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ソードアート・オンライン フェイタル・バレット公式サイトへ
  • バンダイナムコエンターテインメント
  • 発売日:2018/02/08
  • 価格:パッケージ通常版:8200円+税/パッケージ初回限定生産版:1万900円+税/ダウンロード通常版:8200円+税/ダウンロードプレミアエディション:1万1200円+税
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ソードアート・オンライン フェイタル・バレット

ソードアート・オンライン フェイタル・バレット
公式サイト https://fb.sao-game.jp/
発売元 バンダイナムコエンターテインメント
開発元
発売日 2018/02/08
価格 パッケージ通常版:8200円+税/パッケージ初回限定生産版:1万900円+税/ダウンロード通常版:8200円+税/ダウンロードプレミアエディション:1万1200円+税
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このゲームの読者の評価
52
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 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 悪い意味でフリーダムウォーズ2 20
    • 投稿者:魚介類(男性/20代)
    • 投稿日:2019/01/30
    良い点
    ・ステ振りが何度でもやり直せる
    気軽に振って、色々な武器やスキルを試せる。

    ・キャラクリもやり直しできる
    変えられないのは性別と名前くらい。
    悪い点
    ・シナリオはオフ専
    マルチで人と一緒にシナリオを進めることは出来ない。
    MMOをモデルにしてるくせにメインの部分を1人でしか遊べない。

    ・単調な作業
    経験値稼ぎ、装備掘り、素材集め、熟練度稼ぎ、金稼ぎ、欲しい物は色々あるのに基本的にこれを1人で集めることになる。
    これは人とやるからまだ楽しめるのであって1人でこんなことやっても楽しくない。

    ・上下の射角
    真上や真下を向くことが出来ない。
    地形を利用して足元に敵が居ることもあるのだが?
    上空をカッ飛んでる敵もいるのだが?

    ・弾薬は消費アイテム
    勿論所持してる弾が無くなれば、その武器で攻撃出来ない。
    その上武器毎に弾種が細分化している。
    敵を倒すとドロップすることもあるのだが基本的に自分で買う必要がある。
    また弾によって最大所持数にかなりの差がある。800発しか持てないのもあれば9999発持てるのもある。
    なんで?これで何かゲームが面白くなってる?どのみち弾切れを起こさないように余裕を持って弾用意するし。要らない設定。

    ・硬いし痛い敵
    ボスクラスの攻撃は大体2発耐えられたら上等。ずっとそんな調子。
    防御にステを振っても、敵レベルが同等かそれ以上だと力関係はなにも変わらない。
    その上とても硬い。弱点狙って撃つのが前提だろってくらいに硬い。
    オートエイムの胴撃ちじゃロクに減らない。
    だがマニュアルエイムが使いにくい。

    ・使いづらいマニュアルエイム
    まず照準が見づらい。大型の敵に重なると照準の中心がどこにあるのか分からなくなる。
    TPSなので照準が中心ではなく少し横にずれてるのもあって、この辺だろ、で撃つと大体違う所を撃ってる。
    また細かい照準の調整が効かない。
    ほんの少しスティックを倒しても全く反応せず、もう少しずつ倒していくと急に動き出す。
    スティックを倒しているか倒していないかの2択しかない。
    普通倒している角度で照準の動く速度が変わるものだが。
    そうじゃないと細かい照準の調節が出来ない。
    これは感度の問題じゃなく制作の無知か手抜きの問題。

    ・回避や防御が出来ない
    タイミングを合わせて緊急回避、攻撃が来るからガードといった操作は無い。
    被弾したくなければ地形を使うしかないのだが、弾除けに使えるものがロクにないマップもある。
    爆風はまだしも、ビームが地形を貫通して当ててくることもある。
    敵の突進攻撃はこっちよりも移動速度が速いので狙われたら逃げられないとか良くある。
    回復弾や蘇生が何度も使えるんだから避けられなくてもいいだろう?とでも言うつもりか。

