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目指すは“伝説の痛店”。PC向け経営シム「秋葉原のガチャショップシミュレーター」,早期アクセスを2026年4月にSteamで開始
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本作は,東京・秋葉原を舞台に,カプセルトイの店舗を経営するシミュレーションゲームだ。プレイヤーは小さな店舗からスタートし,商品仕入れや陳列,価格設定といった一連の経営要素をこなしながら,店の評価を高めていく。
店舗の評価システムも用意されており,状況に応じて広告を打ち出すなどの戦略が求められるという。
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ゲーム内にはガチャ要素も用意されており,ローンチ時点で25のテーマシリーズ,134種類のフィギュアが登場する予定だ。フィギュアには素材やサイズ違いなどのバリエーションが存在し,レア度の高いアイテムも入手できる。
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また,秋葉原文化をモチーフとしたキャラクターやアイテムも多数登場し,フィギュアショップならではの雰囲気を楽しめる。暴力的な客への対応として,物理的な手段が求められる場面もあるなど,ユニークなゲーム性も特徴となっている。
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なお,Steamストアページでは体験版も公開されているので,本作に興味がある人はプレイしてみよう。
- 関連タイトル:
秋葉原のガチャショップシミュレーター - この記事のURL:





























