるから,我々は「PlayStation 4」を作る――SCE吉田修平氏 特別インタビュー
2013年2月21日に開催された「PlayStation Meeting 2013」にて,満を持して発表された「PlayStation 4」。さまざまなデバイスでゲームが遊べてしまう昨今,次世代のゲーム専用機として登場するPS4は,いったい何を目指し,何を考えて作られたのだろうか。4Gamerでは,PS4の開発プロジェクトに参加し,ファーストパーティの制作部門を束ねる立場でもある吉田修平氏にインタビューを行ってみた。
「FFXIV:新生エオルゼア」βテストフェーズ1〜2をレポート。フィールドでは気の向くままに冒険,ダンジョンではガッツリとパーティプレイ
MMORPG「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」で現在実施中のβテストフェーズ2。フェーズ1に引き続き行われているβテストでは,αテストにはなかった複数のコンテンツが実装され,レベル35までのプレイが可能となっている。本稿では,これらの新要素を中心にしたプレイレポートをお届けしよう。
月刊HobbyJAPAN「Tony'sヒロインワークス」連動インタビュー。美少女絵師・Tony氏に聞く,これまでとこれから(前編)
セガの「シャイニング」シリーズを始め,ゲームやアニメ,そしてフィギュアなどの世界で活躍するイラストレーター・Tony氏のインタビューを掲載する。月刊HobbyJAPANの連載「Tony'sヒロインワークス」との連動企画である本稿では,前後編に分け,Tony氏の仕事に迫っていく。前編である今回はフィギュアを中心とした話題をお届けしていこう。
思わず応援したくなる危うさ。若くて未熟なララ・クロフトの姿を描いた「TOMB RAIDER」をプレイムービーで紹介
スクウェア・エニックスより4月25日に発売される,日本語版「TOMB RAIDER」のプレイムービーを4Gamerに掲載する。強く美しい女冒険家として世界中に知られているララ・クロフトだが,シリーズ最新作では,21歳の未熟な冒険者として描かれている。弱々しく,悲鳴を上げながらもたくましく生き抜くララの姿を,ムービーでチェックしよう。
シューティングゲームの未来に芽吹く種を植えたい。「カラドリウス」に込めた(脱衣だけではない)思いを開発スタッフに聞いた
2013年4月25日に発売となるモスのXbox 360用シューティング「カラドリウス(Caladrius)」。ダメージを受けるとキャラクターのコスチュームが破れるという“羞恥ブレイク”の方が大きな話題になっているが,実はシューティングゲームの未来を思うが故に生まれたタイトルなのだ。その思いが語られたモスの駒澤敏亘氏と星野 仁氏へのインタビューをお届けしよう。
著名クリエイターが手がけるゲームシリーズ「GUILD02」の3作品を,まとめてムービーで紹介
レベルファイブは,ニンテンドー3DS用ダウンロードソフトとして「GUILD02」の3作品を好評配信中だ。一つのパッケージに四つの作品を収録した「GUILD01」は,その珍しい手法と参加クリエイターの豪華さで話題を呼び,その後継作である「GUILD02」もそうそうたるクリエイターが各作品を手がけている。今回は「GUILD02」として配信中の「怪獣が出る金曜日」「虫けら戦車」「宇宙船ダムレイ号」の3作品を一本のムービーでまとめて紹介しよう。
抜刀術で一閃! 雷電とは違ったアクションが楽しめる,「メタルギア ライジング リベンジェンス」のDLC第2弾「JETSTREAM」をムービーで紹介
KONAMIから2月21日に発売され,壮快なアクション性で多くのゲーマーを“斬奪”の虜にした「メタルギア ライジング リベンジェンス」。4月9日に配信されたDLC第2弾「JETSTREAM」では,本編の主人公「雷電」のライバル,「サムエル」がプレイアブルキャラクターとなり,本編では語られなかった彼のエピソードが描かれる。サムエルの使用感などをプレイムービーでお伝えしていこう。
ついに発売された「シムシティ」に,ライターの徳岡正肇氏が挑む。軍隊も作れなければ戦争も起こせず,ひたすら人々の福利厚生を願う本作に,果たして徳岡氏は勝てるのか
2013年3月7日にエレクトロニック・アーツから発売された「シムシティ」のレビューを掲載した。市長となって街を発展させ,いずれは大都市に育て上げるという都市建設シムである本作には,当然ながら武器の生産も武力衝突もない。そんなシムシティに「シムシティが苦手」というライターの徳岡正肇氏が挑んだのだが,果たして彼の街はどうなるのか?