    ・無能NPC
    ちゃんと付いて来ないで遠くのほうに置いていかれてる。
    ある程度離れるとワープしてくるが初めから離れるな。
    すぐ死ぬ。
    誰か死んでも周りをウロウロしてるだけで蘇生しない。
    頼りにならない肉壁。だが居ないと集中砲火を食らうのでないと困る肉壁。

    ・だだっ広いマップ
    拠点にしろ、フィールドにしろ無駄に広い。

    ・長いロード時間
    エリア切り替えの際に10数秒かかる。フィールドはまだダンジョンに入る時だけなのでいいが拠点のロードがうっとおしい。
    主要な施設が分かれているので、行き来の必要がある。そのたびにロードが入る。
    また拠点は広いのでファストトラベルを使いたいがエリアの切り替えが無くても、ロードが入りやがるので、同一エリアなら走ったほうがマシレベル。

    ・ややこしいファストトラベル
    ダンジョンからでも一気に拠点に帰ってくることが出来るが、マップ画面で何度か×ボタンを押すと拠点を選べるようになっている。
    もう少し分かりやすくならないものか。

    ・フィールドの雑な敵配置
    やたらと密集していて1つの群れと戦闘していると周りから寄ってくる配置もあれば、
    周りに何もおらずポツンといる敵もいる。
    広さを持て余してる。

    ・デフォルトのボタン配置が使いづらい
    武器持ち替えやスキル、アイテムの切り替えが十字キーで操作が初期設定になっている。
    どう考えても右手側に配置しとくべきだろう。不便すぎる。
    作った人間がこのジャンルを遊んだ事無いんだなと強く感じる。

    ・見づらいマップ
    メニューからマップを見れるが高低差を確認出来ないので、ダンジョン内の構造が把握しづらい。マップ上では繋がっている様に見えるが道が無いなんてしょっちゅう。

    ・味気ないサブクエ
    以来達成したらその場で報酬が貰える。
    報告して、NPCと一言二言会話なりテキストとか欲しいがそんなもの無い。

    ・UFJ
    主人公だけ使えるワイヤーギミック。ダンジョンの構造とかこれが無いと進めないし、敵からアイテムを盗むのにも使う。
    他のプレイヤーとかどうやって攻略してるの?とかゲーム的に違和感を感じる。
    別にプレイヤー限定でなくて全員使えてもいいようなものなのに。
    フリウォの茨が受けたのでねじ込みましたって感じの機能。
    フリウォじゃNPCも使えたから劣化してる。

    ・バグ
    装備から外しているのに装備してる扱いになって改造出来ないというのがあった。
    発売してかなり経ってるのにすぐ見つかるバグ残ってる。
    総評
    駄作。
    キャラゲーだし期待はしていないつもりだったが、予想を大きく下回ってきた。
    不満点が凄く長くなってしまったが正直なんでこれが無いの?この設定いる?とかそんなレベルのことが出来てないゲーム。

    友人に誘われて買った。がシナリオ進行はマルチで出来ないと知り相当やる気を無くした。
    元はMMOをモデルにしてるのにマルチで進められないとか・・・
    ここだけでも違ったらもう少しだけ評価できた。

    原作は全く興味ない。ので個人的にはプラスにならない。

    後で調べて知ったがこのゲームを作ったのはVITA史上最低の肩透かしをかましてくれたフリーダムウォーズを作ったディンプスと言う会社。
    先に知ってたら買わなかった。
    このメーカーはもうゲーム制作辞めればいいよ。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 3 1 1 1
  • 原作の世界を体感できるキャラゲー 50
    • 投稿者:コスデ(男性/30代)
    • 投稿日:2018/03/20
    良い点
    ・原作 SAO内に出てくる作品GGOを疑似体験できる
    ・原作キャラクターとは別に1プレイヤーとしてキャラクターと絡める
    ・武器や防具のハクスラ要素でアイテムを集めるプレイができる
    ・グラフィックはキャラクターをうまく表現できている
    悪い点
    ・TPSゲームとしてはAIMアシストがあるもののマニュアルでの操作はTPSゲーとしては癖が強い。
    AIMの慣性が独特で人によってはストレスを感じるかもしれないです。

