かねてより闘病中であった『光のお父さん』原作者マイディーさんがお亡くなりになりました。
— 【公式】ドラマ「FFXIV 光のお父さん」 (@ff14_dol) December 10, 2020
ご心配、応援頂きましたファンの皆様ありがとうございます。
謹んでマイディーさんのご冥福をお祈りいたします。
【訃報】「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」シリーズの原作者・マイディー氏が逝去されました。
— 『劇場版 FFXIV 光のお父さん』公式 (@hikarino_otosan) December 10, 2020
光の戦士としてエオルゼアの世界を愛し、劇場版の制作・宣伝にもご尽力いただきました。
心よりご冥福をお祈り致します。@Maidy_Maidy pic.twitter.com/9Y3ot0n3ya
60歳を超えるゲーム好きの父にFFXIVで親孝行するため,自らは素性を隠してフレンドとなり,親子で冒険を繰り広げるという光のお父さんシリーズ。ブログは大きな反響を呼び,その後,書籍化やドラマ化,映画化されるまでに至った。
マイディーさんは以前からがんの闘病中であることを明らかにしており,一時は完治の報告があったものの,一撃確殺SS日記の6月の更新で自らのがんが再発したこと,そして11月の配信番組では,余命が半年から1年であるとも告白していた。


















