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ギャグと鬱で作画が激変するフリーゲーム「ぼくが夢を見るその日」,3000DLを突破。設定資料集やトレカなどのグッズ販売を開始
| 配信元 | 暁堂 | 配信日 | 2026/01/15 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
フリーノベルゲーム『ぼくが夢を見るその日』
公開から2ヶ月で3,000DL突破、さらにグッズ販売も開始!
個人開発者のあづモは、ADVゲーム『ぼくが夢を見るその日』(2025年11月7日配信開始)が、2026年1月10日よりX(旧Twitter)での告知が話題となり、累計3,000ダウンロードを突破したこと、ならびに関連グッズの販売を開始したことをお知らせいたします。
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本作は、ギャグと鬱という両極端な雰囲気を行き来し、作画や演出の振れ幅が大きく変化する点が特徴のアドベンチャーゲームです。
配信先
ノベルゲームコレクション/BOOTH/Plicy/ふりーむ!
【2人の主人公、2つの視点から「真実」を見つけてください】
あらすじ
平穏な日々を送っていた主人公・柳田宗介。ひょんなことから、同じクラスで悪い噂の絶えない不良・加美山瑞希と関わることになってしまう。そんな加美山瑞希には、誰にも言えないトラウマがあった―。
選択肢によって物語は分岐し、プレイヤーの選択が、彼らの未来を大きく変えていきます。
【作品の特徴】
◆ギャグと鬱で大きく変わる作画表現
本作最大の特徴は、ギャグパートと鬱パートで作画や雰囲気が大きく異なる点です。前半の軽快なノリが嘘のように、物語は後半にかけて重く、湿度の高い展開へと変化していきます。
◆無料とは思えないボリュームとイベントCG
エンディングは全10種類。最短ルートは約5分、最長ルートでは約5時間と、大きな幅があります。全ルートを通してのプレイ時間は約6時間。スチル枚数は約50枚、差分を含めると100枚以上にのぼります。
◆アニメーション演出を多数収録
物語の要所となるターニングポイントではアニメーション演出を挿入。プレイヤーを飽きさせない工夫と、世界観への没入感を重視した演出を多数盛り込んでいます。
【価格】
無料
※本作は企画・制作・シナリオ・イラストすべてを個人で制作しています。
【グッズについて】
1月14日(水)より、BOOTHにて、『ぼくが夢を見るその日らくがき+設定資料集』他、トレカ、ステッカーの三点を販売しております。
販売先はこちらから: https://adumo000.booth.pm/
【今後の展望】
より多くの方に本作の世界を楽しんでいただくため、現在、外伝作品などの新作ゲームを制作中です。
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【サークルについて】
サークル名:暁堂
メンバー:あづモ(個人サークル)
本作『ぼくが夢を見るその日』が初のゲーム制作作品となります。
ゲームタイトル:ぼくが夢を見るその日
ジャンル:ギャグ×シリアス×ゲーム
パブリッシャー:暁堂
配信先 :https://novelgame.jp/games/show/12693
価格:無料
対応ハード:PC(Windows、Mac)ブラウザ(スマホ、タブレット対応)
トレーラー:https://www.youtube.com/watch?v=s7OmcqNxHfs
公式HP :https://mayoidawn707.wixsite.com/boku-sono
公式SNS :https://x.com/Boku_sono(X:旧Twitter)
- 関連タイトル:
ぼくが夢を見るその日
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