| 配信元 | UNCHAIN | 配信日 | 2026/04/21 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
〜“究極の心理戦”は、視聴者が創り出す〜
株式会社UNCHAIN(本社:東京都渋谷区、代表取締役:ウィン・レイ)は、視聴者がリアルタイムでゲームに介入できる独自システム「THIRD」を搭載した、全く新しいスタイルの麻雀ゲーム『THIRD麻雀』を、本日2026年4月21日(火)より公式サイト(https://third-mahjong.web.app/)にてリリースいたしました。
『THIRD麻雀』とは
■麻雀好きによる、配信者のための“介入型”麻雀
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本作は、株式会社UNCHAIN社内の麻雀をこよなく愛するメンバーによって結成された特別プロジェクトチームが開発いたしました。「麻雀配信をもっとカジュアルにして、視聴者と一緒になって楽しめるものにしたい」という思いから生まれました。
最大の特徴は、UNCHAIN独自のゲームシステム「THIRD」による視聴者からのリアルタイム介入です。様々な介入による邪魔をかいくぐり、高得点を目指しましょう。
視聴者介入によるTHIRDモードだけでなく、気軽に楽しめる一人用モードも用意しています。今後はマルチプレイの実装を予定しており、配信者同士の対決はもちろん、"推し"を勝利に導くための視聴者同士の熱いバトルも存分に楽しんでいただけるよう、開発を進めてまいります。
■【主な介入アクション(一例)】
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- 「手牌隠し」: プレイヤーの手牌を一定時間、アイテムで隠すことができます。
- 「捨て牌隠し」:全プレイヤーの捨て牌を一定時間、アイテムで隠すことができます。
- 「シンディ」:無作為に登場する画面を邪魔するキャラクター。
介入によって牌が見えないことによって発生する「誤鳴き」は減点項目として最終成績に反映されます。
全プレイヤーは打牌時に捨て牌を宣言しますので、どれだけ隠されていても記憶力さえ良ければ問題なく麻雀ができます。麻雀ガチ勢のプレイヤーにとってもいいトレーニングとなるかも?
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最終得点がランキングにて表示されます。邪魔に耐えながら1位を目指しましょう。
ゲーム仕様
タイトル: THIRD麻雀プラットフォーム: PCブラウザゲーム
ジャンル:ボードゲーム
プレイ人数: 1人(アップデートにてオンライン対戦を実装予定)
URL:https://third-mahjong.web.app/
公開日:2026年4月21日























