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日本事故物件監視協会,実際の事故物件に本当に滞在して実務体験をするリアルイベントを開催。2月3日に予約受付開始
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日本事故物件監視協会は,事故物件を監視し異常の有無をチェックするホラーゲーム「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」(PC / iOS / Android)のパブリッシャだ。
今回のリアルイベントでは,実際の事故物件に一晩滞在し,異常の有無を調査,監視,観測する実務体験ができる。オリエンテーション後,事象観測用機材一式を受け取り,調査対象物件の監視室にて朝まで滞在するという流れになる。任意で「特定物件内異常観測実務」ができるとのこと。
イベント終了後は現地解散となり,朝まで滞在した人には「JSP会員証」が郵送される。会員証の階級は,「特定物件内異常観測実務」の遂行率によって変動する。
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料金は1団体あたり1〜5名までが4万6000円,6名が5万2000円,7名が5万8000円だ。8人以上は要相談となる。撮影は希望者1名につき1万円,配信は1媒体につき1万円。2月3日21:00から予約を開始する。
なお,本イベントの参加は自己責任となる。参加を希望する際は注意してほしい。
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JSP日本事故物件監視協会
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) January 31, 2026
リアルイベントを開催しますhttps://t.co/KtI8qoWdq1
2月3日 21時00分 上記HPにて受付開始。
※実際の事故物件です
※ゲームではありません
※自己責任でご参加ください pic.twitter.com/4Zky7SMCsn
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