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学校であった怖い話公式サイトへ
  • ディースリー・パブリッシャー
  • 発売日:2026/09/10
  • 価格:ダウンロード版 2970円(税込)
    「学校であった怖い話と晦-つきこもり」パッケージ通常版 6578円(税込)
    限定版「学校であった怖い話」エディション 1万978円(税込)
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Switch版「学校であった怖い話」「晦-つきこもり」,9月10日に発売。学校と田舎の実家を舞台に,語り部たちが怖い話を披露していく
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印刷2026/05/28 13:44

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Switch版「学校であった怖い話」「晦-つきこもり」,9月10日に発売。学校と田舎の実家を舞台に,語り部たちが怖い話を披露していく

 ディースリー・パブリッシャーは本日(2026年5月28日),Nintendo Switch版「学校であった怖い話」「晦-つきこもり」を9月10日に発売すると発表し,予約受付を開始した。価格はダウンロード版が2970円,2本セットのパッケージ版が6578円,限定版2種が1万978円(それぞれ税込)。

画像ギャラリー No.001のサムネイル画像 / Switch版「学校であった怖い話」「晦-つきこもり」,9月10日に発売。学校と田舎の実家を舞台に,語り部たちが怖い話を披露していく

 「学校であった怖い話」は,1995年8月にバンプレストから発売されたスーパーファミコン用ソフトだ。
 ある高校の新聞部に所属する主人公は,学校に伝わる七不思議の特集を組むため,7人の生徒に話を聞くことになる。ところが,当日現れたのは6人だけで……。ひと癖もふた癖もある6人の語り部たちは,それぞれ異なる口調で,さまざまな恐ろしい話を披露する。

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 「晦-つきこもり」は,1996年に発売されたスーパーファミコン用ソフトだ。
 七回忌法要のため,家族3人で田舎にある本家を訪れた主人公。祖母を偲ぶ式も終わり,親戚たちは談笑していた。そんななか,従兄弟が突然,「七回忌で怖い話をすると死者が蘇るっていうよな」と言い出す。叔母が嫌がるものの,一同は怖い話をするため,使っていない客間に移動する。

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 両作品とも,WiiとWiiUでバーチャルコンソール対応ソフトとして配信されていたが,それ以降,移植はされていなかった。

 限定版の「学校であった怖い話」エディション,「晦-つきこもり」エディションには,パッケージのほか,飯島多紀哉氏による書き下ろし小説と,それぞれのオリジナルサウンドトラックCDが付属する。

  • 関連タイトル:

    学校であった怖い話

  • 関連タイトル:

    晦-つきこもり

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AD(最終更新日:2026/05/28)
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