    ・オートエイムに関しては敵の胴体にとりあえず当たるといった補助機能で弱点を狙う場合はオフにしないと弾の消費が激しくなると思われる。

    ・射角に関して足元を狙うことができない、体感45°程で段差がある場合は狙えないのでかなりのストレスになります。
    また、フィールドモンスターの一部は高台に陣取ればモンスターが足元で右往左往するだけで完封できるが対策として射角制限があるのではと思う粗さがある。

    ・アイテムに投擲武器(グレネード類)があるが、狙っているレティクルの方向に向けて投げるのではなく、キャタクターの向いている方向にむけて投げるので活用し辛い。
    更には投擲の角度も固定されており、活用しにくい。

    ・遮蔽物へのカバーアクションが無く、手動で隠れようとすると頭だけ隠れられずにヘッドショットを喰らうといった点が非常に多くありました。
    柱などの背が高い遮蔽物じゃないと被弾は避けられませんでした。

    ・敵の表示領域が狭くスナイパーライフルを使用しても最大射程から狙う、などは無い。
    どっちにしろ互いの有効射程になってしまう。

    ・フィールドに点在している敵のリポップ間隔が短いので数を狩るには効率がいいが、殲滅しつつ進行、ネームドモンスターと戦闘を始めるも後ろで敵がリポップして挟撃されるといった事がありました。

    ・味方AIは粗が多く、走り回ってプレイヤーの視線を執拗に遮ったりしてきます。
    殲滅力には不満は無いですがプレイヤーの爽快感の妨げになることがあります。
    総評
    アニメからSAOを知り、原作で銃をメインに扱うGGOをできると興味を持ち購入しました。
    ハクスラ要素や原作キャラクターと1プレイヤーとして交流できる点はMMORPGライクな部分が再現されていて概ね満足していますが、TPSゲーとしては粗が多くFPSやTPSを経験している身としては正直ストレスを感じます。

    FPS・TPSなどのシューター物を経験していて、そこに主眼を置いて購入される方は合わない可能性が非常に高く注意が必要がと思います。

    ですが原作が好きな方にはオリジナルシナリオでキャラクター達と冒険を楽しめるのは魅力的だと思います。

    あくまで個人の感想なのであしからず。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 2 3 3
  • SAOゲームでも一番完成度の高い作品 90
    • 投稿者:えるーざ(女性/30代)
    • 投稿日:2018/02/12
    良い点
    ■TPSとRPGを融合させた「シューターRPG」
    SAOシリーズでも人気の高いガンゲイル・オンライン(GGO)のifを舞台にしたゲームで
    ファンのみならずシューター系が好きな人でもかなりとっつきやすい構成です
    RPGらしさも損なわずしっかりと構築されている部分が多くあるので
    敷居の広さが今回のSAOFBにはありますし
    TPSらしさやアクションRPGらしさもしっかりとベースが構築されています


    ■初心者から上級者まで充分楽しめるTPS
    初めてシューターをプレイする人でもかなりライトな仕様なので
    誰でも手軽に且つ没入感を損なわず作られているシステムです
    なのでSAOシリーズを初めてプレイする人でもゲームは全て「if」で作られており
    原作やアニメを知らなくてもすぐに溶け込めるように配慮されています


    ■ハクスラ要素
    武器・アクセサリー等も全て能力がランダムであり
    レア度もあるのでハクスラ要素もかなり強く設定されています
    勿論武器強化や改造で他の武器にそのベースとなる武器やアクセサリーの能力も
    移動したり重ねて強化ができるので自分にあった武器やアクセを常に装着して
    ストーリーやレアドロップ狙いをできるので時間をかなり浪費しやすく
    それでもやりこみ要素としては抜群の要素です


