| 配信元 | SNAPLACE | 配信日 | 2026/10/20 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『うめしわ 〜定時で帰りたい365日〜』を App Store/Google Play で配信開始
![]() |
合同会社SNAPLACEは、同社のオリジナルキャラクター「うめしわ」を主役にしたスマートフォン向けゲーム『うめしわ 〜定時で帰りたい365日〜』を、2026年10月19日よりApp Store(iOS)およびGoogle Play(Android)で配信開始しました。「うめしわ」のゲーム化は本作が初めてです。
新IP「うめしわ」について
うめしわは、梅干しの部分がしわくちゃの顔になった、梅干しおにぎりのキャラクターです。X(@umeshiwa)を中心に、会社員の日常を題材にした4コマと短編を展開してきました。ゲーム内容:会社の1日が、そのままミニゲームになる
主人公は「定時で帰りたいだけ」の会社員タカシ。残業帰りのコンビニで、棚のおにぎりが口をきいたところから物語が始まります。プレイヤーはドット絵の街(駅前・会社・食堂・配送倉庫・公園・商店街・家)を歩き、気になる目印をタップしてその日の出来事に踏み込みます。出来事はすべてミニゲームです。
・お会計から逃げるな ―― 逃げるレジを追いかける
・有休、物理的に承認 ―― 朱肉のハンコをつかんで、承認欄で離す
・温めますか? 魂まで? ―― 電子レンジを長押しし、湯気が出たら離す
・定時だ! 仕事をよけろ ―― 降ってくる書類をよけて帰る
・課長に見つかるな ―― 巡回の目をかいくぐる
・未読メール迎撃戦 ―― たまった未読を撃ち落とす
ミニゲームは全100種類(アクション/スポーツ・物理/パズル/戦略・ボード・カード/シミュレーション/シューティング/リズム/観察)。同じゲームでも日が進むと条件が変わり、全1095ステージになります。1日の出来事は3つで、所要はおよそ3分。通勤の合間に1日ずつ進められます。
365日・12か月の物語
4月1日から翌年3月31日までの365日ぶんの出来事を収録しました。月ごとに題と目標があり、1年を通して「昼休みを取り返す」話が進みます。・4月「126円の新入社員」―― うめしわの社員証を作る
・5月「昼休み通行証」―― 誰でも休める通行証を配る
・6月「梅雨と未読の洪水」―― 連絡経路を一本にまとめる
・7月「冷房内戦」―― 食堂の温度協定を結ぶ
・8月「祭りの定時脱走」―― みんなで夏祭りに間に合う
・9月「食堂再建委員会」―― 空き部屋に小さな食堂を作る
・10月「課長にも帰る家」―― 課長の昼休みを取り戻す
・11月「出世の宅配便」―― 送り主不明の辞令を調べる
・12月「忘年会の忘れ物」―― 忘れた休暇を年内に返す
・1月「正月延長申請」―― 休み明けの町をゆっくり起こす
・2月「異動前線」―― 新しい人へ昼休みの習慣を渡す
・3月「また、昼休みに」―― 365日分の相棒の記録を持って旅立つ
うめしわの口答え(作中より)
・「レシートが伸びるほど、財布は痩せるんだな。」・「印鑑が走るな。判子にも有休をやれ。」
・「俺は鞄につかまる! お前は定時につかまれ!」
・「弁当を守る砲台に予算が付いた。食堂は強くなったな。」
もうひとつの物語『十二時を返せ』(全8章)
街から昼休みが消えた理由を追う、別立ての冒険です。マップを歩いて証拠を集め、「記憶のひび」ではタカシとうめしわを切り替えて箱を押し、隙間を通り、記憶を運び出します。365日の物語とは独立して遊べます。料金
最初の30日(4月1日〜30日)は無料で遊べます。以降は「うめしわ通勤パス」300円(税込・買い切り)で365日目まで進めます。ミニゲームだけを遊ぶ「ミニゲーム遊技場」は20種類が無料で、パス購入で全100種類が開きます。追加課金・サブスクリプション・広告・ガチャはありません。個人情報の収集も行いません。アプリ概要
名称:うめしわ 〜定時で帰りたい365日〜ジャンル:会社員の365日を遊ぶ、ミニゲーム・アドベンチャー
対応OS:iOS/iPadOS、Android
価格:基本無料(30日ぶん)+買い切り300円(税込)
対象年齢:12歳以上(App Store12+/IARC 12+)
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/id6807810259
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.snaplace.umeshiwa
公式:X @umeshiwa
開発・運営:合同会社SNAPLACE






















