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このページの最終更新日:2007/09/01 14:22:58

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Razer,50ドルの黒尽くめのゲーマー向けキーボード「Arctosa」発表

Razer,50ドルの黒尽くめのゲーマー向けキーボード「Arctosa」発表

 Razerは,ゲーマー向けキーボードの新製品,「Razer Arctosa」を発表した。すべてのキーが光る仕様で注目を集めた「Razer Lycosa」の廉価版と位置づけられる同製品は,真っ黒な外観が特徴。LEDバックライトや,キートップのラバーコートは省略しつつも,キーボードとしての基本性能はそのままに,価格を抑えた製品だ。

【リリース】ツクモパソコン本店でMSY協賛FPSゲームコンテストを開催

[Mac]Razer,Mac用ゲーマー向けマウス「DeathAdder Mac Edition」発表

【リリース】Razer製品が愛知県のPCショップ「PCワールド」で購入可能に

全キーカスタマイズ対応の光るキーボード「Razer Lycosa」レビュー掲載

全キーカスタマイズ対応の光るキーボード「Razer Lycosa」レビュー掲載

 Razerが投入してきた新しいゲーマー向け英語フルキーボード「Razer Lycosa」は,すべてのキーが光るという,まるでどこかに対抗したかのような仕様が特徴的な製品だ。Razer製品らしいギミックも多く,カスタマイズ性の高さも謳われている同製品について,ゲーム用途での価値を探ってみることにしたい。

3ボタン仕様のゲーマー向けマウス「Razer Salmosa」,重量は90gに。GIGABYTEとASUSはゲーマー向けキーボードを公開

3ボタン仕様のゲーマー向けマウス「Razer Salmosa」,重量は90gに。GIGABYTEとASUSはゲーマー向けキーボードを公開

 CeBIT 2008に合わせて発表されたゲーマー向けマウスの新型「Razer Salmosa」。そのモックアップが会場で展示されていたので,気になる重量が90gになることなど,Razerの担当者から入手できた情報ともども続報をお届けしたい。GIGABYTEとASUSが展示していたゲーマー向けキーボードについても,併せてレポートしてみよう。

Razer,軽さを追求した3ボタンゲーマー向けマウス「Salmosa」を発表

Razer,軽さを追求した3ボタンゲーマー向けマウス「Salmosa」を発表

 Razerは,CeBIT 2008開催に合わせて,新型のゲーマー向けマウス「Razer Salmosa」を発表した。3ボタン仕様という潔いスペックを採用する新製品は,小型マウスの中でも群を抜いて軽量とされ,つまみ持ちするタイプのゲーマーに最適とのこと。定評のある同社の第3世代赤外線センサーを搭載するのも特徴だ。

[GDC2008#05]IntelにAMD,NVIDIA,MSらの大連合,「PC Gamimg Alliance」設立が正式発表

[GDC2008#05]IntelにAMD,NVIDIA,MSらの大連合,「PC Gamimg Alliance」設立が正式発表

 コンピュータ業界は,「ゲームプラットフォームとしてのPC」の復活に動き出した。IntelやAMD,NVIDIA,Microsoftといったビッグネームの大連合が,非営利団体「PC Gamimg Alliance」(PCGA)の発足を正式発表。ハード&ソフトウェアメーカーが共同して販促活動の統一指標を打ち立て,PCゲーム振興につなげようというのが,PCGAの目的だ。

Razer製キーボード,ヘッドセット&サウンドカードの2006年モデルが復活

最新センサー搭載で生まれ変わった「Razer Diamondback 3G」レビュー掲載

最新センサー搭載で生まれ変わった「Razer Diamondback 3G」レビュー掲載

 2004年に「高解像度&多機能」をウリにしたマウスとして登場し,世界中のゲーマーが注目した「Razer Diamondback」。その復刻版にして,2007年時点における最新世代の光学センサーを搭載してきたのが,「Razer Diamondback 3G」だ。紆余曲折を経て2007年12月15日に国内“再発売”となったが,果たしてその価値は? Crize氏が徹底分析する。

11月30日,ついに国内発売。「Razer Lachesis」セカンドインプレッション

11月30日,ついに国内発売。「Razer Lachesis」セカンドインプレッション

 2007年8月の発表以降,注目を集めてきたRazerの新型マウス「Razer Lachesis」。いよいよ11月30日に国内発売となるが,果たして実際の使用感はどんなものだろうか。ファーストインプレッションではスペックや機能をお伝えしたが,今回はセカンドインプレッションとして,実際に使ってみたCrize氏による現時点での評価をお伝えしたい。

「Razer Elite」プログラムの詳細が明らかに。「Lachesis」は5店舗で発売

ゲーマー向けマウス「Razer Lachesis」,11月30日に1万290円で国内発売

ゲーマー向けマウス「Razer Lachesis」,11月30日に1万290円で国内発売

 Razerの新作ゲーマー向けマウス「Razer Lachesis」が,2007年11月30日に1万290円(税込)で国内発売されると明らかになった。新たに立ち上がる認証プログラム「Razer Elite」加盟ショップでのみ購入可能になるとのことで,ゲームショップを中心とした流通形態になるようだ。いずれにせよ,あと3週間足らずで手に入ることになる。

3Gレーザーセンサー搭載,「Razer Lachesis」ファーストインプレッション

3Gレーザーセンサー搭載,「Razer Lachesis」ファーストインプレッション

 Razer製マウスの新たなフラグシップ「Razer Lachesis」第3世代レーザーセンサーを搭載し,複数の新機能を詰め込んだ“両手用”ワイヤードマウスは,2007年秋の時点における同社の集大成といった雰囲気だが,果たしてそのデキは? シンガポールから実機が到着したので,まずはどんな製品なのかチェックしてみよう。