    ■エネミーのリポップの速さやダンジョンへ行く意味の多さ
    エネミーのリポップがSAOシリーズでもかなり速く湧くのでレベリングも快適です
    またネームドエネミーと呼ばれる強敵も常設リポップなので
    歯応えのある戦闘を常にMAP上でできるように仕向けられているので
    先程話をさせて頂いた通りレアドロップ狙いで何度も討伐をできたりします
    またサブクエストも豊富で「武器強化」に必要な素材も回収しやすい側面もあり
    とにかくダンジョンやMAP上のエネミーは倒す価値があるといえます
    素通りしてもいいのですが素通りせざる負えない意味や価値があります


    ■既存のSAOのキャラクター達やロール区分
    SAOゲームや原作で登場したキャラクターは複数いて常に変更可能です
    自分の好きなキャラクターをパーティに入れて冒険もできますが
    ロール区分がはっきりしているのでバランス重視やタンク・DPSで区分して
    しっかりとAIも動いてくれるので効率重視パーティや前衛特化などの編成も可能です
    また自分の装備に合わせてパーティも選んでもいいかと思います
    そういった部分では状況や行く場所に応じて合わせていく意味もあります

    レベルが上がると使っていないキャラクターも自動でレベルがあがるので
    低いSAOのキャラクターもレベルが上昇するので親切設計ではあります


    ■自身のレベルアップは自分で割り振りができる
    今回主人公が自分自身なのでレベルアップ後はステータスポイントを使って
    自由にステータスを割り振ることができるので好きに割り振りができます
    またパートナーである「アファシス」も同様にできるので
    どの武器を重点的に使うか事前に見定めて割り振るのもいいですし
    1つのステータスを特化させて進行するのもいいと思います

    また自身やアファシスのキャラクターは着せ替えや性別以外の髪型等の変更は
    いつでも可能なので気分転換に身長や声や外見全体を変更して
    遊ぶのもひとつの楽しみです


    ■一筋縄ではいなかないアクション性
    RPGやアクションRPG・シューターRPGらしさもありますが
    難易度がありオプションでいつでも変更が可能です
    ノーマルでも序盤でも通常のエネミーでも下手をすれば倒されることが多く
    弱点等も明確になっているのでその辺を考慮すると
    しっかりと作られているアクション性が見受けられました

    なので「SAOだから」「ゆるそう」とかと言う印象をお持ちになってる方も
    いるかもしれませんが意外にもちゃんと構築されているアクション性があります


    ■自分の判断や選択で物語が変化するシステム
    今作は色んな動画でもありますがセミマルチエンディングみたいな形式で展開します
    主人公の幼馴染を取るか、それともまた別の人を取るか
    それによって結末は同じですが違う展開を垣間見ることができます
    なので1回クリアしただけでは全てを見ることはできないというストーリーです
    そういった部分でも1回だけではなく複数回楽しめる構成になっています

    他にもSAO原作通りの別シナリオやキャラクター好感度で見られる演出等
    従来のゲームのシステムも豊富にあるので是非目にしてほしいです


    ■やりこみ要素の広さ
    今までのSAOのゲームでも別格と言っていいくらいやりこみは広いです
    上記でもお話した以外にもかなり盛ってるくらいの豊富さです
    戦闘・レアドロップ狙いの他にも武器の選別や色々と準備されています
    悪い点
    ■オンライン関係全体の欠落
    オンライン要素は正直個人的にですがいらなかったかな?と思うレベルです
    「おまけ」程度のものですが

    共闘に関してはレベルアップやMAPを冒険できるものではなくボスのみのバトル
    しかもホスト側が最後までストーリーを進めていないとひとつしかありません
    クリア後には素材だけ入手できて終わります