有機ELの画面と抜群の相性! 鮮やかに蘇るPS Vita版「朧村正」のプレイムービーを掲載
2009年にWii向けに発売され,その緻密な2Dグラフィックスと爽快なゲーム性が国内外で高く評価された「朧村正」。職人技とさえ言えるほどの圧倒的な映像美を誇る2DアクションRPGが,PlayStation Vita用ソフトとして生まれ変わり,本日(3月28日)発売される。今回は,プレイムービーで本作の概要をあらためて紹介したい。
「Richard Garriottが作る,新しいクラシカルRPG」はどういう作品に仕上がるのか,氏に直接聞いてみよう――Shroud of the Avatarとはどんなゲームなのか
3月11日に突如発表されてコンピュータRPGファンを喜ばせたのが,Richard Garriott(リチャード・ギャリオット)氏の新作RPG「Shroud of the Avatar:Forsaken Virtues」だ。コンピュータゲームが大きく変貌しつつあるこのタイミングで,氏が何を目指して新作を作っているのか,少しだけ聞いてみた。
SCEの謎多きPS3タイトル「rain」は「迷子」をテーマにしたアクションアドベンチャー。開発陣にそのコンセプトを聞いた
ソニー・コンピュータエンタテインメントのPlayStation 3用タイトル「rain」。雨に濡れると輪郭が明らかになる透明人間の少年が主人公という変わった世界観から,“雰囲気ゲー”として注目している人もいると思うが,今回,本作を紹介してもらう機会を得たので,その模様をお届けしよう。
いい仲間が集まれば,いいゲームが作れると信じている――新たに始動したゲームデベロッパ,ブラウニーズの亀岡慎一氏に,その信念や今後の展望を聞いた
「聖剣伝説」シリーズや「マジカルバケーション」の開発者として知られる亀岡慎一氏が,ブラウニーズという新たなゲームデベロッパを立ち上げた。任天堂の100%子会社であるブラウニー・ブラウン(現・1-UPスタジオ)を離れ,独立する道を選んだ真意とは? 4Gamerでは,亀岡氏にインタビューを敢行し,直接話を聞いてみることにした。
オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。
売れる売れないではなく仮想世界が作りたかった――「ArcheAge」の開発者Jake氏が考えるMMORPGや日本サービスに関して聞いてみた
MMORPG「ArcheAge」を制作するXLGAMESのCEO Jake Song氏は,「風の王国」や「Lineage」など,有名作品の制作に携わった人物だ。メディアへの露出が少なく,氏がArcheAgeをどんな考えで開発したのか,MMORPGをどう捉えているのか語られる機会はほとんどなかった。そんなJake氏が来日するということで,日本サービスを含め,いろいろなことを聞いてみた。
「クライシス 3」のレビューを掲載。ナノスーツを華麗に着こなして,崩壊したニューヨークでエイリアンや悪の企業と戦うのだ
エレクトロニック・アーツから発売中のFPS「クライシス 3」のレビューを掲載する。シリーズ最新作となる本作では,プロフェット隊長を主人公に,プロフェット隊長率いるレジスタンスと民間軍事会社「C.E.L.L.」,そしてエイリアンによる三つ巴の戦いが展開される。ナノスーツを使った華麗な戦いや,さまざまな謎が明らかになるクライシス 3の魅力を紹介しよう。
最凶のやり込みゲーも間口は広いのです。魔王となったラハールが活躍する「ディスガイア D2」の紹介プレイムービー
日本一ソフトウェアより2013年3月20日に発売されるPlayStation 3用シミュレーションRPG「ディスガイア D2」のプレイムービーを掲載した。“やり込みゲー”として知られる「ディスガイア」シリーズの10周年を記念したタイトルとも言える本作では,2003年に発売された「魔界戦記ディスガイア」の主要キャラクターたちの活躍が再び描かれる。
「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
- キーワード:
- ファイナルファンタジー
- ファイナルファンタジー
- ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士
- FINAL FANTASY II
- FINAL FANTASY II
- FINAL FANTASY
- FINAL FANTASY
- FINAL FANTASY III
- FINAL FANTASY III
- FINAL FANTASY III
- ドラゴンクエスト モンスターズ WANTED!
