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ネットマーブル,2019年12月期第4四半期の業績を公開
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印刷2020/02/21 13:57

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ネットマーブル,2019年12月期第4四半期の業績を公開

2019年の売上高は2,034億円を記録
配信元 ネットマーブル 配信日 2020/02/21

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ネットマーブル、2019年12月期第4四半期業績報告
第4四半期の売上高は516億円、
2019年の売上高は2,034億円を記録
●年間売上高、3年連続2,000億円達成―海外売上高比率は67%へ
●第4四半期売上高は516億円、営業利益47億円を記録―海外売上高比率72%を記録
●3月中に期待作『A3:STILL ALIVE』をリリース―『セブンナイツ レボリューション』、『セブンナイツ2』、『二ノ国:CROSS WORLDS』など新作ラインナップに期待感高まる

ネットマーブルジャパン株式会社(共同代表取締役社長:遠藤 祐二/白 永勲)は、Netmarble Corp.(本社:韓国ソウル、代表:クォン・ヨンシク/イ・スンウォン、以下ネットマーブル)の2019年12月期第4四半期の連結売上高が516億円、営業利益は47億円に至り、3年連続で年間売上高2,000億円を達成したことを発表いたしました。

ネットマーブルは2019年の年間ベースで、売上高2,033億6,060万円、営業利益189億円の実績を達成いたしました。2018年に比べて年間売上高と営業利益はそれぞれ7.6%(144億円)増え、16.5%(37億円)減少しました。

第4四半期の売上高(516億円)は、前年同期より13.3%増加、前四半期より11%減少し、営業利益(47億円)は、前年同期比32.1%増加し、前四半期比で40.5%減少しました。

第4四半期売上高のうち、海外売上高の割合は、72%(373億円)を記録しました。『リネージュ2 レボリューション』をはじめ、『MARVELオールスターバトル(Kabam)』、『クッキージャム(Jam City)』、『七つの大罪〜光と闇の交戦〜』などが、北米や日本市場で安定した成果を出し、海外売上割合を大きくすることに貢献しました。

年間ベースの海外売上高も2016年の709億円、2017年の1,307億円、2018年の1,417億円に続き2019年も全体の売上高の67%に達する1,355億円を記録し、成長を維持しました。

ネットマーブル代表のクォン・ヨンシクは、「2019年は新規タイトルのリリース遅延により業績への反映が思うように行われなかった」とコメントし、「2020年は3月に発売予定の『A3:STILL ALIVE』をはじめ、『セブンナイツ レボリューション』、『セブンナイツ2』、『二ノ国:CROSS WORLDS』などの主要新規タイトルの開発が順調に進んでおり、既存の『七つの大罪〜光と闇の交戦〜』、『ブレイドアンドソウル レボリューション』、『KoongYa Draw Party』などのグローバル版リリースも控えており、当社のグローバル競争力がさらに強化されるだろう」と述べました。

第4四半期のIR資料は下記よりご覧ください。
http://company.netmarble.com/en/invest/library
※IR資料は、英語表記、通貨単位はウォン表記にて記載しております。

※本プレスリリースは、第4四半期の累積平均為替レート1円=0.0935ウォンをもとに換算して記載しています。

(c)Netmarble Corp./(c)NCSOFT Corp./(c)MARVEL/(c)Kabam Games, Inc./(c)Jam City/(c)NS,K/TSDSRP,M(c)NS,K/TSDSMP/(c)Funnypaw Co., Ltd./(c)LEVEL-5 Inc.

※本プレスリリースに記載のある会社名及び作品・商品・サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。
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