    対戦に関してもPvPは後日実装されますが
    どれだけ賞金首にダメージを与えたかで勝敗がつくだけなのでとてもライトです
    ランクマッチやカジュアルマッチがありますが
    特にやる意味がなさそうな内容なので没頭できるような対戦ではないです

    なのでシングルプレイでやる分には非常に面白いですが
    オンライン要素は今までのSAOゲームの中でも非常に意味のないものです


    ■AIMアシスト機能の不便さや操作性
    初心者向けにAIMアシスト機能がありますが
    全て胴体狙いが中心にターゲットがされてAIMをすると視点が変な位置に飛ばされます
    なのでTPS慣れをしている人は設定で外しておくといいかもしれません
    ただ機動性の高いエネミーや回避重視の腰だめ撃ちならば利便性はあります

    操作性に関しては感度をMAXにしても
    ゲーム自体のフレームレートの問題もあると思うので
    非常に合わせにくい部分もあったりしましたので
    その辺を注意して最初に設定したほうが無難かと思いました


    ■スキル「ダイブロール」の意味の無さ
    スキルで前転や側転ができるダイブロールがあるのですが
    デフォルトの操作でしゃがむボタンを押すと同様の回避を複数回行えます
    なのでこのスキルはかなり不要に近いと思いました
    デフォルトの回避はスライド移動でターゲット等をとられるとヒットするので
    このスライド移動の回避を回転回避にしなかったのかと思いました

    因みにスキルもそうですがこのしゃがむを押したときの回避も
    無敵時間は双方あるので同じ効果を得られます

    ■カバーリングアクションが無い
    TPSやシューターRPGでは障壁に対してカバーリングアクションなどがありますが
    このゲームはカバーしたいポイントでしゃがまないといけない不便さがあります
    なのでせめて自動でカバーモーション等入ってくれたりするシステムが
    少しほしかったかな?と思う場面がいくつもありました
    総評
    SAOのゲームでは恐らく1位2位を争うくらいの完成度であり
    いままでに無いくらい遊び倒せるシューター系のアクションRPGです

    ストーリーだけ進めるのならすんなり行けるような内容構成ですが
    それ以上にやりこみ要素がおおいのでのんびりRPGらしさを楽しめる側面もあります

    とにかく面白いの一言に尽きますが
    悪い部分で挙げさせてもらった部分がどうにかなれば
    確実にもっとアクション性の高いゲームになれたのかなと思います

    ただまだ購入を検討している方もいらっしゃると思いますが
    個人的には大変面白いシューターRPGだと思いますので是非購入を検討してみてください

    今後もSAOシリーズのゲームは出ますが
    今までの作品よりもとてもおもしろく没入感が多い作品だと思いました
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 3 4 5 5
  • 調整不足・技術不足・低品質 50
    良い点
    ・ソードアートオンラインのガンアクションゲーム
    ・グラフィックは結構作れてる。
    ・イベントに専用ボイス入れてる。
    ・原作キャラをパーティに入れて、自分なりのパーティで戦える。
    ・いろんな銃が出てくる。
    悪い点
    ・調整不足・技術不足
     アイテムのソートが欲しい所でない。
     ほんのちょっとの段差をジャンプで登れない。
     ワイヤーアクションがとってつけただけ。
     攻撃中に攻撃をキャンセルしてスキルを発動できない。
     ちょっとの行き来で敵がすぐ沸く。
     いろんなボタン操作があるけど、オプションで変えないとやりづらくない?と思えるようなところも。
    総評
    見た目とか声とか金かけてすぐできるとこはしっかりしてるけど、
    それ以外のプランナー・プログラマーの調整がとてもじゃないけど、
    製品レベルに達しているとは思えない。

    「銃使ったり」「ワイヤーアクションしたり」「人型サポートキャラがいる」ってことで、
    このゲームを一言で言うと、
    見た目だけは金かけたが他は調整もろくにできていないフリーダムウォーズというところか。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 4 1 3 3
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