SteelSeries(旧称:Soft Trading)
SteelSeries,Blizzard公式ライセンスを取得したWoW向けマウス,「MMO Gaming Mouse」を発表。WoW印のマウスパッドやキーボードも
SteelSeriesは,Blizzard Entertainmentとの共同デザインによって開発されたという「World of Warcraft」向けワイヤードマウス,「World of Warcraft MMO Gaming Mouse」を発表した。130以上ものゲーム内コマンドを本体に用意された15個のボタンに割り当てることが可能で,また,ゲーム内マクロをサポートするのも特徴だ。※18:40,詳報を掲載
ゲーマー向けハイエンドマウス「SteelSeries Ikari Laser」レビュー掲載
既存製品の仕様に対する“怒り”にちなんで命名された,SteelSeries初のマウス製品「Ikari」シリーズ。先にお届けした光学センサー搭載モデルに引き続き,より多機能なレーザーセンサー搭載モデル「Ikari Laser」のレビューをお届けしたい。1万円を軽く超える販売価格のハイエンドマウスに,それだけの何かがあるのかを,Crize氏がじっくりと検証する。
全キー同時押し対応のゲーマー向けキーボード「SteelSeries 7G」レビュー掲載
ついに発売日が2008年3月5日と決まったゲーマー向けキーボード,「SteelSeries 7G」のレビューをお届けする。マクロキーなどといった“虚飾”を廃し,ただひたすらに基本性能の向上を追求したとされる新製品には,2万円を超える価格設定が行われているわけだが,果たしてそれだけの価値はあるのだろうか?
SteelSeriesのゲーマー向けヘッドセット「Siberia Neckband」レビュー掲載
SteelSeriesの新製品群中,異色の存在といえるのがヘッドセット「Siberia Neckband」だ。音楽のリスニングも想定され,Xbox 360との互換性が確保されるなど,カジュアル方向を向いた製品にもかかわらず,価格は1万円を超えているわけだが,果たして値段相応の価値はあるのか。プロのサウンドデザイナーである榎本 涼氏が分析する。
SteelSeris初のゲーマー向けマウス「Ikari Optical」レビューを掲載
SteelSeriesが,満を持して投入してきた初のマウス「SteelSeries Ikari」。日本語の“怒り”にちなんで命名された光学およびレーザーセンサー搭載の2モデルがあるが,まずは前者,「Ikari Optical」を取り上げたい。既存のゲーマー向けマウスへのアンチテーゼに満ちた光学マウスで,その主張はどう結実しているか? Crize氏が判断する。
Ikariシリーズの詳細も明らかに! SteelSeriesの新製品発表会が開催
2007年12月7日,SteelSeriesは秋葉原で新製品発表会を開催した。キーボード,ヘッドセットなどが並ぶ中,本日のメインはなんといっても12月12日の発売が決まったマウス製品,Ikariシリーズだろう。余計な要素を取り除き,本当にゲーマーが必要な機能だけを磨き上げて搭載したという,マウスファン期待のIkariは,果たして年末商戦に旋風を巻き起こすのか。