- RPG
- スクウェア・エニックス
- ドラゴンクエスト
- FINAL FANTASY III
- FINAL FANTASY III for iPad
- FINAL FANTASY IV Complete Collection -FINAL FANTASY IV & THE AFTER YEARS-
- ファイナルファンタジーII
- PSP
- ファイナルファンタジーIV
- ファイナルファンタジーIV
- Android
- ファイナルファンタジーIV
- ファイナルファンタジーIV ジ・アフターイヤーズ -月の帰還-
- NDS
- DOCOMO
- インタビュー
- 小倉正也
- 増田雄介
- iPad
- iPhone
- ファイナルファンタジーV
- ファイナルファンタジーVI
- Wii
- ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士
- ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士
- AU
- ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士
- 企画記事
「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」を快適に遊べるGPUはどれだ? 公式ベンチマークを計16製品で試してみた
去る2月22日に,スクウェア・エニックスはMMORPG「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」のPC用ベンチマークソフトを公式サイトで公開した。すでにベンチマークテストを試した方も少なくないだろうと思うが,NVIDIAとAMDの最新世代GPUでは,どのようなスコアと傾向が見られるのか。全16製品でテストを行い,確かめてみたい。
「ファークライ3」のレビューを掲載。狂気に満ちた島で繰り広げられる必死のサバイバルは,ほかにはない異色のゲーム体験だ
本日(2013年3月7日),ユービーアイソフトから発売されたオープンワールドなFPS,「ファークライ3」のレビューを掲載した。海賊達が支配する狂気の島に捕えられた主人公が,仲間達を助け,島を脱出するために戦っていくという本作。緻密に作り込まれたマップや,クセの強い登場人物,そして大人っぽいストーリー展開など,普通のゲームじゃ物足りないという人にオススメだ。
ただの“音ゲー”じゃない! 好きなだけ壁ドン! して音を楽しむ「マンションパーカッション」をプレイムービーで紹介
本日よりポイソフトが配信しているニンテンドー3DS向けダウンロード専用ソフト,「マンションパーカッション」。好きなだけ壁ドン(部屋の壁を叩く)をするという,その独創的な内容ゆえに「結局どんなゲームなんだ?」と疑問や妄想が頭の中を駆け巡っている人も多いはず。そんなアナタのために,撮り下ろしのプレイムービーで実演してみよう。
- キーワード:
- マンションパーカッション
- 3DS
- リズム/ダンス
- CERO B:12歳以上対象
- ポイソフト
- 日本
- ムービー
- 企画記事
- Leyvan
「Dead Space 3」の英語版シングルプレイモードをムービーで紹介。「宇宙最強のエンジニア」の奮闘ぶりに驚愕せよ
エレクトロニック・アーツから発売中のホラーアクション「Dead Space 3」。日本では日本語解説書付きPC英語版が2013年2月14日にリリースされており,さらにフィギュアの販売なども予定されているという。そんな本作のPlayStation 3版(海外版)をプレイしたので,撮影したムービーでその面白さを感じてほしい。
究極の一騎当千がここに。「真・三國無双7」のストーリーモードと将星モードをプレイムービーで紹介
2月28日に発売された,コーエーテクモゲームスのPlayStation 3用ソフト「真・三國無双7」。人気アクションシリーズの最新作となる本作だが,今回は,魏/呉/蜀/晋のいずれかを選んで物語を楽しめるストーリーモードと,やり込みを重視した将星モードの両方をプレイムービーで紹介してみよう。
「GeForce GTX TITAN」の3-way SLI動作レポート。7860×1440ドットで3Dゲームが動き,消費電力が大台に達する世界へようこそ
NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX TITAN」を3-way SLI構成で採用し,BTO標準構成価格が約70万円というモンスターPC「GALLERIA Titan ZX 3way」。その動作検証が済んだので,ここに結果をレポートしたい。7840×1440ドットの超高解像度でゲームが動き,消費電力が大台に達する世界へ,ようこそ。
「FFXI」で約6年ぶりに登場する新ジョブ「魔導剣士」「風水士」先行プレイレポート。開発者インタビューもあわせてお届け
「ファイナルファンタジーXI」プレイヤー待望の拡張データディスク第5弾「アドゥリンの魔境」が,3月27日に発売される。本稿では,新ジョブ「魔導剣士」「風水士」のインプレッションを紹介するとともに,プロデューサーの松井氏,プランナーの谷口氏に対するインタビューをお届けしよう。
恐るべし全破壊。これ以上はないほどギリギリ限界な「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS -少女達の証明-」をプレイムービーで紹介
マーベラスAQLが2月28日に発売を予定している,PlayStation Vita用ソフト「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS -少女達の証明-」の,プレイムービーをアップした。もはやおなじみとなりつつある(?)閃乱カグラシリーズだが,今回も色々と派手にやってくれている。コスチュームの「全破壊」と聞いて,全力で反応してしまう紳士な方は必見だ。
「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のPC用ベンチマークソフトが公式サイトで配布開始
スクウェア・エニックスは本日(2013年2月22日),MMORPG「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のPC用ベンチマークソフトを,公式サイトで公開した。2月25日には,いよいよクローズドβテスト・フェーズ1の開始が予定されている本作だが,まずは自分のPCのスペックで,どれくらい動くのか,ベンチマークで試してみよう。
F.A.T.E.システムで世界は動く――「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」クローズドβテスト・フェーズ1開始直前,吉田直樹氏インタビュー
スクウェア・エニックスが開発中のMMORPG「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のクローズドβテスト・フェーズ1が,2013年2月25日に開始される。これを前に,本作のプロデューサー兼ディレクターを務める吉田直樹氏が世界各国でメディアツアーを実施した。今回,このメディアツアーでのプレゼン内容を踏まえて,吉田氏にいろいろインタビューしてみた。
「GeForce GTX TITAN」レビュー。999ドルの超巨大GPUは速いのか?
数値演算用プロセッサ「Tesla K20X」そのものを3Dグラフィックス処理に転用させたGPU,「GeForce GTX TITAN」。2688基のCUDA Coreを集積し,北米市場における搭載カードの価格が999ドルになるという規格外の製品だが,実際のところ,どれだけ速いのか。シングルカード構成やマルチGPU構成との比較から,その実力に迫ってみたい。
高解像度ムービー続々。PlayStation Meeting 2013で上映された映像が,PlayStationの公式チャンネルで公開に
本日(2013年2月21日)開催された「PlayStation Meeting 2013」では,新発表となったPlayStation 4と共に,各社が開発中のタイトルのムービーも数多く公開されたが,その高解像度ムービーが,YouTubeのPlayStation公式チャンネルで公開されている。Ustreamをリアルタイムで追いかけていた人も,落ち着いてもう一度見てみよう。
「PlayStation 4」は2013年末に発売。「ファイナルファンタジー」シリーズ新作やPS3/PS4向け「Diablo III」の情報も飛び出した,「PlayStation Meeting 2013」Twitter実況まとめ
Sony Computer Entertainmentは,現地時間の2013年2月20日18:00(日本時間の2月21日8:00)にニューヨークのHammerstein Ballroomで「PlayStation Meeting 2013」を開催する。本稿では,カンファレンスの様子を随時更新してお伝えしていくので,こまめに記事を確認してもらえると幸いだ。