往年の名機+最新センサー。「Diamondback 3G」ファーストインプレッション

往年の名機+最新センサー。「Diamondback 3G」ファーストインプレッション

 Razerによる2007年秋の新作マウス第1弾,「Razer Diamondback 3G」を入手。しばらく触ってみたので,Razerに直接確認した内容も含めて,ファーストインプレッションをお届けしたい。往年の名機に最新の第3世代赤外線センサーを搭載した製品は,何が新しいのだろうか。

「3Gセンサー」搭載マウス,「Razer DeathAdder」のレビュー掲載

「3Gセンサー」搭載マウス,「Razer DeathAdder」のレビュー掲載

 最近のRazerは新製品発表こそ華やかなものの,国内流通はほとんど並行輸入品ばかりという状況が続いていたが,どうやら改善の兆しを見せつつあるようだ。そこで今回は,「第3世代赤外線センサー」を搭載したRazer製マウス,「Razer DeathAdder」のレビューをお届けしたい。発売から約半年間,ファームウェアやドライバのバージョンアップも行いつつ,じっくり触ってきたCrize氏が,その実力に迫る。

【リリース】アスク,「Razer Diamondback 3G」を9月20日に8000円で発売

[GC 2007#009]Razer,第3世代レーザーセンサー採用のゲーマー向けマウス「Razer Lachesis」発表

 2007年8月23日の発表が予告されていたRazerの新製品は,ゲーマー向けのワイヤードマウスだった。GC 2007の会場でRazerは「Razer Lachesis」を発表。第3世代レーザーセンサーを採用し,最高4000dpiまで,ハードウェアベースの解像度変更を行えるのがウリとされる新製品は,両手のどちらでも使えるようデザインされた外観も特徴だ。

Razerがナゾのティザーサイトを開設。詳細は23日に判明?

Razer,第3世代センサー採用の「Razer Diamondback 3G」を発表

 Razerは,赤外線センサーを採用する定番のゲーマー向けマウス「Razer Diamondback」の後継として,「Razer DeathAdder」で初めて採用された第3世代赤外線センサーを搭載する新モデル「Razer Diamondback 3G」を発表した。海外では2007年8月20日に59.99ドルで販売が始まる予定で,国内でも間もなく登場の気配だ。

高解像度マウスの先駆け「Razer Boomslang」が限定生産で復活へ

 Razerは,第3世代赤外線センサーを採用する新製品「Razer Boomslang Collector’s Edition 2007」を発表した。全世界1万個の限定品として,2007年秋の市場投入が予告されている。知る人ぞ知るボール式マウス「Razer Boomslang」の復刻版は,どのような製品に仕上がりそうか。まずは明らかになったスペックから予測してみよう。

RazerのPRディレクター,Wang氏にメールでいろいろ聞いてみた

 Microsoftとの共同開発となるマウス「Microsoft Habu」や,初のサウンドカード「Razer Barracuda AC-1」が未だ国内正式展開されないという厳しい現実があるRazer。しかし同時に「Razer DeathAdder」にはユーザーから高い評価が集まり出すなど,“復活”の狼煙も確実に上がりつつある。今回は,そんなRazerのPRディレクターにメールインタビューを試みた。マウスを中心に,気になるポイントをいろいろ聞いてみよう。

Razer製サウンドカード「Barracuda AC-1」のレビューを掲載

 2006年3月の発表から1年弱。並行輸入版のみではあるものの,Razer初のサウンドカード「Razer Barracuda AC-1 Gaming Audio Card」が日本国内でもようやく購入できるようになった。Razer製ということで,当然ゲーム用途でのメリットを期待してしまうが,果たして待たされただけの“何か”はあるだろうか?

Razer,3Gセンサー搭載のゲーマー向けマウス「DeathAdder」発表

 Microsoftとの共同開発品「Microsoft Habu」で話題を集めたRazerが,「Razer Copperhead」以来久々の新作を発表した。その名も「Razer DeathAdder」。猛毒を持つことで知られるヘビの名を冠した新製品は,「第3世代赤外線センサー」搭載を謳う,右手向けのモデルだ。今回は,ニュースリリースをもとに,第一報をお伝えしたい。

Razer初のゲーマー向けキーボード「Tarantula」レビューを掲載

 強烈なルックスと分かりやすい(?)ネーミングで,発売前から注目を集めていた,Razer初のゲーマー向けキーボード「Razer Tarantula」。充実の機能を武器にキーボード市場へ参入してきた同製品が,ゲーマーにどういったメリットをもたらすのか,機能や使用感を掘り下げてみたい。

Razer初のヘッドセット「Razer Barracuda HP-1」レビュー掲載

 ゲーマー向け周辺機器メーカーとして知られるRazerから,同社初のヘッドセット「Razer Barracuda HP-1 Gaming Headphones」が登場した。ヘッドフォン部に8個のスピーカーユニットを内蔵した,いわゆるリアルサラウンドヘッドフォンに,ブームマイクがセットになった異色の製品だが,果たしてその実力は? 2006年10月中旬の発売直前にチェックしてみよう。

Microsoft&Razer,共同開発のゲーマー向けマウス「Habu」発表

 MicrosoftとRazerが手を組んだ。両社は,Games Convention 2006に合わせて,共同開発のゲーマー向けマウス「Microsoft Habu」を発表。Microsoft製の本体に,Razerの技術を詰め込んだように見える要注目のマウスは,2006年10月に発売予定だ。本稿ではまず,ニュースリリースから判明した事実を中心にお届けしたい。