| 配信元 | コーエーテクモゲームス | 配信日 | 2026/06/12 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
第1報
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本作は、「錬金術がすべてを拡張する」、
新たなアトリエ体験を描く作品。
錬金術で生み出したアイテムは、
戦うためだけのものではない。
戦闘。探索。拠点づくり。
あらゆる場面で、
錬金術が冒険そのものを変えていく。
さらに、“食べる”ことで、
カリアの見た目や能力にも変化が――?
調合し、使い、そして食べる。
そのすべてがつながる、
新たな「アトリエ」の到達点へ――。
■錬金術から広がるゲーム体験
●錬金術で生み出したアイテムが、冒険そのものを変えていく
調合したアイテムがすべてにつながる。戦闘で大ダメージを与える。探索で新たな道を切り開く。食事であらたな力を得る。次に必要になるのは、どんなアイテム――?
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![]() 戦闘 |
![]() 食事 |
作成した道具は戦闘で活用する他に、探索でも利用できる。壁を破壊して道を切り開いたり、新たな素材が入手できたりする。
![]() 探索 |
![]() ハウジング |
調合で作成した料理を食べることで、様々な変化が発生する。ハウジングでは、調合アイテムを使用することで、様々な便利機能の効率化も…?
■武器や爆弾さえも食べて進化する新主人公カリア
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●「食べる」ことで能力や知識を獲得する
新主人公カリアは、“あらゆるものを食べる”。素材。料理。そして、調合品さえも。食べるたびに、見た目も、能力も変化していく。その力は、彼女の失われた記憶にも関係しているのか――?
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●“つまみ食い” で探索はさらに広がっていく
・フィールドの素材を“つまみ食い”しよう!
フィールドでは、素材をその場で “つまみ食い” できる。食べたものによって、見た目や能力に変化が現れることも。思わぬ発見や、新たな調合のヒントにつながる――?
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![]() 動物系の素材を食べ続けると獣耳が! |
![]() 水辺で魚を捕まえることができます |
●食事による育成システム
・調合品を食べて、自分だけの力へ
アイテムを食べることで身体能力が変化。食べたものに応じて、戦闘や探索に役立つさまざまなスキルが解放!
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■アイテムの活用で広がる探索
●フィールドで起こる様々なアクティビティをアイテムで解決
探索中には、行く手を阻むギミックや、特殊な採取ポイントが存在。使うアイテムによって、見える景色や手に入るものも変化していく。時には、“意外なアイテム”が道を切り拓くことも――?
・フィールドのギミックを解決
「レヘルン」は氷の足場を生み出し、届かなかった場所へと道を切り拓きます。
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・使用アイテムで変わる素材
同一の採取ポイントでも「フラム」を使うか「レヘルン」を使うかによって、入手素材が異なります。
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■アイテムの使いどきが勝敗を分ける、奥深い戦闘システム
●アクション x コマンドメニューで戦略性が進化
リアルタイムで進行する戦闘をベースに、敵の攻撃を弾き返す「パリィ」、時間を止めて戦況を変える「コマンドメニュー」で奥深さが進化。アクションと戦略、その両方が求められる戦闘へ。
![]() コマンドメニューで戦況が一変 |
![]() パリィの実装でアクション性が強化 |
●大迫力の超巨大ボス戦も…?
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■組み合わせで広がる、新たな調合
●マナピースをつなぎ、自分だけの性能へ。
素材が持つ「マナピース」を組み合わせることで、アイテムの性能は大きく変化。同じレシピでも、ピースの配置次第でまったく異なる力を生み出せる。その組み合わせは、無限大――?
・カリアが扱うのは「錬金釜」を用いた調合!
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・マナピースを配置して好みの性能を作り出そう!