「クライシス 3」,マルチプレイの模様を動画で紹介。最も手強いのはエイリアンか,それとも世界中のプレイヤーか
エレクトロニック・アーツが,2013年3月7日の発売を予定している「クライシス 3」の,マルチプレイモードを体験できるオープンβテストが,2013年1月30日〜2月13日に開催された(PC/Xbox 360版のみ)。果たして,クライシスシリーズ最新作のマルチプレイは,どんな感じなのだろうか。世界中のナノスーツ野郎がドンパチする様子を,動画で紹介しよう。
シリーズ最新作「バイオショック インフィニット」をプレイ。空中都市で繰り広げられる壮大な物語とアクションを,たっぷり味わってきた
2013年4月25日に日本語版が発売される「バイオショック インフィニット」。なかなか新情報が出てこなくてヤキモキしていた人も多いかもしれないが,このたび,ゲーム開始から約3時間をたっぷりプレイする機会を得たので,そのプレイフィールをここでお伝えしたい。見た目は大きく変わったが,傑作「BioShock」の遺伝子を確実に引き継いだ,間違いなしのシリーズ最新作だったのだ。
待望の新世代“生活型MMORPG”となるか――冒険はもちろん生産や貿易を主軸にしたプレイも可能な「ArcheAge」の魅力をXLGAMESに聞いてみた
日本国内でのプレサイトが公開されたMMORPG「ArcheAge」。本作を手がけるのは韓国で“リネージュの父”として知られるXLGAMESのCEO,Jake Song氏だ。MMORPGの王道システムを踏まえつつ,生産システムに注力した“生活型MMORPG”とは,いかなるものなのだろうか。Jake氏らに本作の全体像を聞いてみた。
社会に全力で立ち向かいたい人のための,PS3「WHITE ALBUM2」インタビュー。シナリオ・丸戸史明氏,原画・なかむらたけし氏に聞く,その思惑
2012年12月20日,アクアプラスよりPS3用ソフト「WHITE ALBUM2 幸せの向こう側」が発売された。PC版は販売開始後すぐに高い評価を獲得し,2012年を代表するノベルゲームとなっている。その初のコンシューマ版について,シナリオの丸戸史明氏,原画のなかむらたけし氏に話を聞いた。(※記事中には本編についてのネタバレがあります。)
KONAMIが「風雲!なでしこコレクション」で見せる新たな挑戦とは? 内田明理氏とミノ☆タロー氏に,その意気込みを聞いてみた
KONAMIは本日(2月14日),スマートフォン向けソーシャルコンテンツ「風雲!なでしこコレクション」のサービスを,GREEプラットフォームで開始した。「ラブプラス」シリーズを生み出した内田明理氏とミノ☆タロー氏は,本作でどんな挑戦をしようとしているのか。その意気込みを聞いた。
「ファークライ3」のプレイムービーを掲載。オープンワールドのFPSが持つ面白さを再認識できる,個性タップリな作品
ユービーアイソフトが2013年3月7日の発売を予定しているFPS「ファークライ3」を紹介するプレイムービーを4Gamerに掲載した。本作は,美しいグラフィックスで作り込まれた広大なフィールドを,自由に動き回れることで人気を得た「ファークライ」のシリーズ最新作だ。動物のハンティング要素など,マップを歩き回る楽しさが増えている本作を,ムービーで確認してみよう。
カオスなマルチプレイは爆笑必至。マフィア梶田とユーザーステージに挑む「リトルでビッグなプラネットに乗り込め!」最終回
「リトルビッグプラネット PlayStation Vita」の魅力を紹介する連載企画「リトルでビッグなプラネットに乗り込め!」。最終回は,RADIO 4Gamerなどでお馴染みのマフィア梶田と共に,マルチプレイを遊んでみた。足を引っ張り合って進んでいくカオスなマルチプレイの様子を,プレイムービーでお届けしよう。
デスクトップPC向けGPU計14製品で新世代「3DMark」を回してみた
別途紹介記事内でお伝えしているように,日本時間2013年2月5日3:00,Futuremarkは,3Dグラフィックスベンチマークの最新世代モデルとなる「3DMark」を発表した。4Gamerでは取り急ぎ,2月3日時点の最新版ドライバを導入のうえ,最新世代のGPU計14製品を使ってベンチを回してみたので,その結果ををお伝えしたい。




























