『タイパ至上主義 裁判』は、5分で“裁判した気になれる”ハイスピードディベートゲームです。弁護士役と裁判官役に分かれ、限られた証拠をもとに無罪を主張しながら、短時間で白熱した議論を楽しめます。
【1】バズ投稿を連発する「ボドゲ紹介屋さん」がプロデュース
本作は、Xのフォロワー数8万人超の「ボドゲ紹介屋さん」がプロデュース。数多くのボードゲームに触れ、その面白さをユーザーにわかりやすく伝えてきた“ボードゲームの目利き”が、裁判をテーマにした新たなディベートゲームを生み出しました。
【2】裁判っぽい体験ができる「ディベート×正体隠匿」の新感覚ゲーム
弁護士役のプレイヤーは、限られた情報から論理を組み立て、たった3枚の証拠で無罪を証明します。 一方、裁判官役のプレイヤーはその主張を聞きながら、"どちらが無罪か”を見抜きます。
収録されている事件は、「あるある」から「くせの強いもの」まで全19種収録。短時間ながらも、白熱したディベートと駆け引きをご堪能ください。
【3】 本格ガベル(木槌)同梱
実際に叩けるガベル(木槌)と台座を同梱しています。ひとたび叩けば、“裁判感”が一気に高まるのも魅力の一つ。「カン!カン!」と響かせ、白熱する議論に「静粛に!」と宣告しよう。
