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■地下と地上を巡り、世界の謎を解き明かす
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●地下と地上を巡り、世界の謎を解き明かす
マナ枯れに侵されたアラディスの大陸。その足元には、まだ誰も知らない地下世界が広がっている。
![]() 謎に満ちた地下世界 |
![]() 地下世界では、独自の生態系が築かれることも |
![]() マナ枯れに侵されたリグナス地方 |
![]() 地形の変動により水没したシバーシュ地方 |
■STORY
アラディスの地下に広がる、謎に包まれた地下世界。
記憶喪失のカリアがそこで出会うものとは――
錬金術士ユミアが、アラディス大陸の謎を解き明かし二年がたった頃――
アラディスは大地のマナが減少する「マナ枯れ」という問題に見舞われていた。
開拓団の冒険者であるカリアは、「万物を食べてその特徴を知る」能力を持つが、
過去の記憶が無く、自分がどうしてそんな力を持っているかも知らなかった。
ある日、研究者であるセルヴィオと共に遺構を調査中、
カリアはアラディスの地下に広がる未知の世界を発見。
そこで巨大な釜を用いた錬金術と出会う。
謎に満ちた地下世界で、カリアと仲間たちを待ち受けるものとは――
これは、伝承と自分の過去に向き合う追憶の物語。
■CHARACTER
| カリア | ||
|---|---|---|
| CV | 浅見 香月 | ![]() |
| 「私はずっと独りでも大丈夫でした。誰かと助け合うなんて必要ない」 ラディス開拓団に所属する、記憶喪失の冒険者。あらゆる物を食べて、分析したり力を得ることができる。生活のためにアラディス開拓団に加わるが、地下世界の調査を通じて、自身の過去と錬金術の知識を追い求めていく。 かつて◆◆が◆◆となったことで◆◆が起こったため、無意識に他人を頼ることを避けている。 |
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| セルヴィオ・レクトール | ||
|---|---|---|
| CV | 田丸 篤志 | ![]() |
| 「フハハハハ!この天才生物学者の大活躍を、楽しみにしてくれたまえ」 生きとし生けるものすべてを愛する、美しき異端の生物学者。優れた知識と観察力を持ち、様々なものに強い興味を抱く。芝居がかった言動と独特な価値観から変人扱いされているが、不思議と憎めない存在。 その出自には謎が多く、自ら語ろうとはしない。その正体は、◆◆◆◆が魂を◆◆ための◆◆◆◆。 |
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| フィナ・ローゼン | ||
|---|---|---|
| CV | Lynn | ![]() |
| 「ふふっ、真面目だな〜、カリアは。そういうとこが可愛いんだけど」 明るく人懐っこい、実力派の騎士団員。誰とでも打ち解けることができる朗らかな人柄で、周囲からの信頼も厚い。華奢な見た目に反して高い身体能力を持ち、格闘術で仲間を支える。 団長から◆◆と◆◆を、◆◆する任務を受けているようだ。 |
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| ユミア・リースフェルト | ||
|---|---|---|
| CV | 倉持 若菜 | ![]() |
| 「他の錬金術士と一緒に冒険なんて前は考えられなかったよ。ふふ、楽しみだな」 2年前にアラディス大陸の謎を解明した錬金術士。高い才能と豊富な知識を持ち、その実力は周囲から一目置かれている。真実を知って、考え続けることが大切だという信念を持っている。 カリアの◆◆◆に興味を示すも、その問題点も見抜き、厳しい発言をする場面も。 |
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■PV1も公開!
PVリンク:https://youtu.be/yd5EcRC3mL0
| タイトル名 | カリアのアトリエ 〜夜の王国と追憶の道標〜 |
| 対応機種 | PlayStation®5、Nintendo Switch 2、XBOX Series X|S、Steam® |
| ジャンル | 錬金術RPG |
| 発売日 | 2027年初頭 |
| 希望小売価格 | 未定 |
| プレイ人数 | 1人 |
| CERO | 審査予定 |
| 権利表記 | (c)コーエーテクモゲームス All rights reserved. |
| 公式サイト | https://atelier.games/karia/jp/ |
| 公式X | https://x.com/GustAtelierPR |
































































